
変調と復調を実際に行うことでAM放送の音を再現するVSTプラグイン・スタンドアロンソフトを開発中。 ノイズやフェージングも再現可能。C-QUAM方式でのAMステレオも実装予定。
ゆま🖱🐹💕🐰💻
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@mouse_soft_y
03|変人プログラマーお姉さん|Sapporo City FM・SmileTabLabo運営|音声高音質化技術研究|boothでソフト販売中 https://t.co/4lvTxK6ZIl|発言は所属団体とは関係ありません。|スマホ改造と修理募集停止中。返信しません。ご了承ください。

変調と復調を実際に行うことでAM放送の音を再現するVSTプラグイン・スタンドアロンソフトを開発中。 ノイズやフェージングも再現可能。C-QUAM方式でのAMステレオも実装予定。


ちなみに、トランスヘイターに絶賛されたりしてるアパホテルはこの指針の文章をそのまま掲示しただけですね。 それでいいなら、もう解決してるやん。アホちゃうか


私は25歳ぐらいの時に最後にテレビに出て以降、すべての出演依頼を断っている。理由は嫌な思いをしたことがたくさんあるからだ。 ①貸し出した資料をなくす ②ギャラの提示がなく、尋ねると「予算が厳しいので」と無報酬だった ③撮影場所として無料で貸したスペースの掃除もせずに帰った ④同じ番組の違うリサーチャーから同時に連絡が来て、内容が食い違っている ⑤コピペの依頼文が送られてきて、違う人の名前が書かれている ⑥飲み会で一緒になったプロデューサーが「俺はこの中で一番年収が高い」と言って笑っていた これからもテレビに出ることはありません。




田舎でも、女装の人に街なかやショッピングモールで遭遇する率は年々上がっている。その人が単純に女装の人なのか、女性自認男性なのかはわからない。でもそのまま女性スペースに入ろうとする人も増えているだろう。女湯に侵入して逮捕された事件も身近で複数件あった。事件化していないものもあるだろう。 家に空き巣や暴漢が侵入することを恐れて鍵をかける。鍵をかける人の殆どが、実際に空き巣の被害に遭う事はそうそうないだろう。それでも防犯の為に鍵をかける。女湯に行かない、はそういう事と同じ。危険な目に遭わない自衛。
