
月うさぎひろみ🐰
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月うさぎひろみ🐰
@moontick3b
👴94歳要介護1👵92歳認知症要介護3 実家へ通い介護4年 両親R6.8.12施設入所 👴R7.3.13急逝(急性心筋梗塞)後 👵食欲減体重激減5月食欲戻体重増6月食欲激減~誤嚥性肺炎 R7.7.1老衰で逝去 感謝しかありません 先天性股関節脱臼?変形性股関節症+脊柱管狭窄症共未手術 無言フォロー🙏
Katılım Temmuz 2014
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えええぇーーー‼︎‼︎ ちょっと待ってくれ
なんで日本の自給率より他国優先なんだ?
【政府】スーダン食糧生産能力向上に4.68億円無償支援himanews.jp/408914264-2/
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#国会正門前大行動0519 に宮古島から参加した女性のスピーチです。
きょう飛行機に乗って宮古島から来ました。国会議事堂前駅から歩いてきて、この光景を見て涙が止まらなくなりました。島の中で声を上げたり、島の中でのたたかいは、少人数で孤独なものだったりするので、こうやってたくさんの人たちが同じ思いを持って集まってるんだっていうのを見て、本当に涙が止まらなくなってスピーチもちゃんと話せるかなって不安です。
今日は発言の場を与えていただきありがとうございます。高市政権が軍拡、憲法改悪を推し進めようという流れの中、皆さんの中で、いま自分が住んでいる場所で戦争が起こって、そこにはもう住めなくなるかもしれないという不安を感じている人はどれぐらいいますか?
いま、宮古島、石垣島、与那国島をはじめとする先島諸島では、台湾有事を前提として島民12万人を九州、山口に避難させるという全島避難計画が進められています。信じられますか? どれくらい具体的な計画かというと、私の住む宮古島市は鹿児島県鹿児島市に避難することまで決まっています。3辺の合計100センチ以下の手荷物1つで1か月間鹿児島のホテルに滞在し、その後そこでの就学や就労の支援計画まで始まっています。このような計画を、国をはじめとして沖縄県、宮古島市も異議を唱えることなく計画を立てています。
私たち住民の気持ちは置き去りにされています。私たちは今、生活を根こそぎ奪われるということが戦争以上に怖いです。そもそもなぜ国外問題である台湾有事で先島諸島が戦場にされなければならないのでしょうか? なぜ先島諸島の人々の生活を奪って、そこを戦場にして戦争することが国を守るということなんでしょうか? その中に私たち先島諸島の人々は入ってますか? 国際法であるジュネーブ諸条約では軍民分離ということが決まっていて、住民がいる場所では戦争できないのです。アメリカは批准していませんが、日本は批准しているので守らなければなりません。有事の前に避難させるということは、戦争をするために住民が邪魔だから避難させるのではないでしょうか? 戦争を前提とした避難に従うことは戦争協力であると私は考えています。
そして、一度避難して島が戦場にされたら、もう島に戻ることはできないのは容易に想像できます。地続きではない島の復興はほぼ不可能です。つまり、これは島外避難などではない強制疎開です。島に残りたいと言っても、避難は強制ではないが、ライフラインが止められるというのが市の説明です。それは強制に等しいです。このようなことが今の日本で行われようとしています。島外避難したくないというと、命が大事じゃないのかということを言われます。もちろん命が大事です。でも、憲法25条では、単に生きるだけではなく、人としての尊厳を保った健康で文化的な最低限度の生活が認められています。また、憲法22条では、自己の意思に反して移動しない自由、住み続ける自由が保障されています。しかし、すでに私たちの権利は脅かされようとしていて、それが当然のことのように語られています。いま目の前にある憲法を守らせることさえできていないのに、改憲するなんて許されることではありません。憲法はすでに沖縄の人々を守らなくなって久しいです。いま大切なのは憲法改正ではなく、権力者に憲法を守らせることです。
先島諸島の島々では、その島独自の文化の中で人々は生きています。島によって言葉も違う、唄も違う、織物も違う。その島にしかない大切なものを次世代につなごうと大切に守りながら生きています。福島の原発事故で故郷を奪われた人々がいます。故郷を失うということがどれだけ大きなものを失うということなのか、私たちはもう知っていると思います。ただ生きていればいい。そんなことを誰が言えるでしょうか? この島に生き続けたい。この当たり前の切実な願いを、戦争という愚かなことのためにどうか踏みにじらないでほしい。
(※文責=井上伸)
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知らなかった。妊娠すると、赤ちゃんの細胞が27年以上、母親の体の中に生き続けるらしい。
「マイクロキメリズム」と言って、妊娠中に胎盤を通じて赤ちゃんの細胞が母親の血液に入り込んで、臓器や脳にまで定着するそう。2012年のワシントン大学の研究では、調査した女性の約63%の脳から赤ちゃん由来の細胞が見つかってる。
しかもこの細胞、ただ残るだけじゃない。
母親の心臓や肝臓がダメージを受けたとき、赤ちゃんの細胞がそこに集まって、組織の修復を助けてくれる。
細胞レベルで母を守ってくれてる。
そしてもう一つ、流産や死産になった赤ちゃんの細胞も母親の体に残る。
妊娠って細胞レベルで、永遠にお母さんになる、我が子とのつながりは一生モノ。
親子の絆は細胞レベル、尊すぎる...
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取材しました。国会前になんと2万4千人。ペンライトの光がすごい。イランへ軍事攻撃を仕掛ける米国とイスラエルに対し、憲法改正に意欲を示す高市政権に対し、抗議の声が響きました。歌手の坂本美雨さん @miusakamoto は「憲法は私たちの生命を尊重するものです。日常の中にある小さな幸せを守るために絶対に必要なもの。絶対に私たちが手放してはいけないもの」とマイクを握りました。取材に応じて頂いた漫画家の瀧波ユカリさん @takinamiyukari さんは「あわよくばこの情勢に乗って改憲しようとする政権に対して何も信じられない」と話しました。きょうは各大手メディアも取材に来ていましたが、明日の神奈川新聞(ウェブ版も)でもちろん詳報します。反戦平和と改憲反対のうねりは、ますます広がっていくことでしょう🕊️
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一障害者として声を上げます。
いまの日本、
国民の生活すらも放置状態で困りますが、
障害者の生活はもはや眼中にすらないようで。
そもそも物価高が続く中で、障害年金や生活保護費の改定率はごくわずか。一方で、食料品・電気代・家賃・交通費などここ数年で物価高も含めて上がっていて、普通に働けている中間層ですら生活苦なのに、働けない多くの受給者の生活をじわじわと追い詰めて不安にさせていることなんて誰がどう考えても明白なのではないでしょうか。
「障害年金や生活保護で暮らしている人間が、物価高に追いつけているのか?」という問いに、非・当事者で、または政治家でも、誰か気にしてくれている人は存在しているのでしょうか。
単なる福祉や経済の問題ではなく、社会の成熟度と人間の尊厳をどう扱うかという、国全体の姿勢が問われています。
何度でも言いますが、
病気や障害とはいつ誰にでも起こり得る、
誰もなりたくてそうなった人はいないんです。
全員にとって、「明日は我が身」のことで、
今も、未来も、当事者なのだと思うのです。

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PINK HOUSEとCONVERSEコラボ
履けないし買わないけど可愛い🩷
コンバース×ピンクハウス「フラワーチェック柄」スニーカー、オールスター HIでコラボ fashion-press.net/news/144511 @fashionpressnetから
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「祭なんて不謹慎!」
「花見なんて不謹慎!」
「旅行なんて不謹慎!」
「結婚式なんて不謹慎!」
「歌手が歌うなんて不謹慎!」
「お笑いイベントなんて不謹慎!」
「バラエティー番組なんて不謹慎!」
「販促キャンペーンなんて不謹慎!」
「遊園地が再開するなんて不謹慎!」
「笑顔の写真をSNS投稿するなんて不謹慎!」
「スポーツの公式試合を再開するなんて不謹慎!」
「こんな早くから企業広告を再開するなんて不謹慎!」
「中学校の卒業祝いの給食に赤飯を出すなんて不謹慎!」←New!!
もうええでしょう…こういう「誰かにとって悲しい日だから祝うな」みたいなの止めましょうよ。そんな日だって、別の誰かにとっては嬉しい日なんだから。こんなクソクレームに屈し、クレーマーに成功体験を与えてしまったらまた同じようなことが起き、永遠に喜べない社会になるだけですよ。
私たちは震災後、数多くの「不謹慎狩り」「自粛同調圧力」を乗り越え、「過度な自粛は却って復興を妨げる」「普通の生活を続けることが復興に繋がる」という認識を共有してたはずじゃなかったんですかね。
今年卒業する中学生ってことは、まさに震災の起きた年度に生まれた世代じゃないですか。その子たちが無事に義務教育を終えたなんて復興の象徴そのものだし、本来ならここまで生きてこられたことを全力で祝うべきところでしょうよ。
それを、たったクレーム1件で2100食の赤飯を捨て、卒業生の門出より自分たちの保身を優先するだなんて、教育行政は自らの存在理由を見失ってしまったんじゃないですか。
「追悼」と「祝福」は両立するんですよ。しかも赤飯は魔除け・厄除けの意味があり、慶事・弔事両方に用いられてきたものですから。伝統理解にも教育にもいい機会だったし、農家の皆さまの労力、調理員の方々の心づくし、卒業生の皆さんの期待もあっただろうに、それら全てを一本の電話の前に捨てた形になってしまいました。市教委はこんな保身的な判断で、いったい何を守りたかったんですか。
本来なら市教委は「あの年に生まれた子供たちがここまで成長しました。犠牲になった方々を悼みつつ、その命のバトンを受け継ぐ世代の卒業を共に祝ってください」とでも伝え、クソクレームなど一蹴すべきでした。クレームに屈して式を改変するのではなく、社会に向けて筋の通ったメッセージを発信し、子どもたちを守るのが教育委員会の役割ではないでしょうか。
いわき情報@iwakijyouhou
いわきNEWS 卒業祝いの給食に赤飯、震災15年と重なり2100食分廃棄 福島(朝日新聞) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/04bb4…
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