Sabitlenmiş Tweet
MURAKAMI Taro
1.8K posts

MURAKAMI Taro
@murapat
職業 弁理士/趣味は論理パズル・知恵の輪・ナンプレ・ドライビング・プログラミング/セキュリティ上、クラウドには公開データのみ(現状運用)
奈良市 Katılım Mart 2010
197 Takip Edilen194 Takipçiler

@murapat それなりのAIだと、AIの立場として問題ない答えを出そうとかなり保守的な判断してきますよね。
自分の発明の出願検討のときにAIに聞くと「そんなのわかってるよ、でもチャレンジするんだろぉ!」っていうコミュニケーションをすることが多いですw
日本語

何件か特許済の過去案件でテストしたときも、gpt/claude/geminiのいずれも厳しめの見解だったな。なるべく限定しない反論方針なのでまぁ生成AIなんてそんなもんかと思ってる。AIに応答案を作らせると、そこまで限定するかと呆れる感じ。今copilotのgpt5.4think deeperでテストしても変わらず。
やんはた(きぎょうのちざい)@manaita_takumi
弁理士の人、どれくらい経験してるかは分からないけど依頼してくる技術の人がOA対応とかで提案した案に対して「先生の案はCopilotは覆せる可能性低いって言ってます」って言って蹴ってくる世界に入ってるんだって事はわかっておいて欲しい
日本語

@manaita_takumi 初案で特許可能性はあると考えて提案していても、後出しの引例追加でさらなる拒絶理由通知or拒絶査定がなされることもあって、そこのところの理解をしてもらうことも大事ですよね。
日本語

@manaita_takumi 事業方針との関係で許容し得る限定事項をご教示頂ければ、その点を踏まえて再検討させていただきます」みたいなコメントを添えることは結構あります。
日本語

そうそう、おっしゃる通りで工夫しないとGPTもClaudeもめちゃくちゃ限定するし、技術者にそこの判断は求めてないんだけど、AIがこう判断してるのになんでこんな回答で出してくるんだ事務所は、みたいに言う人は確実に増えてしまってるんですよね、、、
MURAKAMI Taro@murapat
何件か特許済の過去案件でテストしたときも、gpt/claude/geminiのいずれも厳しめの見解だったな。なるべく限定しない反論方針なのでまぁ生成AIなんてそんなもんかと思ってる。AIに応答案を作らせると、そこまで限定するかと呆れる感じ。今copilotのgpt5.4think deeperでテストしても変わらず。
日本語

各種実務タスクのドキュメント生成でも繰り返し修正をAIにさせると元の文書の正しい記載もおかしくなってることがあるのもこれが原因かな?
GPT/Gemini/Claudeに共通する落とし穴?Microsoftの最新論文が面白かったので解説してみた youtu.be/C6dv4_O4jmY?si… @YouTubeより

YouTube
日本語

@tanikazp912 現時点での人の強みの一つは、過去の経験からの膨大なコンテキストに基づく気づきがあることかなと思っていますが、この領域もmicrosoftのcoworkなどがもっと進化すると脅かされそう?
日本語

大企業のシリーズ案件なんかは内製されるんでしょうね。ベースになる案件を参考に入れて、図面を入れたら効果も含めてそれなりのアウトプット得られると思います。
それよりも、どういうストーリーで美味しい権利を取りに行くかを考える方向に軸足をもっていかないと。
谷和紘@弁理士|プロフィック特許事務所@tanikazp912
生成AI使って実施形態を書かせてみて感じるのですが、理論・原理がしっかりしているディープテック系の発明の方がSaaS系の発明よりいい感じの出力が得られますね。 SaaS系だと自由度が高いので、きっちりと方針立てないと意図してない方向に行く可能性があるのですが、DT系だとそれが少ないですね。
日本語



