棟近 直広@Webマーケティングの現場支援

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@muneking

Webマーケティング・組織・現場マネジメントについて発信💡|ディレクターバンク株式会社 代表取締役|Webマーケティングの現場支援|コンテンツマーケティング運用/DX推進/新規事業立ち上げ支援|100社以上の支援実績|300名超のWebプロ人材を活用|40代で脱サラ→起業|10期目|基本のんびり派☕️

東京 or 鎌倉 Katılım Nisan 2007
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Webマーケティング関係者、フリーランスWebマーケターを対象とした交流会を開催! おかげさまで今回で6回目の開催!もちろん、初めての方も歓迎! オープンな雰囲気の交流会ですので、この機会にぜひ、協業の接点を作っていただければと思います。 Webマーケティング交流会 vol.6 directorbank.co.jp/event/20260527
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「この仕事や職業がAIに駆逐される」という話を見るたびに、『チーズはどこに消えた?』を思い出します。 今までのやり方で発生していた仕事(=チーズ)は、確かに消えるかもしれません。でも、AIで消える市場の裏側では、AIを使った新しい市場も必ず生まれているはずです。 自分たちの仕事をAI前提で定義し直して、新しいチーズを探しにいくタイミングなのかもしれません。 もっと言えば、これからは自分たちがAIを使って、チーズそのもの(市場)を作れる立場になれる時代です。 視点を動かすことで、脅威が機会に見えてくるのだと思います。
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CRMの商談フェーズ管理は「顧客視点」で設計する。 自社のCRM再設計をしていて、改めて勉強し直している中で確かにそうだと思ったポイント。 フェーズの設計を自社の行動や主観で決めてはいけない。 顧客の合意とアクションでフェーズを定義することで、次に自分たちが何をすべきかが自然と見えてくる。 例えば、 「課題ヒアリング完了」ではなく「課題を両者で確認」 「提案完了」ではなく「提案に対して担当レベルで賛同をいただく」 顧客のカスタマージャーニーと商談フェーズをきちんと噛み合わせること。 そして常にその視点で顧客と向き合っていく営業のあり方が大切なのだと、改めて思った今日この頃です。
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「ビジネスで結果を出したければ、まず99%マネること。オリジナリティは最後の1%でいい」 あるブログにこんなことが書いてあった。ホントそう思う。 最初からオリジナルを目指すほど遠回りになる、という話だ。 うまくいっているビジネスに、完全に新しいものはほぼない。 商品設計も集客方法も、誰かがすでに試行錯誤した結果。 だから最初にやるべきは、仕組みごと理解して再現すること。 なぜその価格なのか、なぜその順番なのか——その理由まで掴む。 自分なりに再現している以上、どこかで自分なりの個性や工夫が出てくる。 型を習得してから少しアレンジする。 再現性と独自性は、この順番でしか両立しない。 昔から言われる「守破離」が一番の成功や成長の近道なのだと思います。
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受注率とLTVを上げたければ、奥行きのある商材設計をして、顧客との関係性に合わせて適宜提案していけるストーリーを作っていくこと。 1. 集客商材:気軽に試せる入口。顧客と対話するきっかけをつくる。マーケティング商材。 2. 着地商材:結局ここに落ち着く、メインのスペック。営業商材。 3. 継続商材:メイン購入後に提案する、継続的なサービス。カスタマーサクセス商材。 この3つが揃って初めて、「売れたら終わり」ではなく「売れてから始まる」事業になる。 着地商材だけ作って終わっている会社は多い。でもそれだと、毎回ゼロから新規を獲りに行くしかなくなる。 3の継続商材までをどう説得力ある形で設計するかが、事業規模の土台になる。
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「答え」ではなく「問い」を渡す勇気 ー従わせるのではなく、対話を続けていくことが大切ですよね。 #638 裏千家お家元に学ぶ「言葉の檻」 なぜ丁寧な説明が部下の主体性を奪うのか #c78b5b3d-53cb-44d2-bc00-9d55df8a6875" target="_blank" rel="nofollow noopener">note.com/kuuie/n/nc07ce…
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「検索結果に表示される」ことより「AIに選ばれる」かどうかが、大切な時代になってきているようです。 ある解説記事によると、約93%のユーザーがAIの回答だけで完結し、サイトに訪問しないケースが増えているとのこと。これに対して、問い合わせが増えているサイトに共通しているのは、やったことがシンプルで、「構造の見直し」だったと書かれていました。 「もっとコンテンツを書こう」と量を増やす前に、今あるホームページが価値を伝えられる構造になっているかを問い直す方が近道の場合があります。 サイトのデザインリニューアルより、まずは設計の見直しの方が成果につながる。そういう事例が増えてきているような気がします。
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新しいサービスを企画するとき、つい訴求ポイントを増やしたくなる。でも「当たり前のことをきちんとやります」を1つだけしっかり言う方が、受け手にはずっと刺さることがある。 差別化を出そうとして競合との比較を並べたり、できることを網羅しようとしたりする。それ自体は間違いではないけれど、積み上げれば積み上げるほど、相手の記憶には残らなくなっていく。 LP制作のサービスであれば、「素早くページが作れます」——たとえばそれだけで十分だったりします。質問したらすぐ返事が来る。修正リクエストをしたらすぐに反映してくる。そういう当たり前の体験を真剣に訴求するだけで、刺さる人には深く刺さる。 結局、顧客が求めているのは「何でもできます」という不確かな可能性より「これは確実にやります」という信頼なのかもしれません。そしてその約束を守ることで生まれた顧客体験が、リピートにもつながっていく気がしています。
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AIに日々の作業を任せるようになると、ずっと後回しにしていた仕事が浮かび上がってくる。 タスクに埋もれていた頃は「いつかやらなければ」と思いながら、なかなか手がつけられなかった仕事。考えること、判断すること、本来一番大事なはずの仕事が、急に正面に来るようになります。 皮肉ではあるけど、作業には「苦痛だけど楽」という側面がある。忙しさの中に身を置くと、本当にやるべきことと向き合わなくて済む。無意識に"苦痛な作業"で自分の時間を埋めていたのかもしれない——と気づかされます。 AIを使うようになって、改めて自分の役割は、イニシアチブを取り、判断し、コンテキストを構成することに絞られてきた気がします。AIはその上で作業を実行し、コンテンツを生み出す。AI前提の働き方が広がっていく中で、今後どんな立場の人も、ある意味ディレクターになる働き方が求められてくるんだなぁ、とつくづく思います。
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WEB担ガイド【公式】〜Web担当者のためのマーケティング・ノウハウガイド〜
LPの成果を最大化するためのCTA改善ガイドです。BtoCとの違いを踏まえ、クリック率を高めるボタンの構成要素や効果的な文言パターン、マイクロコピーの活用法など実務で使える「技」を解説しています。 webtanguide.jp/lp/lp-cta-desi…
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WebサイトのURLを入力すると、そのWebサイトをスキャンして、AIエージェントへの対応状況が確認できる、AI最適化(AI Optimization)チェックサイト AIO: 無料とは思えないほど充実した機能! あなたのWebサイトがAI検索や生成AIに対応しているかをチェックできる -Is Your Site Agent-Ready? coliss.com/articles/build…
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信頼は足して作るものではなく、違和感をなくした先に生まれる——という話が、妙に腑に落ちました。 話し方が丁寧でも、実績があっても、「何かひっかかる」という受け手の印象で判断が止まることがある。その引っかかりの正体は、発信と中身のズレ、言葉と印象のズレ、価値と提案のズレです。全体の一貫性に違和感があるとき、信頼感は生まれない。 私たちの営業現場でも、信頼を得ようとアプローチやコミュニケーションを日々重ねていますが、無理なことを言っているなという部分は、やはり相手にも伝わっているものだと感じます。足すより削るほうが、信頼につながることがある。 信頼とは結局、「この会社は無理をしていない」という感覚なのかもしれません。振る舞い・言葉・提案が自然に一致している状態が、一番の信頼の土台になるのだと思います。
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ディレクターバンク株式会社【公式】
「BtoB既存営業+Webで問い合わせを増やす-初めてのLP制作で失敗しない、成約を生む「デジタル営業拠点」の作り方」のレポート。これまで紹介や対面営業を中心に新規顧客を獲得してきた企業が、新たにWeb集客に注力する場合におすすめしたい、LPの活用法と設計ポイントを解説しています。 directorbank.co.jp/blog/webinar-r…
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