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@missinglink0933
スペーシアカスタムを綺麗にカッコよく維持するための記録。BC製品で綺麗を維持してます。お気軽にフォローお願いします!中身は夢を目指す娘の影響でK-POPヲタク。(GFRIEND・IVE・ILLIT・fromis_9・H2H・QWER他 ) 毎日YouTubeと韓ドラ漬け。





@sarai911r @kyoto_detail 凄いです! 強酸性 中酸性 弱酸性 中性 弱アルカリ 中アルカリ 強アルカリ 7ph洗車いけますね!

サンダーに続き、騙される方がいないように現地の方から得た情報や色んなケミカル系の方の情報を元に「グラフェンコンパウンド」の問題点を浮彫にしたいと思います。 まず商品説明欄に 韓国特許KR 10-2197330号(自動車クリアコート接合用光沢組成物) 韓国公開特許KR 10-2020-0089834号(関連技術) とあり、さも二つを取得しているように見せてますがこれは特許として申請した時と承認された時で単に番号が変わるだけで同じ物です。 2つの特許を取っているかのような優良誤認の恐れがあります。 次にこの特許取得元はIPOというOEM会社でこの特許にグラフェンは含まれていません。 この特許技術を純粋に使ったコンパウンドは別の会社から以前より販売されています。 つまりは既にあるコンパウンドにグラフェンを混ぜたという事。 ではそれが何の意味があるのか等々、以下はAiとやり取りして導き出した結論です。 1. 特許 KR 10-2197330号の本来の技術的定義 この特許の核心は、「熱反応型シリカ(SiO2)および特殊アルミナによる塗装面の修復・結合」にあります。 • メカニズム: ポリッシング(研磨)時に発生する摩擦熱を利用し、シリカ成分を塗装の微細な傷(スクラッチ)内部で反応・定着させる技術。 • 目的: 塗装を過度に削ることなく、傷を埋めながら表面を平滑化し、同時に強固な保護膜を形成すること。 • 現状: すでにこの特許技術を「純粋に」活用し、高い補修能力を証明している製品が市場に存在しています。 2. 「グラフェン」配合における技術的矛盾 「純粋なグラフェン(単層炭素シート)」をこの特許製品に添加することには、科学的に見て以下の3つの大きな不合理が存在します。 ① 分散と凝集の問題 純粋なグラフェンは極めて疎水性が高く、ナノレベルのシート状のまま液体中に均一に存在し続けることが極めて困難です。液中で凝集して「ただの炭素の塊(不純物)」となれば、研磨剤としては傷の原因になり、定着を阻害する異物でしかありません。 ② 化学的不活性(結合の阻害) 特許の主役であるシリカ成分が塗装と化学的に結合しようとする際、表面に結合の手(官能基)を持たない純粋グラフェンが混入していると、それが「壁」となり、塗装とシリカの密着を物理的に邪魔する結果となります。 ③ 定着のエビデンス欠如 グラフェン自体が塗装面と自発的に結合するという明確な科学的根拠(エビデンス)は現在確認されていません。特許技術の「シリカの結合」を隠れ蓑にして、定着しないはずのグラフェンが定着するかのように謳うのは、技術的飛躍が過ぎます。 3. 「グラフェン」と「酸化グラフェン」の混同 マーケティング上の最大の問題は、「酸化グラフェン(GO)」と「グラフェン」を意図的に混同している可能性です。 • 酸化グラフェン(GO): 表面に官能基を持つため、シリカ樹脂などと化学的に絡む余地がある。 • グラフェン: 完全に安定した炭素シート。液体への分散も結合も、現状の洗車ケミカルの技術では不可能に近い。 グラフェンと酸化グラフェンでは鉛筆とダイヤモンド程の価値の差があり、「酸化」の文字を伏せて「グラフェン」と表記することは、消費者にダイヤモンド並みの希少価値や性能を期待させる行為であり、科学的な誠実さを欠いています。 4. 景品表示法(優良誤認)および広告表示の疑義 以下の表示内容は、日本の景品表示法における「優良誤認」や「虚偽表示」に該当するリスクを孕んでいます。 • 「世界初」の根拠: 特許自体にグラフェンの記述がない場合、既存の他国特許をベースにした配合品を「世界初のグラフェン技術」と称するのは、客観的事実に基づかない過大広告の疑いがあります。 • 成分表示の不備: 分散性のある酸化グラフェンを使用しながら「グラフェン」と表示することは、商品の同一性について消費者を誤認させる可能性があります。 • 性能の誇張: 結合のエビデンスがない物質に対し、「塗装と結合する」という特許の効果をスライドさせて説明することは、不当な顧客誘引にあたる可能性があります。 結論 本特許技術は、単体(シリカ・アルミナ系)で既に完成された修復技術であり、そこに「純粋なグラフェン」を混ぜる技術的な必然性は認められません。 むしろ、グラフェンというトレンドワードを付加することで、特許本来の定着性能を阻害するリスクすら存在します。消費者は「特許技術による信頼」と「マーケティング的な流行語」を切り離して評価する必要があります。 以上。 販売サイトや各SNSでの文章、発言等もAiは読み込んでます。 そもそも国内で酸化グラフェン作ってる会社の人がグラフェンは液体に溶けないって断言してるから無理なんよ。











この度、ビューティフルカーズの 村上社長にお許しをいただきまして 私が作ったアプリ ピュアニッシュの純水管理ツールを こちらで紹介させていただきます。 あくまで非公式であり 個人利用の範囲でお使い下さい。 【ピュアニッシュPRO/JUST 純水管理ツール】 missinglink4179.github.io/Pure-Water-Tra…






















