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メメント・モリ カワリエ
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メメント・モリ カワリエ
@morisoot
GSシェアハウスより/คนญี่ปุ่นภาษาไทยได้น้อย/ 2000년대 K-pop을 사랑하는일본인/ ホームランを目指している
Katılım Ocak 2014
467 Takip Edilen139 Takipçiler

同じ部類で千葉県のニュータウンでもメンタルおかしくなりそう。分譲建売の居住地区が続いて私鉄駅が計画工面上にあって、地主神社と寺が無い。
plo@写真集委託中@_the_plough_
つくばでメンタルおかしくなる人は田舎だからではなくて、この計画都市特有の不自然さに我慢できなくなるんですよ 都市を構成する意図みたいなものがそこかしこに見えて、その上で動かされている感がとにかく不快なんですよね
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つくばでメンタルおかしくなる人は田舎だからではなくて、この計画都市特有の不自然さに我慢できなくなるんですよ
都市を構成する意図みたいなものがそこかしこに見えて、その上で動かされている感がとにかく不快なんですよね
roggy@roggy_phd
あの環境でメンタルイカレるとか軟弱すぎる、ほんまもんの田舎とか海外行く前にわかってよかったやんちゅう話やな 個人レベルでは別に構わないけど、そういう人には国全体とかに関わる何かしらの決定をして欲しくないわね
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4月28日刊行予定の『血肉となる読書 なぜ読むことだけが人生を変えるのか』(斎藤幸平、小川公代、安田登)(あさま社)の書影が公開となりました。100分de名著のプロデューサー秋満吉彦氏によるナビゲートです。私は悪夢と読書について語っています。よろしくお願いします。hanmoto.com/bd/isbn/978491…

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「はてしない物語」のハードカバーについて、以前取材をしたことがあるんですが、作者のエンデは、各国で作られた装丁の中で日本のものが一番好きだったというエピソードがいいんですよ。


かぼす@kabos99percent
小さい頃、わたし、「はてしない物語」の装丁が素敵すぎて手に取って以来ずーっと読書が趣味。いいじゃない、興味はなんだって。
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【気鋭の韓日翻訳家/インタビュー公開中】「翻訳でつなぐ日本と韓国」すんみ(韓日翻訳家)前編
🔗note.com/asiaandarts/n/…
“正解のない、終わりのない翻訳の作業に、苦しくなることもありますが、だからこそ、楽しくて追求し続けるべきなのかなと思っています”
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\書影公開/
4月22日発売、金原瑞人さん編著
『日本文学の翻訳者たち』
書影や詳細をウェブサイトにアップしました!
heibonsha.co.jp/book/b674341.h…
あの名作、あの日本語をどう訳す?
日本文学の翻訳にたずさわる翻訳者7名へのインタビュー集!
📚本書に登場する翻訳者の方々📚
📕 竹森ジニーさん(英語)
📕 パトリック・オノレさん(フランス語)
📕 クォン・ナミさん(韓国語)
📕 黃 碧君さん(台湾華語/中国語正体字・繁体字)
📕 ムティター・パーニッチさん(タイ語)
📕 リュック・ヴァンホーテさん(オランダ語)
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ただいまご予約受付中です!

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@YabaiTeikoku 「ヒストリエ」でヒッタイト出身の奴隷が出てきてましたね。
日本も火山で沈んだりしたら世界中に散らばっているトヨタ車や白物家電や米国所蔵の美術品から日本っていう国があったとなるのかもしれないですね
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歴史って、消えた国ほど、あとから妙にこちらを見返してくる。
ヒッタイト帝国って、古代史の中でもかなり“不思議な消え方”をした国なんです。
いまのトルコ中部を中心に広がった大国で、首都ハットゥシャは城壁や門、岩の彫刻群までそろった、かなり洗練された都市でした。
しかも、そこで見つかった大量の粘土板のおかげで、王さまのこと、祈りのこと、戦争のことまで、少しずつ中身が見えてきています。
でも、ここからが妙なんです。
ヒッタイトは、長いあいだ本気で“忘れられていた国”でした。
昔から有名だったわけじゃなくて、地面の下から遺跡が見つかって、文字が読めるようになって、やっと「こんな大帝国が本当にいたのか」とわかってきた存在なんです。
つまりヒッタイトは、教科書の最初から並んでいた国というより、あとから歴史の闇の中からぬっと出てきた国、という感じに近い。
しかも、ただの小さな国ではありません。
中央アナトリアからシリア方面まで強い影響を持った、かなり大きな勢力でした。
都市もある。記録もある。宗教も政治もある。
ちゃんとした仕組みを持った“大きな帝国”だったわけです。
なのに、そのヒッタイトが紀元前1200年ごろに一気に崩れていく。
「敵にやられた」で全部片づくならまだわかりやすい。
でも実際は、外敵、内乱、食料問題、気候の変化、交易の混乱など、いろんな原因が重なったと考えられています。
つまり、はっきりした犯人がいない。
巨大な建物が、ドカンと1回で壊れたんじゃなくて、
見えないヒビがあちこちに広がって、ある日まとめて崩れた。
そんな感じです。
しかも不思議なのは、消えたあとです。
ヒッタイトは完全に終わったはずなのに、何千年もあとになって、また少しずつ“声”を出してくる。
新しい粘土板が見つかったり、王家に関係しそうな印章が見つかったり、当時の布まで出てきたりする。
まるで、「いや、まだ全部は終わってない」
とでも言うみたいに、地面の下から断片だけが返ってくるんです。
これがヒッタイトのいちばん不思議なところだと思います。
栄えた。
消えた。
忘れられた。
でも、完全には消えていなかった。
こういう国って、なんだか怪談に少し似ています。
姿は見えないのに、痕跡だけが残っている。
しかも、その痕跡が増えるたびに、むしろ謎が深くなる。だからヒッタイト帝国は、ただの古代国家というより、“歴史の中でいったん消えたのに、まだ戻りきっていない帝国”みたいな不思議さがあるんです。
ひとことで言うなら、ヒッタイトは
「すごく栄えたのに、なぜ消えたのかを全部は語らないまま沈んだ国」です。
だからこそ、新しい発見が出るたびに、
「昔の話が増えた」というより、
「まだ答え合わせが終わってなかったんだ」
という気持ちになるんですよね。
こういう“栄えたのに理由がはっきりしないまま消えた国”って、妙に引っかかりませんか? いちばん不気味だったポイントがあれば、ぜひリプで教えてください。

ナショナルジオグラフィック日本版@NatGeoMagJP
ヒッタイト 突然姿を消して忘れられた謎多き古代帝国:現在のトルコとその周辺に洗練された都市群を築いたヒッタイト帝国。近年、新たな発見が相次ぎ、謎めいた古代帝国の伝説がよみがえろうとしています。dlvr.it/TKV0lX
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俳優さんとかがNHK・ファミリーヒストリーに出演することでその方のWikipedeiaの記載が増えるという現象に立ち会ってる
ja.wikipedia.org/wiki/大泉洋#家族・親戚・交友関係
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\全国制覇!!/
#沖縄尚学 やりました!!
沖縄県勢として15年ぶりの夏の甲子園優勝!
沖縄県内最大級のパブリックビューイング会場となったイオンモール沖縄ライカムも大沸騰!
沖縄尚学、逆転で全国制覇! 夏の甲子園、県勢15年ぶり 新垣有、末吉が継投で日大三退ける
ryukyushimpo.jp/news/entry-455…
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