松井 洸@膝初心者から膝の専門家へ

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松井 洸@膝初心者から膝の専門家へ

松井 洸@膝初心者から膝の専門家へ

@mongori37

フォローするだけで現場で悩む『膝が苦手』がゼロに、患者さんの痛みを解決できる臨床推論が身につきます、本当です/理学療法士13年目/運動器認定理学療法士/株式会社Global growth カッパ整体院高岡店/書籍出版経験あり

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ブラック太郎|整体いらずの体をつくる専門家
@mongori37 仰る通りですね。 特に膝蓋骨低位における「脂肪体の癒着」は、可動域制限だけでなく疼痛の直接的な原因にもなりやすいので、ここの鑑別は本当に重要だと感じます。上方のstiffnessか、下方の癒着か。この二択で整理するとアプローチの優先順位が明確になりますね!
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膝蓋骨の位置を見て、上下のどちらの組織の影響が大きいかを考えるのは簡単に見れるポイント。 伸展位で膝蓋骨尖と裂隙が大体一致するので、そこを基準に考える。 膝蓋骨高位 →大腿四頭筋のstiffness、膝蓋上嚢の癒着 膝蓋骨低位 →膝蓋靭帯・膝蓋支帯・膝蓋下脂肪体の癒着
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松井 洸@膝初心者から膝の専門家へ
5/30(金) 20:00~ オンラインセミナーを開催します! 「OAの進行に伴って、膝関節にどのような変化が生じているのか、実は不明な点が多い…」と感じている方も多いはず。 本セミナーでは、関節軟骨だけでなく、靭帯・半月板・滑膜・関節包など「関節構成体全体」から膝OAの病態を捉える最新の知見を解説。 内側型膝OAの病態機能解剖を徹底的に可視化します。 早期お申し込みはお得で受講できます。 お申し込みはリプ欄から👇
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メンバーシップ「膝マニ」では、徒手療法の動画を一覧で確認できるよう準備中です。 運動療法、評価も同様に作っていきますので、お役立てください! 詳細は固定ツイートを確認🧐
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松井 洸@膝初心者から膝の専門家へ
【運動連鎖で膝を考える】 骨盤後傾 ↑↓ 股関節伸展・外転・外旋 ↑↓ 膝関節屈曲・ 内反 ↑↓ 下腿外旋 ↑↓ 足部回外 骨盤前傾 ↑↓ 股関節屈曲・内転・内旋 ↑↓ 膝関節伸展・外反 ↑↓ 下腿内旋 ↑↓ 足部回内 どこを抑制、あるいは促通したら膝の動きが変わるか。 それを評価することが重要。
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ブラック太郎|整体いらずの体をつくる専門家
@mongori37 後脛骨筋から足関節・膝OAをつなげる視点、とても勉強になりました。内側縦アーチの崩れが膝の回内パターンに影響する流れ、リハビリでも同じように感じていて、足部から診ることの大切さを改めて実感しました!
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後脛骨筋の主な作用は足関節の回外。 筋断面積はヒラメ筋に次いで大きい筋肉。 膝OAでは、回内+下腿外側傾斜・外旋するパターンが多いため、足関節に着目することも大事。 内側縦アーチの動的スタビライザーとしても機能するので、後脛骨筋も忘れずチェックしましょう!
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noteメンバーシップでは、現在16本のセミナーを公開中です! もちろん、今後開催するセミナーも随時更新していきます! メンバーシップ加入はプロフィールのリンクからお願いします🙏
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ブラック太郎|整体いらずの体をつくる専門家
@mongori37 骨盤傾斜方向でここまでkinetic chainが変わるのに、膝だけ診ても変わらないわけですよね。臨床でも、同じ「膝の内側痛」でも骨盤後傾型と前傾型で全くアプローチが変わります。評価の視点、大切だと思います!
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ブラック太郎|整体いらずの体をつくる専門家
@mongori37 膝窩筋が機能しないまま下腿が外旋位で固まると、脛骨の回旋ストレスが膝蓋腱や内側半月板に集中しますよね。屈曲角度で介入ポイントが変わるの、臨床で使えます!ありがとうございます。
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【下腿過外旋への介入】 膝窩筋は下腿外旋を制動しているため、膝窩筋の作用で下腿の過外旋を抑制することが可能。 屈曲112度で膝窩筋は膝窩筋腱溝にはまり込み、腱の遊びがなくなり緊張が高まる。 効率良く膝窩筋の収縮を促すには、屈曲112度以上で下腿を内旋させるとgood👍
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松井 洸@膝初心者から膝の専門家へ
【足部が分からないならとりあえず押さえておくと良いポイント】 第1列→底屈・回内、背屈・回外 第2〜4列→底屈、背屈 第5列→内返し、外返し 例えば、第1列の底屈・回内は母趾球の荷重を増大させ、立脚中期からの下腿前傾と内旋を誘導し、推進力を作る。 あなたが担当する患者さんはどうなってますか?
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松井 洸@膝初心者から膝の専門家へ
こちらあと3日となりました! ・運動療法前に原因組織の鑑別 ・何故その組織に痛みが起こるのか ・実際の運動療法、徒手療法 ・筋力があるのに痛みが取れない理由 この辺りを知りたい方はぜひご参加ください!
松井 洸@膝初心者から膝の専門家へ@mongori37

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松井 洸@膝初心者から膝の専門家へ
膝の内側を支える「3つの重要組織」 ①浅層(sMCL):内側のメイン。外反・外旋を制動 ②深層(dMCL):半月板のボディガード。内側半月板に付着し、膝関節運動に伴う挟み込みを防ぐ。 ③後方(POL):後ろから支える影の立役者。sMCLの後内側に位置し、半膜様筋腱の遠位から走行、関節包を介して半膜様筋・半月板と連続 「内側が痛い」の正体を突き止めるヒント。
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