もとぽんた

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@motoponta

精神保健福祉士|精神科医療と福祉の現場で15年以上。相談支援や就労支援、人材育成に携わってきました。精神保健、就労支援、福祉制度について、現場での経験や学びを分かりやすく発信しています。

日本 大阪 Katılım Haziran 2010
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もとぽんた
もとぽんた@motoponta·
精神保健福祉士として精神科クリニック10年+、福祉業界5年+。就労継続支援B型の管理者・複数事業所統括を経験。 個別支援計画・実績記録・報酬請求・加算取得など、現場で役立つ実務情報を発信します。
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運営指導が厳しくなる流れを見て、障害福祉のこれからについて考えました。 note.com/hearty_moraea9… 利用者が事業所の良し悪しを見極めなければならない状態ではなく、適切に運営できない事業所は続けられない仕組みが必要だと思っています。 今回はニュース解説ではなく、僕自身の考えを中心に書きました。 「運営指導の厳格化から考える、障害福祉のこれから」 よければ読んでいただけると嬉しいです。
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厚労省から示された新しい運営指導マニュアル。 何が変わるのか、現場では何を確認しておくべきなのかを、できるだけわかりやすくまとめました。 人員配置、個別支援計画、記録、加算などを確認できる無料チェックシートも付けています。 運営指導は、直前に書類をそろえるだけでは不十分です。 日頃の支援と記録、運営体制がつながっているかを見直すきっかけになればと思います。 記事はこちら👇 【note.com/hearty_moraea9…】 #障害福祉 #運営指導 #サービス管理責任者 #就労継続支援
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【運営指導マニュアル整備で何が変わる?】 厚生労働省は令和8年6月、「指定障害福祉サービス事業者等に対する集団指導・運営指導マニュアル」を公表しました。 これまで運営指導は自治体ごとに運用方法や確認項目に違いがありましたが、今後は全国的に一定の基準で実施されることを目的としています。 主なポイントは3つです。 ① 全国で運営指導の考え方を標準化 自治体による運用のばらつきを減らし、共通の基準で指導を実施します。 ② リスクの高い項目を重点的に確認 人員配置、個別支援計画、報酬請求、加算算定など、適正な運営に直結する事項を重点的に確認する方向です。 ③ 法人全体の業務管理体制も確認 事業所単位だけでなく、法人として法令遵守の体制が整っているかも確認対象となります。 大阪市ではすでに抜き打ちの現地確認が始まっていますが、今回のマニュアル整備を見ると、全国的にも運営指導の標準化が進んでいく流れと言えそうです。 事業所としては、指導の日だけ書類を整えるのではなく、日頃から運営基準に沿った支援と記録を積み重ねていくことが、これまで以上に重要になりそうです。 【参考資料】 障害福祉分野における指導監督(厚生労働省) mhlw.go.jp/stf/seisakunit… 障害保健福祉関係主管課長会議資料(運営指導・監査マニュアル等の整備方針が掲載) mhlw.go.jp/content/001680…
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気づけばもう金曜日。 今週は思い通りにいったこともあれば、「もう少し頑張れたかな」と思うこともありました。 でも、毎週100点じゃなくていいと思っています。 仕事でも、勉強でも、人間関係でも、その時々で頑張れる量は違います。 だから今日は、「今週もここまで来たな」と思えたら、それで十分。 焦って来週のことを考えるより、今日は好きなものを食べたり、映画を観たり、ゆっくりお風呂に入ったり。 そんな何気ない時間が、また来週の自分を支えてくれるのかもしれません。 一週間、本当にお疲れさまでした。 良い週末を。
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7月から法定雇用率が2.7%に引き上げられ、障害者雇用の義務がある企業も従業員37.5人以上へと広がりました。雇用の機会が増えること自体は、とても良い流れだと思います。 ただ、本当に大切なのは「何人採用したか」ではなく、「働き続けられる環境をつくれるか」です。 採用後の定着には、企業の理解だけでなく、就労支援や定着支援など福祉との連携も欠かせません。 雇用率はゴールではなく、スタートライン。 数字だけでなく、一人ひとりが安心して働き続けられる社会になってほしいと感じています。
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大人になってわかったこと。 寝ても疲れは完全には取れない。 たぶん、疲れているのは体だけじゃなくて、いろんなことを考えながら毎日を生きているからなんだと思う。 みんな、意外と頑張りすぎなんですよね。
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最近、「効率化」とか「AI活用」という言葉をよく聞く。 便利になるのは大歓迎。 でも、人って意外と遠回りや雑談の中で救われたり、成長したりする。 全部を効率化しなくてもいい。 少しくらい無駄があるほうが、人間らしいのかもしれない。
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ブルーバッチつけてみました! みなさん、よろしくお願いします。 #ブルーバッヂ
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仕事ができる人は、特別な才能がある人ではなく、「小さな約束を積み重ねられる人」なのかもしれません。 時間を守る。返事をする。やると決めたことをやる。 派手ではないけれど、その積み重ねが信頼になる。今日も一つずつ、丁寧に。
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福祉のDX化には賛成です。記録や書類はどんどん効率化したらいい。その分、利用者さんの話をもう少し聞ける時間が増えたら嬉しい。人の気持ちや小さな変化は、まだ人にしか気づけない。DXは、人と向き合う時間を取り戻すためのものだと思っています。
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7月から障害者の法定雇用率が2.7%へ引き上げられます。 でも大切なのは、雇用率の達成ではなく「働き続けられる環境」をつくること。 数字だけでは測れない支援や合理的配慮が、これまで以上に求められる時代だと思います。 #障害者雇用 #福祉
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仕事終わりのこの時間が結構好きです。 「今日もいろいろあったな」 と思いながら帰る道。 大きな成果はなくても、 誰かと話したこと、ひとつ仕事が進んだこと、 無事に1日を終えられたこと。 そんな小さな積み重ねが、きっと自分をつくっているんだと思います。 今日もお疲れさまでした。
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月曜日って、「仕事行きたくないな…」と思う人も多いと思います。 でも、それは怠けているからではなく、毎日頑張っている証拠かもしれません。 無理に前向きにならなくていい。 とりあえず起きて、職場に向かえたらそれだけで十分。 今週も、ぼちぼちいきましょう。 #月曜日 #仕事行きたくない
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障害福祉は「ごまかしが効かない時代」に入ったと感じています。 制度改正、実地確認の強化、不正問題…。 これから求められるのは、熱い想いだけでも、制度理解だけでもない。 「なぜこの支援をしているのか」を説明できること。 そんなことを記事に書いてみました。 open.substack.com/pub/motoponta/…
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福祉の仕事って、答えのない悩みが多い。 「これでいいのかな」 「他の事業所ならどうするんだろう」 そんな時に気軽に相談できる場所を作りました。 現役の精神保健福祉士として、考えを整理するお手伝いをします。 ↓ coconala.com/services/42883…
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障害者GHの管理者に資格要件が新設へ。私はこの方向性に賛成です。資格だけで良い支援はできませんが、学びの過程で得る知識や倫理観、視点は支援の深みにつながると思っています。制度だけでなく、支援の質が問われる時代ですね。
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@ichigeki_47 おっしゃる通りだと思います。 きちんと今までやっていたところは継続できるので、辞めることはないと思います。
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一撃~ichigeki~いちげき👊相談支援・障害福祉
10月より在宅の就労支援に対する支給決定の厳格化が始まる市町村がある。 それに合わせて、いくつかの就労支援事業所より、9月末で在宅就労支援は辞めるとのこと。 いま利用している人は? 厳格化とはいえ、いままでちゃんとやってりゃ、普通に継続できるのでは? って思いました。
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大阪市がA型・B型事業所への事前連絡なしの現地確認を開始。 私はこれを「締め付け」ではなく、本当に支援している事業所が正当に評価されるための動きにしてほしいと思っています。 帳票だけでなく、「なぜその支援をしたのか」が問われる時代ですね。
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もとぽんた@motoponta·
就労継続支援B型の基本報酬区分の見直しが進んでいます。 制度が変わるたびに現場は揺れます。だからこそ、制度への対応だけでなく、「何で選ばれる事業所なのか」が問われているのかもしれません。 皆さんは、どんな支援を強みにしていますか? mhlw.go.jp/content/001680…
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