猛損仙
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外来種リスト、猫の対象範囲再考 - 石原環境相が指示 news.jp/i/144957588402…

取り敢えず、貼り付けておきます。 「犬猫適正飼育推進協議会」の主要団体です。 皆さん、献金やらロビー活動で自民党に対して発言権がありそうーだね。 生体販売の禁止が進まない理由かもな。 資金力豊富みたいだし。 地域猫ボランティアの方の爪の垢でも…。やめとこ。怒られそう。

もし彼らがトランプを批判していた時期こそが、最も純粋な計算に基づく演技だったとしたらどうだろう。リンゼイ・グラム、J・D・ヴァンス、マルコ・ルビオ、テッド・クルーズ。彼らに共通する「トランプ批判者から賛美者へ」の変節には、我々が信じてきた物語とは全く異なる解釈が成り立つ。 一般的に語られる物語はこうだ。彼らは2015年、トランプの発言と本質に心から恐怖し、原則に基づいて批判した。しかしトランプが勝利すると、権力への欲望からその原則を売り渡し、忠実な僕となった。この見方は、彼らの初期の反応こそが「真の自己」であり、後の醜悪な姿は「偽りの自己」だと仮定している。 この物語は優しすぎる。むしろ、問うべきは逆ではないか。彼らがトランプを「人種差別的な排外主義者」と罵倒していたとき、それは原則ではなく、単なる政治計算だった可能性のほうが高いのではないか。当時はトランプが一時的な異常現象であり、反対こそが権力への安全な道だと見えていた。 私が知るかぎり、J・D・ヴァンスの本質は、トランプを「アメリカのヒトラー」と憂慮した法学生の姿よりも、現在進行形で見せている姿の方にこそ宿っているように思える。彼らはトランプの腐敗、つまり前例のない規模で進行する贈収賄と詐欺の饗宴に、一片の不快感すら示していないではないか。 もちろん、彼らが「トランプの賄賂万歳」と叫ぶ秘密録音があるわけではない。だが、彼らが許容する憎悪と腐敗には、いかなる限界も見えない。だから彼らに下せる最も好意的な評価は、「彼らには初めから原則などなかった」というものだ。 しかし、私はそれすらも不十分だと考える。トランプが多くの有権者の内に眠る最悪の部分を呼び覚ましたのと同様に、政治家たちの内なる醜悪さをも解放したのだ。問題は彼らが信念を裏切ったことではない。問題は、彼らが見せている現在の醜さこそが、彼ら自身の信念そのものだということだ。 彼らは既に自らの本質を見せてしまった。いつか彼らが「かつての良心」を再発見したと語り始めても、我々はそれを決して信じてはならない。 — Paul Waldman(ジャーナリスト、コラムニスト) 『The False Story Everyone Is Telling About Lindsey Graham』(誰もが語るリンゼイ・グラムについての偽りの物語) paulwaldman.substack.com/p/the-false-st…


【速報】国民投票法案の参院憲法審採決も見送り 47news.jp/14626857.html?…















