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@moca0520

陸上、野球を中心に発信していきます。たまにプライベートなことも。 中央大学理工学部OB(単純に学部卒です) 以前は市民ランナーをやっていました。 フルマラソン 3時間09分32秒('16 別府大分) ハーフマラソン 1時間22分54秒('07 仙台国際ハーフ) 10km 37分59秒 ※ちょっとメンタル弱め

Katılım Mayıs 2013
448 Takip Edilen29 Takipçiler
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H.K@moca0520·
守っている三塁手が、セカンドランナーの走路上に立っているように見えます。三塁手から見てほぼ左真横付近だと、セカンドランナーの動きに気づきにくいということはないのでしょうか。三塁手がランナーのスタートに気づくのが明らかに遅れていたことも、三盗成功の大きな要因かと思いました。
達 大輔@tatsudaisuke20

9回裏ヤクルト3ー3巨人 ヤクルトの攻撃 一死2塁 一打サヨナラの場面 この状況で三盗ができるということは確信があったはず。 三盗の結果…守備側としては内外野ともにやむなく前進守備。 そしてサヨナラ勝ち。 ヤクルトスワローズ.丸山和郁選手の素晴らしすぎる三盗でした。

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H.K@moca0520·
第77回箱根駅伝往路で「中央大学37年ぶりの往路優勝❗️」と実況してくださったのも多昌さんだったよな。また聞きたいです。 御冥福をお祈りいたします。 news.yahoo.co.jp/articles/03237…
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H.K@moca0520·
不意に発してしまった「すみません」。「何に対するすみませんなの?」と言われ、何も言えず。。。
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H.K@moca0520·
これは直近で経験したなぁ。 「今日はちゃんと出来たじゃん」と言われました。しかも多くの人が出社している日に。 翌日は普段の対応に戻りました。
サイコパスラボ🧠@psychopathy18

自己愛性モラハラ者が厄介なのは、 “たまに優しい”こと。 ・急に褒めてくる ・機嫌がいいと普通になる ・困ってると助けてくる これで何が起きるか。 「本当はいい人なのかも」 という錯覚。

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H.K@moca0520·
以前は「球速の上昇にコントロールが追いつかない(ゆえに悪くなる?)」が定説だと思っていました。NPBのピッチャーのコントロールが球速の上昇に追いついてきたのは間違いないと思いますが、海外はさらに上をいっているということですかね。
志田 宗大-野球プロアナリスト@shida_munehiro

投手において、日本↔️球威はないがコントロール良い、海外↔️球威はあるがコントロール悪いという定説は完全に覆されてる。海外は球威はもちろん、コントロールも日本より上だし、守備力も上だし、緻密さも上。色々見せつけられてる今回のWBC 。

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H.K@moca0520·
ストレートが「シュート回転して…」ってあまり良くない表現をされることが珍しくないですが、そもそもシュート回転しないストレート自体がほぼ有り得ないと思うのです。言葉として「シュート回転」と表現することに違和感を感じたりしませんでしょうか? #データで楽しむ侍ジャパン
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H.K@moca0520·
先日の衆議院議員選挙後、開票速報で映った自民党本部に神田様のお名前を拝見しました(青森の何区かに)。 私時々あるんですが、たった1つのキーワード、1人のお名前から一気に記憶が蘇る時があるんですよね。神田様のお名前を拝見した時、まさにそんな蘇りが起きました。 news.yahoo.co.jp/articles/79d94…
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都倉賢 Ken Tokura
都倉賢 Ken Tokura@tokurasaurus·
サッカーでよく言われる 「2点差が一番危ない」という言葉。 でも、欧州トップリーグの長期データでは 2点リード時の勝率はおおよそ85〜90%。 数字だけ見れば、 特別に危険なスコアではない。 それでも現場では なぜ言われ続けるのか。 僕は 精神的バイアス+ゲーム構造の変化 だと思っている。 2-0になると、 ・少し安心する ・無意識にラインが下がる ・前進回数が減る ・クリアが増える 実際、リードしたチームは ポゼッションや前進回数が減り、 相手のxG(ゴール期待値)は上がっていく。 スコアは2-0でも、 試合の“危険度”は静かに上がる。 そして人は、 2-0のまま終わった試合は忘れ、 2-0から追いつかれた試合だけ強く記憶する。 これがバイアス。 でも僕が一番大事だと思うのはここ。 「2点差は危ない」と構えることより、 3点目を取りに行く姿勢。 昨年、栃木シティで一緒だった今矢監督は 常にこう言い続けていた。 “畳み掛けろ” 守るのではなく、 終わらせに行く。 安心ではなく、加速。 これはサッカーだけじゃない。 少しうまくいったとき。 少し評価されたとき。 少し余裕ができたとき。 そこで止まるか、 もう一段踏み込むか。 2-0が危ないんじゃない。 2-0で満足することが危ない。 人生でも同じだと思う。 みなさんはどうですか? 2-0で守りますか? それとも、3点目を奪いに行きますか?
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@misaxxfujii 厳しい気象コンディションになることがわかっていながら、果敢に飛び出した姿勢、勇気は見事でしたね。
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藤井みさ🫠Three Letter Inc.
吉田響選手お疲れ様です!!めちゃくちゃワクワクさせてくれるレースでした…!ここがスタートライン!
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