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@moo_mnsh
✈️赤組 /コロナ以後🇦🇹🇸🇰🇨🇿🏴🇲🇳 🇹🇷🇲🇦 🇬🇮 🇺🇿🇰🇬🇰🇿🇰🇷🇺🇸🇲🇽🇸🇽🇦🇮🇨🇿🇨🇴🇵🇦🇨🇦🇨🇱🇧🇴🇵🇪🇮🇳🇹🇭🇹🇲🇹🇯🇬🇺🇩🇪/鉱物標本 結晶と蛍光鉱物を中心に収集中
北国→首都→西海岸→暫定首都 Katılım Ağustos 2015
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@Shangbjsguang ジンバブエは物理SIM出されてそのまま買いましたね 選択肢を提示されなかった+SIMカード$1にプラン載せる形なので、おそらくeSIMは無いのではと
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高知の塩叩きが話題ですが、私も大好き。しかも、わら焼きをその場でやって、まだほのかに表面の温かさやわらの香りが残っている状態で、塩叩きを食べるのがやはり美味しいです。「現地でしか味わえない」の正体を分解すると、3つの要素が見えます。
第一に温度。藁焼き鰹のたたきの表面95℃と中心10℃のコントラスト、焼きたてたこ焼きの外カリ中トロ、沖縄の出来立てサーターアンダギーの油の温度。冷蔵・冷凍で運ぶと温度勾配が失われ、別の食感になります。
第二に時間。富山の白海老は水揚げから3時間以内が刺身の限界、大分の関アジ・関サバは活け締め直後の食感、宮崎の地鶏炭火焼は焼いてから30分の風味。時間が伝達不可能な価値です。
第三に文脈。博多の屋台、京都の朝市、新橋の路地、那覇の市場。料理は店構え・店主の手元・隣の客との距離感までが体験の一部です。同じ素材を東京の高級店で再現しても、文脈は移送できない。
物流のテクノロジーは温度と時間をかなり克服してきました。冷凍技術、コールドチェーン、当日配送。それでも残る差が「価値の不可分性」、経済学で言う非貿易財です。これが地方経済にとって何を意味するのか? ↓(2/3)

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