Naoki Morita
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Naoki Morita
@morit777
NEO MARKETING CFO|地方上場企業⇒地方ベンチャー管理責任者(IPO)⇒ファンド傘下ベンチャー経企・財務経理⇒ドベンチャー企業取締役CFO⇒マザーズ企業管理部長⇒プライム企業CFO(プライム鞍替)⇒現職|興味があるモノ:組織開発、海外旅行、ラーメン、飲酒、ジョギング、サーフィン、ポジティブシンキング
渋谷 Katılım Ocak 2018
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久しぶり走った
今年は歩かず走る!が目標
とりあえず5月までには10km歩かず走れるようになる!
今日はこのくらいにしておいてやろう
ふふふ
たった今 Runkeeper でアクティビティを完了しましたrunkeeper.com/cardio/62c09f7…

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M&Aに「適正価格で買える」はほぼなく、「高掴み」か「安物買いの銭失い」のどちらかしかない。それでも黒字の会社なら転売できるが、赤字の会社はそれすらできない。。なので、下の下は「赤字会社の高掴み」。
さて、下記話題の一休は、当時は競合していたリクルートや楽天もbidから降りた超高掴み案件。"3番手の焦り"と当時は揶揄されたがPMIを頑張っていまではピカピカの100%子会社となりました。
当時、ヤフーから一休に乗り込んで行ったのは、宮坂さん(現東京副知事)、中山さん(現PayPay社長)、小澤さん(現BoostCapital社長)の三人。一休の社員達に「ヤフーになるなんてダサくてヤダ」と泣かれた話は社内では語り草だったが(苦笑)、上記三人と一休側にいた榊・現社長とか信頼関係を作りながら、徐々に一休現場社員にも理解を得ながらPMIが進み、いまでは逆にYahoo!トラベルを一休に任せるほどの関係性に。
ぜひ、日本の100%M&Aの傑作として記録に留めて欲しい。手前味噌も甚だしいが、本当そう思うので、記しておきます。
(ちなみに、楽天による旅の窓口社、リクルートによるインディード社のM&Aは、一休以上にすごいMA案件なので、あくまでもそれらの末席に記録して頂ければ、、という意味での記載です)
SUAN / スタートアップメディア🎈@suan_news
LINEヤフー傘下の高級レストラン・宿予約の「一休」、超決算。 粗利率100%、営利率57%、営利325億円と話題に。 ■第27期 決算公告 売上高:570億4700万円 売上総利益:570億4700万円 営業利益:325億4400万円
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ステージによることは理解しているもののベンチャーと言われる企業にいる限り、こういった側面は強いと思う。
「仕組みづくり」ばかりしている人はリーダー失格。では、部下が育つ優秀なリーダーは何をする? | ベンチャーの作法 | ダイヤモンド・オンライン diamond.jp/articles/-/361…
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