馬ゴロー
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ロック中に
こめおの「かにを」のラーメンの蟹が中国産だとかそんなことで盛り上がってたみたいだけど、正直そんな事はたいしたことないし、うまけりゃどこ産だろうが良いと思う
そんなことより厨房に段ボール置いてることの方がそうとうヤバいんだ
飲食店やってりゃ常識なんだけど、通報されれば保健所の指導は絶対入るし、さいあく営業停止処分になる
衛生管理者の講習で必ず習うはずなんだ
@komeo1144



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今日もかにを来たら今日も行列🦀🍜
Google口コミ1.8点→2.0点に上がってた🆙
外にダンボールも発泡スチロールもなし。
今日の蟹は中国産じゃなくミャンマー産🇲🇲
1日200杯の供給を考えたら海外産を選ぶのは当然だしムスリムの方に向けたハラールラーメンで勝負するとのこと
食べたこともないのに
否定してる人達の声は
ガン無視して世界に向けて挑戦してるこめおを俺は応援したい。海外のインドネシアの人も並んでてなんか嬉しかった。
賛否があるって
挑戦してる証拠でもあると思う。
日本人が世界に向けて挑戦してるこめおの思いが届いて欲しいと願う
今日は100辛に挑戦🔥

春木開@HarukiKai0628
Google口コミ2.8点は さすがに言い過ぎだろと思って行ったら はにゃ!?!? まさかの1.8点になってた🥵 でも実際食べたら 普通にめちゃくちゃ美味いぞカニも美味いぞ 間違いなく 日本一美味い1.8点のラーメン屋🍜 ココロオドラせれる味に店内だった🦀
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先日『かにを』実際行ってきたけど、
普通に美味かった。
俺はラーメンかなり好きだから、
まずいものを無理に褒める気もない。
でも、行ってもない人間が
炎上してるからと言ってわざと低評価つけたり、人を落とすために口コミ荒らしたりするのは、さすがに違う。
Google評価って、今はただの感想じゃなくて
店の売上を左右する信用スコアになってる。
特にインバウンド客なんて、
星の数だけ見て来るか来ないか決める人も多い。
それを、無責任な悪意で下げられたら
店側は普通に損失を受ける。
批判はあっていい。
まずかったなら、まずいと言えばいい。
でも、
「行ってない」
「食べてない」
「嫌いだから落とす」
これはレビューじゃなくて嫌がらせ。
これからの時代、
匿名の口コミにも責任が必要やと思う。
自由に評価できる社会は大事。
でも、自由と無責任は違う。
飲食店を潰すのは、
不味い料理だけじゃない。
悪意ある口コミも、普通に潰す。
心のない奴らは営業妨害だからしっかり責任持てよ。
かにをは、こんな奴らに負けないで欲しい。
俺はまた誰か誘って行きたいと思う。




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ヒカル氏が、ナインティナイン・岡村隆史氏に対して、「つまんない」「ただのおしゃべり」「メンタル弱そう」などと発言し、物議を醸している。
一方で彼は、自身が以前、タモリ氏を「全く面白くない」と評した騒動について、「自動集客装置が完成してる」「この数日でとてつもなく会社の売り上げが伸びた」とも語っている。
私は、タモリ氏の件については特に言及しなかった。
なぜなら、「面白い」「面白くない」という感覚は、本質的に主観の領域に属する部分が大きいからだ。
誰を笑えると感じ、誰を退屈だと感じるかは、人それぞれ違う。
そもそも私は、タモリ氏という存在を、「瞬間的な笑い」だけで測ったことがない。
彼はもはや、単発のギャグを繰り出す芸人というより、そこに存在するだけで場の空気を和らげ、日本のテレビ文化に独特の「余白」を与えてきた文化的存在だからだ。
だから私は、あの件を「価値観の違い」として静観していた。
しかし、今回の岡村氏への発言は、明らかに性質が異なる。
問題なのは、「つまらない」と評したことではない。
その言葉が、単なる芸論を超え、「他者の脆弱性」を攻撃材料として利用し始めた点にある。
まず注目すべきなのは、ヒカル氏自身が、炎上を極めて明確に「収益構造」として認識していることだ。
彼は、自らを「素人のYouTuber」と位置づけ、「天下のタレント様方」が自分を話題にした時点で「勝ち」だと語った。
さらに、「自動集客装置が完成してる」「会社の売り上げが伸びた」とも発言している。
つまり彼にとって炎上とは、偶発的な事故ではない。
議論や対立を注目へ変換し、その注目を収益へ転換するための、極めて合理的な導線として認識しているのである。
ここで興味深いのは、彼が「素人」という立場を、極めて選択的に利用している点だ。
彼は、自らを「素人側」の人間として語る。
しかしその一方で、タモリ氏や岡村氏に対しては、「面白くない」「トーク力がない」「ただのおしゃべりだ」と、芸人としての技術や価値そのものを、上から査定し始める。
つまり彼は、
批判される時だけ「素人」を名乗り、
批判する時だけは「玄人以上の顔」をする。
ここには、極めて都合の良いダブルスタンダードがある。
本来、「自分は素人だから」という立場は、専門性の外側にいる者としての謙虚さとセットで成立する。
ところが同時に、「プロの芸」を品評し、上下を裁定する側へ回るのであれば、もはや彼のいう「素人」という立場は免罪符として成立しない。
だが、今回、本当に看過できないのは別の部分だ。
岡村氏に対する、「メンタル弱そう」という発言である。
岡村氏は、過去に長期休養を経験している。
詳細は本人にしか分からない。
しかし、多忙と重圧によって、心身が著しく摩耗していたことは、多くの視聴者の記憶に残っている。
その「傷跡」に向かって、「弱そう」という言葉を投げ込む。
ここで露呈しているのは、単なる失言ではない。
極めて深刻な倫理的ダブルスタンダードである。
なぜなら、ヒカル氏自身も、過去に「うつ病の一歩手前」と診断されたことを公表しているからだ。
自分の心の痛みは「繊細な表現者としての苦悩」として語り、他者の心の痛みは「弱さ」として切り取る。
自らの脆弱性は「共感」として流通させ、他者の脆弱性は「攻撃材料」として流通させる。
しかも、その両方を「注目」へ変換している。
そこには、単なる「本音」では片付けられないものがある。
痛みに対する感覚そのものの倒錯だ。
その先には、他者の尊厳を燃やして成り立つ熱狂がある。
確かに、その火は一瞬、大きく燃え上がるのだろう。
だが、その炎が焼き尽くすのは、他者ではない。
自らの倫理である。
#ヒカル #タモリ #岡村隆史
ユーチュラ-YouTubeランキング@ytranking
「タモリ面白くない」騒動でヒカルが岡村隆史に反撃 「お前もそんな喋り上手くねえやんけ」 ▼記事 yutura.net/news/archives/… 岡村 「タモリさんが面白いっていうのだけは分かる」「YouTuberは“おしゃべり”」「話芸とは違う」 ↓ ヒカル 「お前もそんな喋り上手くねえやんけ」 「過去の栄光でめっちゃご意見番語ってるけど、別にお前トークで売れたやつじゃねえやん」
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埼玉県民さんは気づいてほしい
夜女性が1人で歩けない
コンビニにたむろしてる
外国人の前を駆け足で
通りすぎる
子供1人で留守番できない
家の窓を檻のような柵をつける
娘さんや奥さん恋人を
守ることができない
とにかく大野知事を
落選させましょう
安心安全はそれからです
サキガケ(復活)@nipponbushido
埼玉県知事のリコール運動が始まったらしい オールドメディアが報道しないならSNSで拡散しましょう
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