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@ms_3_kk

すおにれ|さくにれ|級長トリオ|成人済|本誌先読み

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ミスミ@ms_3_kk·
すおにれ+さくらくん (すお→にれ前提) 菜の花とトリオと、 さくらくんの目に映るふたりのはなし🌼 (三人にやわらかな春が訪れますように、という願いをこめて) 【全3頁】
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すおにれ (すお→にれ) すおうさんの嘘と、 隠しきれなかったほんとうのはなし ※ 208話〜211話の内容を含みます ※ 3月にアップした散文の加筆修正版です ※ すきな曲のイメージをもとに書いたものです 【全3頁】
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いずれにせよ、新章を迎えて、にれくんがすおうさんにとって唯一無二の存在なんだと感じられて、どうしようもなくうれしくて、そしてせつなくて… この先が楽しみでもあり、同時にこわくもあって…
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「泣いてるみたいに見えた」とか「つらそうな表情をしていた」とかそういう可能性もあるのかな…と思ったのですが、もしかしたら正反対に笑っていた可能性もあるのかなあなんて…弟子の成長をよろこぶ師匠…
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次回以降、「すおうさん…泣いていたんです」と、さくらくんに伝え、だから助けにいこうと訴えかけるにれくんが存在するかもしれない…と思ったら、たまらないきもちになってしまい…

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すおうさんがにれくんにだけ会いにきた理由について、考えれば考えるほど、にれくんへの愛と未練の証明でしかないなあと改めてしみじみと感じ入るばかりで…
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次回以降、「すおうさん…泣いていたんです」と、さくらくんに伝え、だから助けにいこうと訴えかけるにれくんが存在するかもしれない…と思ったら、たまらないきもちになってしまい…
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もしかしたらすおうさんの涙に気づいたことによる表情だったかもしれない…などと…💭
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「強くなったね にれ君」のすおうさんが流しているのが、鼻血なのか涙なのか、はたまたそのどちらともなのか定かではないですけれど… 気絶する直前のにれくんのおどろいた顔について、自分の拳がすおうさんに届いたことによるものだと思ってたのですが、
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気絶する直前ににれくんがすおうさんの涙を目撃していた可能性もあるのかな、とふと思い始め…
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やっとこさTLを追えて、みなさんの最新話の感想や作品にふれられて、胸がいっぱいで…すおにれへの愛を噛みしめています…
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『優しい男』という第十一話タイトルのすおうさんを象徴する言葉…そこに込められたさまざまな意味や含みを思うほどに、だれよりもただただ純然たる『優しさ』を注がれていたのがにれくんであり、なおかつにれくんにその自覚があったという事実に、胸を打たれずにはいられません…
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新章が始まってから、すおうさんとにれくんの関係性がこれほどまでにじっくりと丁寧に描かれてきたということが、やっぱりどうしようもなく、嘘みたいで、まるで夢のようで…
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物語が進んでいく過程で、何度もフラッシュバックのようににれくんがぼろぼろになった姿を思い出しては苦しんできたさくらくんが、今回のことを知ったらどうなってしまうのだろう…と、はたと気がつき…
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こんなときにこんなことを感じてしまって申し訳ないのですが… 河川敷の階段での師弟の回想シーン、ふたりの稽古のかけがえのないひとときに胸がいっぱいになる一方で、すおにれの体格差がありありと描かれていることにも、思わずぐっときてしまって…
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某バディ映画の続編を劇場で観ていたときに狂おしいほど感じたもどかしさを、いま、すおうさんにもどうしようもなく抱いてしまって、じたばたしてしまうばかりです…
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大切に想っていることは側から見たら明らかなのに、それを言葉というかたちで伝えないから、相手には届かないままで、すれちがっていくふたりのこころ…

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大切に想っていることは側から見たら明らかなのに、それを言葉というかたちで伝えないから、相手には届かないままで、すれちがっていくふたりのこころ…
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ミスミ@ms_3_kk·
新章を迎えてから想いの矢印の向きについてずっと考えてきましたが、これほどまでに熱くて強くてはげしい「す→←に」という、深くてたしかな相思相愛の関係性を、こんなにもはっきりと見せてもらえるとは思ってもみなくて…ただただ胸がいっぱいで、いとしさとせつなさに押しつぶされそうです…
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思いをぶつけていくなかで、最後の最後にタメ口から敬語に戻るところも、にれくんの感情が怒りや戸惑いから、縋るようなきもちへと変わっていくようで、まるでふだんの、教えを乞う関係に戻ったかのように感じられて…
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「大事なところはわかりやすいんだよ」と、にれくんが思っていたこと・気づいていたこともまた、いとおしくてせつなくて…
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ぼろぼろになっても、泣きながらでも、思いの丈をすべて言葉にしてぶつけるにれくんと、 本当の感情はあくまで見せずに隠したままのすおうさん… どこまでも正反対なふたりなのだなと思うと、胸がたまらなくなります…
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ミスミ@ms_3_kk·
葉っぱを頭に乗せていったのが、自分のコートをかけてあげられないことの代わりにだとしても、目を覚ましたにれくんはきっと葉っぱの存在に気がつけないだろうし、葉っぱを乗せるという行為がなんだかとてもすおうさんらしいのもまた、いとおしくてせつなくて…情緒がめちゃくちゃです…
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