
musit カルチャーの交差点に出会える音楽メディア
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musit カルチャーの交差点に出会える音楽メディア
@musit7
musit × IT = ''musit'' musit × ●● = ??? 「musit(ミュージット)」は音楽と様々なカルチャーの交差点に出会える、インディペンデントな音楽メディアです。
原宿 Katılım Ekim 2018
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◯「悲しみ」と「喜び」、ゴールウェイとロンドン──NewDadが踏み鳴らすロックの自由形
フジロック2日目、大雨に晒されたレッドマーキーで観客を魅了したNewDad。「バンドに自信がついたからできたこと」──9月リリース予定の2ndアルバム『Altar』を語る。
musit.net/interview/newd…
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ジャズマスターを大きく振りかぶったSuguruguruguru(Gt./1inamillion)がアルペジオを鳴らした刹那、会場がざわめいた。なんと、1曲目は「111511」(downt)のカバーである。とはいえ、決して単純な踏襲ではなく、原曲よりもアッパーでジャキジャキとしたそれは、もはや魔改造と言っても過言ではない。
あみだくじで決められた出演順ではあるものの、downtのコピーを先攻に、sidenerdsへのフィーチャーを後攻に据える流れは、見事な中間走者としての役割遂行であり、運命めいたものを感じてしまう。
▼〈関連記事〉downtは13月のまま──お互いの音がお互いを照らす『Underlight & Aftertime』
musit.net/interview/down…
文=横堀つばさ @45283wing
写真提供=タカギタツヒト
編集=星野



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◯ sidenerds、downt、1inamillionの3組が追い求めた「私とは何か」──『~amidakuji~』
3月12日開催、近接するシーンに属する3組による対バンイベント。神様が決めた出演順で彼らが見せたのは「私は私である」という応答と、生きる意味を求めようとする決意の姿勢だった。
musit.net/report/amidaku…

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【Media Archive】
最新作やバンドについて取り上げていただいています。
●ライブレポート(by @natalie_mu )
Blume popo上京後初の自主企画、ダイナミックな熱演で観客を圧倒
natalie.mu/music/news/657…
●インタビュー①(by @shadow0918 / @AVYSS_magazine ):
„10年分の時間が鳴りはじめるとき| Blume popo interview“
avyss-magazine.com/2025/12/22/672…
●インタビュー②(by @overtone__mag ):
„鮮明さよりも、捉えどころのない美しさを――10年をかけて紡いだ『obscure object』という応答“
x.gd/yvcJE
●インタビュー③(by @sensajp ):
咲き誇る多彩にオルタナティブなアプローチ「Blume popo」-Highlighter Vol.256
sensa.jp/highlighter/20…
● ディスクレビュー (by @45283wing / @musit7 )
“Blume popo『obscure object』──ふわふわのまま、確かに自己を定義する“
musit.net/review/blumepo…
●note① (by @dn_janus )
„Blume popo “obscure object” セルフライナーノーツ/個人的備忘録、あるいは楽曲データベース“
note.com/dn_janus/n/n54…
●note② (by @dn_janus )
あるバンドが結成に至るまで - 僕から見たBlume popoの物語①
note.com/dn_janus/n/ndd…
●note③ (by @dn_janus )
あるバンドが活動休止に至るまで -僕から見たBlume popoの物語②
note.com/dn_janus/n/n46…

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◯【今読まれています】ジョビー・タルボットが紡ぐ時を超える音楽のバトン──『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』
アカデミー賞9部門にノミネートされた『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』が現在も話題沸騰中。主演を務めるティモシー・シャラメの過去作品もチェック。
musit.net/review/joby-ta…

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◯ ギタリスト向け音のレシピアプリ『TONEBOOK』がアップデート。製品名やメーカー名での検索もできるように
カシオ計算機が提供する音作り支援アプリ『TONEBOOK』がこの度新たにアップデート。幅広い検索機能と回遊性の向上でより楽しく「音レシピ」を蓄積できるように
musit.net/news/tonebook-…

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Hearts2HeartsとKiiiKiiiによってK-POP×ハウスのリバイバルが〜そもそもK-POPの公式Remix文化が〜その流れでSilly Silkyっていう人がオススメで〜と対談で喋ったらH2H - RUDE!(Silly Silky Remix)が公式からお出しされたんですが あまりにも世界が俺中心に回り過ぎてる
musit.net/review/co-list…


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スペシャルゲストには日野健太も登場し、コラボパートや2人でトロッコに乗り会場を巡る場面も。『3人で答えをそろえまSHOW TIME!』では、日野が「Kissしようか」、前田が「君が好きだよ」と回答し会場をざわつかせる。
この日、前田大翔 が披露したのは「目の前にいるあなたを楽しませたい」という、どこまでもひたむきな姿勢ゆえの彼にしかなし得ないパフォーマンス。その姿がファンの心を救う、あたたかな希望の光にも思えた。
▼ 『前田大翔 Year End Concert〜P×P Carnival!!〜』レポート
musit.net/report/taisho-…
文=すなくじら @nerenai_yoruni
写真=Taichi Ishihara
編集=星野



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◯ 僕は今、恋愛対象。『前田大翔 2026 Brand new LIVE!! ~Yes, Call in LOVE~』で魅せた多面性
3月22日に行われた本公演をレポート。ライブにコントにトークコーナーに、〈君は君のままでいい〉ことを体現する舞台が展開された。
musit.net/report/taisho-…

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たくさん記事作ってます!@musit7
bar italia
musit.net/interview/bar-…
Toi Toi Toi
musit.net/interview/toit…
musit.net/interview/toit…
One plate Rock ‘n’ Roll Kitchen
musit.net/column/oprk-vo…
Little Barrie
musit.net/interview/grav…
mary in the junkyard
musit.net/interview/mary…




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SNS前夜の時代において、TVドラマが楽曲に与えていたのは、曲に入り込むための文脈だったと思います。ドラマの印象的なシーンで流れた曲は、メロディーを聴く前に“あの場面の曲”として記憶に刷り込まれます。視聴者はその曲を聴く以上に、ドラマの主人公の感情を体験できました。
楽曲が一人歩きして爆発的なヒットを果たすためには、何らかの乗り物が必要です。令和においてはSNSやネット番組、アニメ作品に取って代わられた気がしますが、平成においては最大の乗り物はTVドラマだったと記憶しています。(本文より抜粋)
▼『SNS前夜、平成J-POPの話』
musit.net/feature/heisei…
文=鹿野水月 @mizukisikano
イラスト=オアダイ
編集=星野

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◯【SNS前夜、平成J-POPの話 Vol.9】宇多田ヒカル「Flavor Of Life」が世界2位になった理由。TVドラマ『花より男子2』という拡散装置
平成J-POPとカルチャーの接続性をめぐる連載、Vol.9は当時「花男旋風」を巻き起こしたドラマと、その主題歌の脅威的な記録の理由を考察。
musit.net/column/heisei-…

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◯【今読まれています】『哀れなるものたち』の不穏な調べ──音楽界の異才ジャースキン・フェンドリックス
ヨルゴス・ランティモス監督による最新作『ブゴニア』。前作でも不穏に物語を彩ってみせたジャースキン・フェンドリックスのサントラ集『Poor Things』を紐解く。
musit.net/review/poor-th…

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──mary in the junkyardってよく「サウスロンドンシーンの新星」のように語られるけど、サウスロンドンって場所をどう思ってる?
「実はサウスロンドンに引っ越してきたのは、結構最近のことなんだ。皆でサウスロンドンに引っ越してきて思うのは、今のいわゆる音楽シーンの台風の目がサウスロンドンにあるから、それはもう楽しいよね!!ってこと!」
「一番の思い出はやっぱりWet Legとのツアーかな。今までで一番楽しかった経験って言っても過言じゃないかも。アメリカの25以上の街とかに行ってみて、キャンピングカーを借りてロードトリップして…。それが一番の思い出かな。当に魔法みたいに新しい街へ移って、ずっと皆で遊んでた。大親友だし家族みたいだと思ってる」
取材/文=Kaede Hayashi @_mam_e
写真=井上恵美梨 @mellowdawn_
編集=星野



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◯ 友情、音楽、自由。mary in the junkyardとサウスロンドンの今
待望のデビューアルバムの発売が7月に予定されているmary in the junkyard。1月にロンドンから日本へ観光に訪れたサヤ・バルバーリャ(Ba. Vio.)に、バンドの生い立ちと現地の近況について聞いた。
musit.net/interview/mary…

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こちらリトル・バーリーのインタビューを担当させていただきました。
デビューから早20年。盟友との死別を経て、いま再び深化の道を進んでいることを感じさせるインタビューになっていると思います。
もしよければ是非!
#littlebarrie #リトルバーリー
#musit
musit カルチャーの交差点に出会える音楽メディア@musit7
「マルコムとのプレイが気づかせてくれたんだ。僕たちなら(新しい)自分たちの音楽を作ることができるって。だから、日本にマルコムとのプロジェクトで戻ってこられて、こうして演奏できたことは心から良かったと思ってる」(バーリー・カドカン(Vo. Gt.)) 「『Gravity Freeze』は、僕らのこれまでの伝統的な制作スタイルに合ってたんだと思う。だからこれは「リトル・バーリー」のレコードらしいと自信が持てるし、またそんな風に楽曲を作ることができるのは良いことだよね」(ルイス・ワートン(Ba.) 取材/文=若林修平 @genzowak 写真=Kazuma Kobayashi @2drider 編集=星野
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