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もびのふ@高城水産 沖縄営業所
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もびのふ@高城水産 沖縄営業所
@mobinofu
酷く自己嫌悪中ももクロに出会い救われました。五蘊きっかけ。離れて暮らす娘も紫族。 一生紫。 15'17'今帰仁ソロコン.桃響導夢.青春沖縄.明治座.イナズマ19.永高3.開高祭.代々木.RAL.夏バカ25.おとぎましょう.ありがとう!白い風。一緒に。希望の向こうへ。白金。労働。「白い風 ~高城れにさんへ~」
Katılım Nisan 2014
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@Hisui_Madoka 昔はSNSなんてなくて
ゲームミュージックのCD買ったら
変なやつ扱いだったですもんね
今でこそこうやって最高だったって共感できることが嬉しいです
そのきっかけをいつもありがとうございます🍀*゜
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まず、浅野健一氏は単なる元大学教授ではありません。元共同通信記者で、同志社大学でメディア論、報道倫理を教え、犯罪報道と人権、記者クラブ批判、国家権力と報道を長年扱ってきた人物です。現在も人権と報道・連絡会の中心人物として、既存メディアや国家権力への批判を続けています。
今回の発言は、「親子でも別人格であり、親が亡くなった娘の意思を代弁すべきではない」という趣旨です。抽象論だけならこれは成立します。死者の内心を100%確定することは親でも他人でも不可能だからです。
ただし今回の文脈では、この発言はかなり作為的です。浅野氏は事故後、報道や遺族の発信が「辺野古反対運動を叩く材料にされている」と見ており、5月の学習会でもその構図を前面に出しています。つまりこの発言は遺族の発信の信頼度を下げ、反基地運動への批判を弱めるための牽制として機能しています。
では、今回の発言は妥当でしょうか。
一般論としては一部妥当。しかし、今回の使い方としては妥当性が低いです。
遺族は「娘の政治思想」を勝手に作っているのではなく、主に次の点を述べています。
知華さんは、「誰かの主張のために沖縄へ行ったわけではない」「友人と旅行を楽しみにしていた一人の高校生だった」「当日まで抗議船に乗るとは知らされていなかった」ということです。これは故人の全思想の代弁ではなく、家族が生前の会話や経緯に基づいて行う具体的事実の説明です。
ここで浅野氏が「親でも娘の意思は代弁できない」と切るのは、論点をずらしています。
本来問うべきは、遺族の具体的説明に反証があるのか、学校や運航団体の説明は十分だったのか、事故後に故人を政治的文脈へ組み込む発信が妥当かです。
浅野氏側の学習会告知では、「亡くなった生徒と金井牧師が天国で、高市自民党政権と政治家の動きをどう見ているかを考えたい」という趣旨の表現が確認されています。これは、まさに死者の視点を政治的に仮構する行為です。浅野氏が遺族に向かって「故人の意思を代弁するな」と言うなら、同じ基準は自陣営にも適用しなければならない。そこが破綻しています。
浅野氏は報道権力批判を長年続けてきたジャーナリズム批評家です。今回の発言もその延長線上で、事故報道と遺族発信が反基地運動批判に使われることへの防御反応として出ています。ただし、この発言のロジックは、遺族の具体的証言と、故人の政治的意思の創作を同一視している点で粗い。
さらに自らの側が故人の「天国からの視点」を持ち出しているため、論理的一貫性も失っている。したがって今回の浅野氏の発言は、抽象論としては一理あるが、具体的文脈では不適切かつ自己矛盾が強い、ということになります。
産経ニュース@Sankei_news
「娘の意思、代弁すべきでないのでは」 元同志社大教授が辺野古事故遺族の投稿を疑問視 sankei.com/article/202605… 「たとえ親子でも別人格であり、親が亡くなった娘の意思を代弁すべきではないのではないか」と遺族の発信を疑問視した。
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この景色が叶うなら是非見てみたい
その場でおめでとうとありがとうを叫びたい 泣きそう
#ももクロ18歳
momoiroclover@momowgp
みなさまと迎えられて本当にありがとうございました。4人の物語まだまだ続きます 引き続きよろしくお願いいたします #ももクロ #ももクロ18歳
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@meg_mononofu めぐちゃんさんありがとうございます✨🙏😊こちらこそ遠征先ではお世話になってます🍀*゜
野毛また行きたい- ̗̀(˶'ᵕ'˶) ̖́-
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@mobinofu おめでとうございます💍✨
もび家にはお世話になりっぱなしで、、
いつもありがとうございます!
沖縄でも野毛でも、、また飲みにいきましょう🦕🍻
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