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音楽ブログ、Monchicon!のtwitterです。こちらではブログで紹介できなかったニュースなどを本能の赴くままに呟いてます(時々語尾に「モンチ」が付きます)。あたらしい音楽のガイド『CON-TEXT vol.2』も好評発売中です(http://t.co/h5hww8TmeZ)。






‘Mind-blowing’: Australian singer-songwriter Courtney Barnett reveals how her terrifying Carnegie Hall performance with Bruce Springsteen and other superstars led to working with RHCP bassist Flea on her new album. ~10min read: theaustralian.com.au/culture/courtn… @australian @courtneymelba

3/19発売 ミュージック・マガジン4月号のお知らせです。 【特集】 歴史を変えたデビュー・アルバム・ベスト100[洋楽編] ■ 映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』 ■ サンダーキャット ■ テキサスのシンガー・ソングライター30選 ほか

ていうかこのBeings、サックス&ヴォーカルのZoh Ambaがピアノも弾いているらしく、むしろ彼女のバンドなのかもしれない…。2年前にJohn ZornのTzadikからデビューした24歳だそうです。 youtu.be/dAEUn7I6iXE?si…





【NEWS】𝐇𝐨𝐫𝐬𝐞 𝐋𝐨𝐫𝐝𝐬がニュー・アルバム『𝐃𝐞𝐦𝐚𝐧𝐝 𝐭𝐨 𝐁𝐞 𝐓𝐚𝐤𝐞𝐧 𝐭𝐨 𝐇𝐞𝐚𝐯𝐞𝐧 𝐀𝐥𝐢𝐯𝐞!』を𝐑𝐕𝐍𝐆 𝐈𝐧𝐭𝐥.から𝟔/𝟏𝟐にリリース決定。新曲「𝐄𝐮𝐫𝐞𝐤𝐚 𝟑𝟕𝟖-𝐁 / 𝐁𝐫𝐚𝐢𝐧 𝐨𝐟 𝐭𝐡𝐞 𝐅𝐢𝐫𝐦」をビデオと共に公開 🌀🟡 artuniongroup.co.jp/plancha/top/ne… ボルチモア出身のエクスペリメンタル/ロック・カルテット、Horse Lordsがニュー・アルバム『Demand to Be Taken to Heaven Alive!』をRVNG Intl.より2026年6月12日にリリースすることを発表した。あわせて新曲「Eureka 378-B / Brain of the Firm」をビデオと共に公開。 『Demand to Be Taken to Heaven Alive!』に収められた全12曲は、幾層にも折り重なったリズムと音色、そして精緻な構造を備えながら、同時に強い身体性と人間味を宿している。干渉し合うパターン、編み込まれる旋律、逃れがたいグルーヴが、精神と身体の双方に作用する音響空間を生み出していく。バンドが長年追求してきた秩序、反復、変容、共同体性といったテーマは、本作においてさらに拡張され、抽象性と高揚感を併せ持つスケールへと到達した。 制作にあたっては、2021年以降メンバー4人がそれぞれ別の都市に拠点を置いているという状況も大きく影響した。Gardner、Eilbacher、Bernsteinはベルリンで録音を行い、Habermanはボルチモアでドラム・パートを構築。それでも、16年にわたり積み重ねてきたバンドとしての共有言語が、地理的な距離を超えて作品全体を強く結びつけている。彼らは「音楽が機能するかどうかを確認するために同じセクションを何度も演奏するよりも、互いのコンセプトやヴィジョンを信頼することの方が重要だった」と語っている。 アルバムの幕開けを飾る「Eureka 378-B」は、19世紀の賛美歌集『The Sacred Harp』に収録された楽曲を下敷きにしたアレンジで、Nina GuoとEvelyn Saylorの歌声を中心に据えながら、オートチューンやモジュレーションによって現代的な変容を施している。一方の「Brain of the Firm」では、脈打つベース、しなやかなギター、電子的な鍵盤音、俊敏なドラムの上を、多声音で言葉を持たないヴォーカルが舞う。リズム面ではIRCAMでの研究を背景としつつ、中央アフリカのヴォーカル・シンコペーションやアパラチアのドローンにも接続する楽曲となっている。 本作では、アートを「視点を変えるための道具」として捉えるHorse Lordsの思想がより明確に表れている。断片を切り出す“Rotation”シリーズや、変換アルゴリズムを用いて構造化されたタイトル曲「Brain of the Firm」、そして「Second Galactic Utopia」などを通じて、彼らは作曲そのものを再帰的かつ可変的なものとして提示する。また、「After the Last Sky」ではMahmoud Darwishの詩から着想を得るなど、ユートピア的な志向と現実世界の緊張関係も作品内部に深く織り込まれている。

HAIMの「Falling」やPhoebe Bridgers「Kyoto」の共作者だという元子役でWhispertown 2000のMorgan Naglerが47歳にしてリリースしたソロ・デビュー作、King Tuffがプロデュース&半数を共作したらしく、確かにめっちゃKing Tuff!Courtney Barnettも参加しているそうです。 youtu.be/cK3I7XmVN7w?si…



元Vampire WeekendのRostamの新曲、Van Morrisonの「Astral Weeks」みたいで良いですね。5月に出るアルバムのタイトルが『American Stories』なのは、ロシアからの移民(ネズミ)を描いたアニメ『アメリカ物語(An American Tail)』と関係あるんでしょうか? youtu.be/-UIE7rY2kyQ?si…

Taylor made a surprise appearance at Jack Antonoff's benefit that also featured Mitski, Lana Del Rey, more p4k.in/NtecGcW














