
9回裏ヤクルト3ー3巨人 ヤクルトの攻撃 一死2塁 一打サヨナラの場面 この状況で三盗ができるということは確信があったはず。 三盗の結果…守備側としては内外野ともにやむなく前進守備。 そしてサヨナラ勝ち。 ヤクルトスワローズ.丸山和郁選手の素晴らしすぎる三盗でした。
H.K
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@moca0520
陸上、野球を中心に発信していきます。たまにプライベートなことも。 中央大学理工学部OB(単純に学部卒です) 以前は市民ランナーをやっていました。 フルマラソン 3時間09分32秒('16 別府大分) ハーフマラソン 1時間22分54秒('07 仙台国際ハーフ) 10km 37分59秒 ※ちょっとメンタル弱め

9回裏ヤクルト3ー3巨人 ヤクルトの攻撃 一死2塁 一打サヨナラの場面 この状況で三盗ができるということは確信があったはず。 三盗の結果…守備側としては内外野ともにやむなく前進守備。 そしてサヨナラ勝ち。 ヤクルトスワローズ.丸山和郁選手の素晴らしすぎる三盗でした。

【レベルの高い選手は誰からも学べる】 「野球以外で学ぶことはない」と思った瞬間に選手としての成長は止まります。逆に、レベルの高い選手は他競技や後輩からでさえも学び続けています。 僕自身、野球の試合から学ぶことのほうが多いですが、時々、サッカーなどのフィールドスポーツから学ぶこともあります。やはり、「転用力」があれば、成長するコツはゴロゴロと転がっているのです。 僕はサッカーの試合を見て「野球とにている動き」や「あえて違う動き」が、自分のトレーニングや練習方法に転用できないか考えています。 これを常日頃やっていると、 毎日が成長のための“コツとの出会い”になるのです。


誠実な人は自分で誠実だ。とは言わない。 正直な人は自分が正直だ。とは言わない。 優しい人は自分が優しい。とは言わない。 なぜなら、常に自分を見ながら、そうあろうとするからで、常に途中でしかないから言えないわけです。 自己愛は、自分を人にそう見て欲しいので、誠実だ!正直だ!優しい!などと本気で言いますね。 自分がそう思い込んでいるだけですね。 本当にそうあろうとする人は、自分では言わない、言えないんですよ。 結局、人は口先や表面ではなく 「あり方」だということです。 自分がどうあろうとするか?どうあるか?それが中身、本質となる。 そこを見れば、色々と見えてくると思います。


崩壊している組織では、一番正直な人から浮く。 現場の無理、顧客の違和感、戦略の矛盾を言葉にした人が、改善の起点ではなく“空気を悪くする人”として扱われる。 これはかなり危険な状態で、問題そのものより、問題を言える人を排除し始めたことが本質。 人が辞める会社は多い。 でも、本当に危ないのは、辞める前に本音を言った人が報われなかった会社だ。 そこでは次から、誰も言わなくなる。

本当に怖い上司って、 怒鳴る人じゃない。 期待値を言わない人かもしれない。 何を求めているのか分からない。 どこまでやればいいのかも曖昧。 これ、かなり消耗する。 逆に、基準が明確な上司は多少厳しくても働きやすい。 人は曖昧さにずっとさらされると、思っている以上に疲れる。

自己愛性モラハラ者が厄介なのは、 “たまに優しい”こと。 ・急に褒めてくる ・機嫌がいいと普通になる ・困ってると助けてくる これで何が起きるか。 「本当はいい人なのかも」 という錯覚。

カスハラ防止の動きで、改善されつつありますが、10年前くらいの外部講義で、講義の先生が お客様は神様の時代は終わりました。 いまは、お客様は殿様の時代ですといわれたのが、印象的でした。 この意味わかりますか?



投手において、日本↔️球威はないがコントロール良い、海外↔️球威はあるがコントロール悪いという定説は完全に覆されてる。海外は球威はもちろん、コントロールも日本より上だし、守備力も上だし、緻密さも上。色々見せつけられてる今回のWBC 。

