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SAPPRO SHORT FEST 2025 Encouragement Award Micro Docs For SDGs🏆
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ゴールではなくスタートだと彼女は言った。 何年後になるか分からないが、ゴールもリクエスト貰えるように備えておく。 その日が来たら引用リポストします。
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🍑.TAÕ【🍎🍙⚡️⛄️🍓🍼🌙🍛🥚🐣🍒🍜🧸🐟️🐷🍻😎】
🍎#りんご娘 新曲のMVか LIVEのBlu-rayかDVD発売で見れるかもしれないですね☺️✨️
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ポストが伸びているようなので、宣伝というか「ドローン」について少し語ります。 興味のない方も、一読してもらえたら嬉しいです。 ※超長文です。 まず、ドローンには大きく分けて3つのカテゴリがあります。 ・産業機  農薬散布、測量、運搬など。総じて大型機。 ・撮影機  ホビー、写真、動画、映画撮影など。 ・FPV機(ゴーグルで映像を見ながら飛ばす)  レース、狭所点検など。総じて小型機。 そして、これらに共通して必要なことがあります。 100g以上のドローンは、国交省への「機体登録」が必要です。 いわゆる車でいうナンバープレートみたいなもの。 これをしないと“野良ドローン”扱いになり、事故を起こした場合は航空法違反となり罰則対象になります。 ここで、感の良い人は思うはずです。 「え、じゃあ登録だけすれば飛ばせるの?」 ……実は、そう簡単ではありません。 場所によっては飛ばせます。 例えば、田んぼ、畑、山、海、河川敷など。 ただし“管理者の許可”を得ている場合に限ります。 田んぼ、畑なら所有者。 山なら、山林の多くは国有林なので林野庁。 海なら港湾を管轄する海上保安庁。 河川敷なら、市民グラウンド等を管理する市町村や国交省の河川事務所など。 つまり、日本のほとんどの場所には「管理者」がいるんです。 ちなみに、ファーマーお馴染みの岩木山。 あの山頂は、実は岩木山神社の私有地です。 (かなりレアケース) あとは国有林かゴルフ場、スキー場の私有地。 さて、今回の「はるか夢球場」は弘前市の施設。 「じゃあ市の許可があれば飛ばせる?」 ……いいえ。それだけでは飛ばせません。 はるか夢球場は、人口集中地区(DID)に指定されています。 つまり、国交省航空局の「許可承認」が必要です。 この許可にはいくつか種類があります。 ・DID(人口集中地区)飛行 ・夜間飛行 ・目視外飛行(ゴーグルやモニターを見て操縦) ・第三者や物件との30mルール など これらをまとめて、全国で1年間使える「包括申請」を出します。 面倒ですが、包括申請の方法はYouTubeなどにもたくさん出ています。 では、 ・機体登録しました ・包括申請もしました ・DIDも飛ばせます ・夜間も目視外も通っています これでOK? ……実は、まだダメです。 普通の包括申請では、“カードは1枚しか切れません”。 例えば、 ・DID+夜間 → ❌ ・DID+目視外 → ❌ ・DID+夜間+目視外 → もちろん❌ ※申請方法によっては可能ですが、ここでは割愛します。 しかも今回は「観客のいるイベント」。 祭り、催事、ライブなどは、航空局への“個別申請”が必要になります。 もうこのレベルになると、法律のプロに申請代行をお願いする世界です。 しかも、何重にも安全を担保したフライトプランでなければ通りません。 では今回の“はる夢”はどうだったのか。 断言します。 通常の方法では、どれだけ頑張っても航空局の許可は下りません。 200%無理です。 そこで最後の奥の手。 「U99マイクロドローン」です。 つまり、100g未満の機体。 この場合、国交省の許可承認は不要になります。 いわば無双状態。 でも、 「100g以下って、子供のおもちゃみたいなやつでしょ?」 「まともな映像なんて撮れないのでは?」 「外で飛ばしたら風で飛んでいくでしょ?」 ……普通はそう思います。 たぶん国交省側も、100g以下で本格撮影できる機体なんて想定していなかったと思います。 ところが。 パーツはドローン先進国の中国製、 そこに日本人ビルダーの異常なまでの作り込みが加わり、“100g以下の本格撮影機”が存在します。 界隈には、こういったマイクロドローン専門ショップも多数ありますし、個人ビルダーにも凄い人がたくさんいます。 ちなみに私は、前者で組んでもらっています。 そして、この100g未満の機体なら、 「はる夢側の許可」さえあれば飛ばせる。 ……と思うじゃないですか。 まだ終わりません(笑) 今度は「総務省」の壁があります。 100g未満なので国交省の許可は不要。 でも、自作機扱いになるので「無線局の開局」が必要になります。 アナログFPVなら、比較的簡単。 ただしアマチュア無線扱いなので、“有償飛行”はできません。 そこで必要になるのが、 「業務無線開局(デジタル)」。 さらにハードルが上がります。 ちなみに無線資格自体は「第三級陸上特殊無線技士(三陸特)」なので、少し勉強すれば誰でも取れます。 問題は、その先。 業務無線局開局の手続きが、とにかく煩雑。 ここまで来て、ようやく“はる夢”のあの瞬間に辿り着けます。 新旧の「リンゴスター」 わたしにとっても夢の舞台でのドローンオペ。 足掛け10年、何事も続けていれば良いこともありますって話です。 ちなみに何処で観れるのか… リアタイで配信は技術的に不可能なので… そのうち何処かでお目にかかれる日を!

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株式会社 バードアイエンタープライズ
ようやく26文字を辿々しく覚えられた。 ドローンもそうですが習う(見ている)より慣れろ(飛ばして動きを覚えろ)の精神でランダムで表示される文字を耳で聞いて手で打って真似するのが早いのかも 数字や記号はこれからですが、、、
株式会社 バードアイエンタープライズ tweet media
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ナカタ(ZANPAN)
@tikaidolmatome でも、あまり堅苦しく考えるのもどうかと正直思ってます。 日本のエンタメが発展しないのも法律の壁が大きいと思っているので、個人的にはグレーゾーンで良いと思ってます😊
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チカカラ山本
チカカラ山本@tikaidolmatome·
この手続き全部無視して「アイドル横丁夏まつり!!」でドローン飛ばしてた「2o Love to Sweet Bullet」さん……(しかも飛ばなかった)
ナカタ(ZANPAN)@n70103

ポストが伸びているようなので、宣伝というか「ドローン」について少し語ります。 興味のない方も、一読してもらえたら嬉しいです。 ※超長文です。 まず、ドローンには大きく分けて3つのカテゴリがあります。 ・産業機  農薬散布、測量、運搬など。総じて大型機。 ・撮影機  ホビー、写真、動画、映画撮影など。 ・FPV機(ゴーグルで映像を見ながら飛ばす)  レース、狭所点検など。総じて小型機。 そして、これらに共通して必要なことがあります。 100g以上のドローンは、国交省への「機体登録」が必要です。 いわゆる車でいうナンバープレートみたいなもの。 これをしないと“野良ドローン”扱いになり、事故を起こした場合は航空法違反となり罰則対象になります。 ここで、感の良い人は思うはずです。 「え、じゃあ登録だけすれば飛ばせるの?」 ……実は、そう簡単ではありません。 場所によっては飛ばせます。 例えば、田んぼ、畑、山、海、河川敷など。 ただし“管理者の許可”を得ている場合に限ります。 田んぼ、畑なら所有者。 山なら、山林の多くは国有林なので林野庁。 海なら港湾を管轄する海上保安庁。 河川敷なら、市民グラウンド等を管理する市町村や国交省の河川事務所など。 つまり、日本のほとんどの場所には「管理者」がいるんです。 ちなみに、ファーマーお馴染みの岩木山。 あの山頂は、実は岩木山神社の私有地です。 (かなりレアケース) あとは国有林かゴルフ場、スキー場の私有地。 さて、今回の「はるか夢球場」は弘前市の施設。 「じゃあ市の許可があれば飛ばせる?」 ……いいえ。それだけでは飛ばせません。 はるか夢球場は、人口集中地区(DID)に指定されています。 つまり、国交省航空局の「許可承認」が必要です。 この許可にはいくつか種類があります。 ・DID(人口集中地区)飛行 ・夜間飛行 ・目視外飛行(ゴーグルやモニターを見て操縦) ・第三者や物件との30mルール など これらをまとめて、全国で1年間使える「包括申請」を出します。 面倒ですが、包括申請の方法はYouTubeなどにもたくさん出ています。 では、 ・機体登録しました ・包括申請もしました ・DIDも飛ばせます ・夜間も目視外も通っています これでOK? ……実は、まだダメです。 普通の包括申請では、“カードは1枚しか切れません”。 例えば、 ・DID+夜間 → ❌ ・DID+目視外 → ❌ ・DID+夜間+目視外 → もちろん❌ ※申請方法によっては可能ですが、ここでは割愛します。 しかも今回は「観客のいるイベント」。 祭り、催事、ライブなどは、航空局への“個別申請”が必要になります。 もうこのレベルになると、法律のプロに申請代行をお願いする世界です。 しかも、何重にも安全を担保したフライトプランでなければ通りません。 では今回の“はる夢”はどうだったのか。 断言します。 通常の方法では、どれだけ頑張っても航空局の許可は下りません。 200%無理です。 そこで最後の奥の手。 「U99マイクロドローン」です。 つまり、100g未満の機体。 この場合、国交省の許可承認は不要になります。 いわば無双状態。 でも、 「100g以下って、子供のおもちゃみたいなやつでしょ?」 「まともな映像なんて撮れないのでは?」 「外で飛ばしたら風で飛んでいくでしょ?」 ……普通はそう思います。 たぶん国交省側も、100g以下で本格撮影できる機体なんて想定していなかったと思います。 ところが。 パーツはドローン先進国の中国製、 そこに日本人ビルダーの異常なまでの作り込みが加わり、“100g以下の本格撮影機”が存在します。 界隈には、こういったマイクロドローン専門ショップも多数ありますし、個人ビルダーにも凄い人がたくさんいます。 ちなみに私は、前者で組んでもらっています。 そして、この100g未満の機体なら、 「はる夢側の許可」さえあれば飛ばせる。 ……と思うじゃないですか。 まだ終わりません(笑) 今度は「総務省」の壁があります。 100g未満なので国交省の許可は不要。 でも、自作機扱いになるので「無線局の開局」が必要になります。 アナログFPVなら、比較的簡単。 ただしアマチュア無線扱いなので、“有償飛行”はできません。 そこで必要になるのが、 「業務無線開局(デジタル)」。 さらにハードルが上がります。 ちなみに無線資格自体は「第三級陸上特殊無線技士(三陸特)」なので、少し勉強すれば誰でも取れます。 問題は、その先。 業務無線局開局の手続きが、とにかく煩雑。 ここまで来て、ようやく“はる夢”のあの瞬間に辿り着けます。 新旧の「リンゴスター」 わたしにとっても夢の舞台でのドローンオペ。 足掛け10年、何事も続けていれば良いこともありますって話です。 ちなみに何処で観れるのか… リアタイで配信は技術的に不可能なので… そのうち何処かでお目にかかれる日を!

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Gin
Gin@R150G154B152X·
会場でなんかカブトゼクターみたいなの飛んでるな? 最新のドローンってあんなに小さいのか?って 半信半疑だったんだけど 想像以上の技術とプロセスの積み重ねがあった… ほんと関わった人の数だけ ROAD TO はるか夢のドキュメントがある #りんご娘 #りんご娘はるか夢スタジアム10000人ライブ
ナカタ(ZANPAN)@n70103

ポストが伸びているようなので、宣伝というか「ドローン」について少し語ります。 興味のない方も、一読してもらえたら嬉しいです。 ※超長文です。 まず、ドローンには大きく分けて3つのカテゴリがあります。 ・産業機  農薬散布、測量、運搬など。総じて大型機。 ・撮影機  ホビー、写真、動画、映画撮影など。 ・FPV機(ゴーグルで映像を見ながら飛ばす)  レース、狭所点検など。総じて小型機。 そして、これらに共通して必要なことがあります。 100g以上のドローンは、国交省への「機体登録」が必要です。 いわゆる車でいうナンバープレートみたいなもの。 これをしないと“野良ドローン”扱いになり、事故を起こした場合は航空法違反となり罰則対象になります。 ここで、感の良い人は思うはずです。 「え、じゃあ登録だけすれば飛ばせるの?」 ……実は、そう簡単ではありません。 場所によっては飛ばせます。 例えば、田んぼ、畑、山、海、河川敷など。 ただし“管理者の許可”を得ている場合に限ります。 田んぼ、畑なら所有者。 山なら、山林の多くは国有林なので林野庁。 海なら港湾を管轄する海上保安庁。 河川敷なら、市民グラウンド等を管理する市町村や国交省の河川事務所など。 つまり、日本のほとんどの場所には「管理者」がいるんです。 ちなみに、ファーマーお馴染みの岩木山。 あの山頂は、実は岩木山神社の私有地です。 (かなりレアケース) あとは国有林かゴルフ場、スキー場の私有地。 さて、今回の「はるか夢球場」は弘前市の施設。 「じゃあ市の許可があれば飛ばせる?」 ……いいえ。それだけでは飛ばせません。 はるか夢球場は、人口集中地区(DID)に指定されています。 つまり、国交省航空局の「許可承認」が必要です。 この許可にはいくつか種類があります。 ・DID(人口集中地区)飛行 ・夜間飛行 ・目視外飛行(ゴーグルやモニターを見て操縦) ・第三者や物件との30mルール など これらをまとめて、全国で1年間使える「包括申請」を出します。 面倒ですが、包括申請の方法はYouTubeなどにもたくさん出ています。 では、 ・機体登録しました ・包括申請もしました ・DIDも飛ばせます ・夜間も目視外も通っています これでOK? ……実は、まだダメです。 普通の包括申請では、“カードは1枚しか切れません”。 例えば、 ・DID+夜間 → ❌ ・DID+目視外 → ❌ ・DID+夜間+目視外 → もちろん❌ ※申請方法によっては可能ですが、ここでは割愛します。 しかも今回は「観客のいるイベント」。 祭り、催事、ライブなどは、航空局への“個別申請”が必要になります。 もうこのレベルになると、法律のプロに申請代行をお願いする世界です。 しかも、何重にも安全を担保したフライトプランでなければ通りません。 では今回の“はる夢”はどうだったのか。 断言します。 通常の方法では、どれだけ頑張っても航空局の許可は下りません。 200%無理です。 そこで最後の奥の手。 「U99マイクロドローン」です。 つまり、100g未満の機体。 この場合、国交省の許可承認は不要になります。 いわば無双状態。 でも、 「100g以下って、子供のおもちゃみたいなやつでしょ?」 「まともな映像なんて撮れないのでは?」 「外で飛ばしたら風で飛んでいくでしょ?」 ……普通はそう思います。 たぶん国交省側も、100g以下で本格撮影できる機体なんて想定していなかったと思います。 ところが。 パーツはドローン先進国の中国製、 そこに日本人ビルダーの異常なまでの作り込みが加わり、“100g以下の本格撮影機”が存在します。 界隈には、こういったマイクロドローン専門ショップも多数ありますし、個人ビルダーにも凄い人がたくさんいます。 ちなみに私は、前者で組んでもらっています。 そして、この100g未満の機体なら、 「はる夢側の許可」さえあれば飛ばせる。 ……と思うじゃないですか。 まだ終わりません(笑) 今度は「総務省」の壁があります。 100g未満なので国交省の許可は不要。 でも、自作機扱いになるので「無線局の開局」が必要になります。 アナログFPVなら、比較的簡単。 ただしアマチュア無線扱いなので、“有償飛行”はできません。 そこで必要になるのが、 「業務無線開局(デジタル)」。 さらにハードルが上がります。 ちなみに無線資格自体は「第三級陸上特殊無線技士(三陸特)」なので、少し勉強すれば誰でも取れます。 問題は、その先。 業務無線局開局の手続きが、とにかく煩雑。 ここまで来て、ようやく“はる夢”のあの瞬間に辿り着けます。 新旧の「リンゴスター」 わたしにとっても夢の舞台でのドローンオペ。 足掛け10年、何事も続けていれば良いこともありますって話です。 ちなみに何処で観れるのか… リアタイで配信は技術的に不可能なので… そのうち何処かでお目にかかれる日を!

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早狩尚武
早狩尚武@naotake_haya·
そういえばドローン飛んでましたね。
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ポストが伸びているようなので、宣伝というか「ドローン」について少し語ります。 興味のない方も、一読してもらえたら嬉しいです。 ※超長文です。 まず、ドローンには大きく分けて3つのカテゴリがあります。 ・産業機  農薬散布、測量、運搬など。総じて大型機。 ・撮影機  ホビー、写真、動画、映画撮影など。 ・FPV機(ゴーグルで映像を見ながら飛ばす)  レース、狭所点検など。総じて小型機。 そして、これらに共通して必要なことがあります。 100g以上のドローンは、国交省への「機体登録」が必要です。 いわゆる車でいうナンバープレートみたいなもの。 これをしないと“野良ドローン”扱いになり、事故を起こした場合は航空法違反となり罰則対象になります。 ここで、感の良い人は思うはずです。 「え、じゃあ登録だけすれば飛ばせるの?」 ……実は、そう簡単ではありません。 場所によっては飛ばせます。 例えば、田んぼ、畑、山、海、河川敷など。 ただし“管理者の許可”を得ている場合に限ります。 田んぼ、畑なら所有者。 山なら、山林の多くは国有林なので林野庁。 海なら港湾を管轄する海上保安庁。 河川敷なら、市民グラウンド等を管理する市町村や国交省の河川事務所など。 つまり、日本のほとんどの場所には「管理者」がいるんです。 ちなみに、ファーマーお馴染みの岩木山。 あの山頂は、実は岩木山神社の私有地です。 (かなりレアケース) あとは国有林かゴルフ場、スキー場の私有地。 さて、今回の「はるか夢球場」は弘前市の施設。 「じゃあ市の許可があれば飛ばせる?」 ……いいえ。それだけでは飛ばせません。 はるか夢球場は、人口集中地区(DID)に指定されています。 つまり、国交省航空局の「許可承認」が必要です。 この許可にはいくつか種類があります。 ・DID(人口集中地区)飛行 ・夜間飛行 ・目視外飛行(ゴーグルやモニターを見て操縦) ・第三者や物件との30mルール など これらをまとめて、全国で1年間使える「包括申請」を出します。 面倒ですが、包括申請の方法はYouTubeなどにもたくさん出ています。 では、 ・機体登録しました ・包括申請もしました ・DIDも飛ばせます ・夜間も目視外も通っています これでOK? ……実は、まだダメです。 普通の包括申請では、“カードは1枚しか切れません”。 例えば、 ・DID+夜間 → ❌ ・DID+目視外 → ❌ ・DID+夜間+目視外 → もちろん❌ ※申請方法によっては可能ですが、ここでは割愛します。 しかも今回は「観客のいるイベント」。 祭り、催事、ライブなどは、航空局への“個別申請”が必要になります。 もうこのレベルになると、法律のプロに申請代行をお願いする世界です。 しかも、何重にも安全を担保したフライトプランでなければ通りません。 では今回の“はる夢”はどうだったのか。 断言します。 通常の方法では、どれだけ頑張っても航空局の許可は下りません。 200%無理です。 そこで最後の奥の手。 「U99マイクロドローン」です。 つまり、100g未満の機体。 この場合、国交省の許可承認は不要になります。 いわば無双状態。 でも、 「100g以下って、子供のおもちゃみたいなやつでしょ?」 「まともな映像なんて撮れないのでは?」 「外で飛ばしたら風で飛んでいくでしょ?」 ……普通はそう思います。 たぶん国交省側も、100g以下で本格撮影できる機体なんて想定していなかったと思います。 ところが。 パーツはドローン先進国の中国製、 そこに日本人ビルダーの異常なまでの作り込みが加わり、“100g以下の本格撮影機”が存在します。 界隈には、こういったマイクロドローン専門ショップも多数ありますし、個人ビルダーにも凄い人がたくさんいます。 ちなみに私は、前者で組んでもらっています。 そして、この100g未満の機体なら、 「はる夢側の許可」さえあれば飛ばせる。 ……と思うじゃないですか。 まだ終わりません(笑) 今度は「総務省」の壁があります。 100g未満なので国交省の許可は不要。 でも、自作機扱いになるので「無線局の開局」が必要になります。 アナログFPVなら、比較的簡単。 ただしアマチュア無線扱いなので、“有償飛行”はできません。 そこで必要になるのが、 「業務無線開局(デジタル)」。 さらにハードルが上がります。 ちなみに無線資格自体は「第三級陸上特殊無線技士(三陸特)」なので、少し勉強すれば誰でも取れます。 問題は、その先。 業務無線局開局の手続きが、とにかく煩雑。 ここまで来て、ようやく“はる夢”のあの瞬間に辿り着けます。 新旧の「リンゴスター」 わたしにとっても夢の舞台でのドローンオペ。 足掛け10年、何事も続けていれば良いこともありますって話です。 ちなみに何処で観れるのか… リアタイで配信は技術的に不可能なので… そのうち何処かでお目にかかれる日を!

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Gramme@Gramme·
長文ですが役に立つお話です
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ポストが伸びているようなので、宣伝というか「ドローン」について少し語ります。 興味のない方も、一読してもらえたら嬉しいです。 ※超長文です。 まず、ドローンには大きく分けて3つのカテゴリがあります。 ・産業機  農薬散布、測量、運搬など。総じて大型機。 ・撮影機  ホビー、写真、動画、映画撮影など。 ・FPV機(ゴーグルで映像を見ながら飛ばす)  レース、狭所点検など。総じて小型機。 そして、これらに共通して必要なことがあります。 100g以上のドローンは、国交省への「機体登録」が必要です。 いわゆる車でいうナンバープレートみたいなもの。 これをしないと“野良ドローン”扱いになり、事故を起こした場合は航空法違反となり罰則対象になります。 ここで、感の良い人は思うはずです。 「え、じゃあ登録だけすれば飛ばせるの?」 ……実は、そう簡単ではありません。 場所によっては飛ばせます。 例えば、田んぼ、畑、山、海、河川敷など。 ただし“管理者の許可”を得ている場合に限ります。 田んぼ、畑なら所有者。 山なら、山林の多くは国有林なので林野庁。 海なら港湾を管轄する海上保安庁。 河川敷なら、市民グラウンド等を管理する市町村や国交省の河川事務所など。 つまり、日本のほとんどの場所には「管理者」がいるんです。 ちなみに、ファーマーお馴染みの岩木山。 あの山頂は、実は岩木山神社の私有地です。 (かなりレアケース) あとは国有林かゴルフ場、スキー場の私有地。 さて、今回の「はるか夢球場」は弘前市の施設。 「じゃあ市の許可があれば飛ばせる?」 ……いいえ。それだけでは飛ばせません。 はるか夢球場は、人口集中地区(DID)に指定されています。 つまり、国交省航空局の「許可承認」が必要です。 この許可にはいくつか種類があります。 ・DID(人口集中地区)飛行 ・夜間飛行 ・目視外飛行(ゴーグルやモニターを見て操縦) ・第三者や物件との30mルール など これらをまとめて、全国で1年間使える「包括申請」を出します。 面倒ですが、包括申請の方法はYouTubeなどにもたくさん出ています。 では、 ・機体登録しました ・包括申請もしました ・DIDも飛ばせます ・夜間も目視外も通っています これでOK? ……実は、まだダメです。 普通の包括申請では、“カードは1枚しか切れません”。 例えば、 ・DID+夜間 → ❌ ・DID+目視外 → ❌ ・DID+夜間+目視外 → もちろん❌ ※申請方法によっては可能ですが、ここでは割愛します。 しかも今回は「観客のいるイベント」。 祭り、催事、ライブなどは、航空局への“個別申請”が必要になります。 もうこのレベルになると、法律のプロに申請代行をお願いする世界です。 しかも、何重にも安全を担保したフライトプランでなければ通りません。 では今回の“はる夢”はどうだったのか。 断言します。 通常の方法では、どれだけ頑張っても航空局の許可は下りません。 200%無理です。 そこで最後の奥の手。 「U99マイクロドローン」です。 つまり、100g未満の機体。 この場合、国交省の許可承認は不要になります。 いわば無双状態。 でも、 「100g以下って、子供のおもちゃみたいなやつでしょ?」 「まともな映像なんて撮れないのでは?」 「外で飛ばしたら風で飛んでいくでしょ?」 ……普通はそう思います。 たぶん国交省側も、100g以下で本格撮影できる機体なんて想定していなかったと思います。 ところが。 パーツはドローン先進国の中国製、 そこに日本人ビルダーの異常なまでの作り込みが加わり、“100g以下の本格撮影機”が存在します。 界隈には、こういったマイクロドローン専門ショップも多数ありますし、個人ビルダーにも凄い人がたくさんいます。 ちなみに私は、前者で組んでもらっています。 そして、この100g未満の機体なら、 「はる夢側の許可」さえあれば飛ばせる。 ……と思うじゃないですか。 まだ終わりません(笑) 今度は「総務省」の壁があります。 100g未満なので国交省の許可は不要。 でも、自作機扱いになるので「無線局の開局」が必要になります。 アナログFPVなら、比較的簡単。 ただしアマチュア無線扱いなので、“有償飛行”はできません。 そこで必要になるのが、 「業務無線開局(デジタル)」。 さらにハードルが上がります。 ちなみに無線資格自体は「第三級陸上特殊無線技士(三陸特)」なので、少し勉強すれば誰でも取れます。 問題は、その先。 業務無線局開局の手続きが、とにかく煩雑。 ここまで来て、ようやく“はる夢”のあの瞬間に辿り着けます。 新旧の「リンゴスター」 わたしにとっても夢の舞台でのドローンオペ。 足掛け10年、何事も続けていれば良いこともありますって話です。 ちなみに何処で観れるのか… リアタイで配信は技術的に不可能なので… そのうち何処かでお目にかかれる日を!

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@katsu_nov お目汚しいたしました😅 多分、見た人は何で飛んでいるのだろうと疑問に思った人は少なくなかったはずです。 御理解を何卒っ!
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かっちゅん@日々是好日
会場で飛んでいるのを見かけて気になっていたけど納得。新旧Ringo star 期待してます😊
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ナカタ(ZANPAN)
ポストが伸びているようなので、宣伝というか「ドローン」について少し語ります。 興味のない方も、一読してもらえたら嬉しいです。 ※超長文です。 まず、ドローンには大きく分けて3つのカテゴリがあります。 ・産業機  農薬散布、測量、運搬など。総じて大型機。 ・撮影機  ホビー、写真、動画、映画撮影など。 ・FPV機(ゴーグルで映像を見ながら飛ばす)  レース、狭所点検など。総じて小型機。 そして、これらに共通して必要なことがあります。 100g以上のドローンは、国交省への「機体登録」が必要です。 いわゆる車でいうナンバープレートみたいなもの。 これをしないと“野良ドローン”扱いになり、事故を起こした場合は航空法違反となり罰則対象になります。 ここで、感の良い人は思うはずです。 「え、じゃあ登録だけすれば飛ばせるの?」 ……実は、そう簡単ではありません。 場所によっては飛ばせます。 例えば、田んぼ、畑、山、海、河川敷など。 ただし“管理者の許可”を得ている場合に限ります。 田んぼ、畑なら所有者。 山なら、山林の多くは国有林なので林野庁。 海なら港湾を管轄する海上保安庁。 河川敷なら、市民グラウンド等を管理する市町村や国交省の河川事務所など。 つまり、日本のほとんどの場所には「管理者」がいるんです。 ちなみに、ファーマーお馴染みの岩木山。 あの山頂は、実は岩木山神社の私有地です。 (かなりレアケース) あとは国有林かゴルフ場、スキー場の私有地。 さて、今回の「はるか夢球場」は弘前市の施設。 「じゃあ市の許可があれば飛ばせる?」 ……いいえ。それだけでは飛ばせません。 はるか夢球場は、人口集中地区(DID)に指定されています。 つまり、国交省航空局の「許可承認」が必要です。 この許可にはいくつか種類があります。 ・DID(人口集中地区)飛行 ・夜間飛行 ・目視外飛行(ゴーグルやモニターを見て操縦) ・第三者や物件との30mルール など これらをまとめて、全国で1年間使える「包括申請」を出します。 面倒ですが、包括申請の方法はYouTubeなどにもたくさん出ています。 では、 ・機体登録しました ・包括申請もしました ・DIDも飛ばせます ・夜間も目視外も通っています これでOK? ……実は、まだダメです。 普通の包括申請では、“カードは1枚しか切れません”。 例えば、 ・DID+夜間 → ❌ ・DID+目視外 → ❌ ・DID+夜間+目視外 → もちろん❌ ※申請方法によっては可能ですが、ここでは割愛します。 しかも今回は「観客のいるイベント」。 祭り、催事、ライブなどは、航空局への“個別申請”が必要になります。 もうこのレベルになると、法律のプロに申請代行をお願いする世界です。 しかも、何重にも安全を担保したフライトプランでなければ通りません。 では今回の“はる夢”はどうだったのか。 断言します。 通常の方法では、どれだけ頑張っても航空局の許可は下りません。 200%無理です。 そこで最後の奥の手。 「U99マイクロドローン」です。 つまり、100g未満の機体。 この場合、国交省の許可承認は不要になります。 いわば無双状態。 でも、 「100g以下って、子供のおもちゃみたいなやつでしょ?」 「まともな映像なんて撮れないのでは?」 「外で飛ばしたら風で飛んでいくでしょ?」 ……普通はそう思います。 たぶん国交省側も、100g以下で本格撮影できる機体なんて想定していなかったと思います。 ところが。 パーツはドローン先進国の中国製、 そこに日本人ビルダーの異常なまでの作り込みが加わり、“100g以下の本格撮影機”が存在します。 界隈には、こういったマイクロドローン専門ショップも多数ありますし、個人ビルダーにも凄い人がたくさんいます。 ちなみに私は、前者で組んでもらっています。 そして、この100g未満の機体なら、 「はる夢側の許可」さえあれば飛ばせる。 ……と思うじゃないですか。 まだ終わりません(笑) 今度は「総務省」の壁があります。 100g未満なので国交省の許可は不要。 でも、自作機扱いになるので「無線局の開局」が必要になります。 アナログFPVなら、比較的簡単。 ただしアマチュア無線扱いなので、“有償飛行”はできません。 そこで必要になるのが、 「業務無線開局(デジタル)」。 さらにハードルが上がります。 ちなみに無線資格自体は「第三級陸上特殊無線技士(三陸特)」なので、少し勉強すれば誰でも取れます。 問題は、その先。 業務無線局開局の手続きが、とにかく煩雑。 ここまで来て、ようやく“はる夢”のあの瞬間に辿り着けます。 新旧の「リンゴスター」 わたしにとっても夢の舞台でのドローンオペ。 足掛け10年、何事も続けていれば良いこともありますって話です。 ちなみに何処で観れるのか… リアタイで配信は技術的に不可能なので… そのうち何処かでお目にかかれる日を!
りんご娘@ringomusic_sf

無謀と言われた4人の挑戦。 10,000人と創った夢の舞台。 今日という日を忘れません。 本当に本当にありがとうございました!! 応援してくださる皆さまへ、愛と感謝を込めて ___ 2026.05.16 #りんご娘 はるか夢スタジアムライブ "Dream of Diamond" 輝け‼︎10,000人のペンライト‼︎ 〜40市町村の魅力大発見〜 #りんご娘はるか夢スタジアム10000人ライブ

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SW 寿
SW 寿@a090645583849·
@n70103 冬雪中で撮影したからまだ人工芝を轢いてない状態で未完成でしょうね。
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ナカタ(ZANPAN)
2017年2月、完成前の"はるか夢球場"で旧体制のリンゴスターを撮影した。 そして2026年5月16日、新体制のリンゴスターを撮影する機会を頂いた。 しかも有観客で。 許可申請してくれた運営に感謝🙏 そしてブラックアウトする事無く無事に飛んでくれた機体に感謝!! #りんご娘
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y.tono
y.tono@tonoyamada·
@n70103 おー!すごい!
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カゲドン
カゲドン@kaz_pano·
@IMG_TECH_DRONE @n70103 僕も師匠に勧められて買いましたが、めっちゃ重宝してます。自分言われてもないのに5インチ持って行ったりするアホなので、これ使えば一気に終わるので超時短になります🤣!!
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IMG TECH
IMG TECH@IMG_TECH_DRONE·
@n70103 iSDT FD-200 Smart Battery Discharger コレ使ってます。 殆どの現場でバッテリー余るので… パラレルボードで6本 5分かからないくらいで一気に45%にしてくれるので^_^
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ナカタ(ZANPAN)
@TM3939drone @viturejp しかもあの3D体験したら絶対買うって。 何となくだけど被写界深度利用して深度マップで立体感出してるのは想像つくんだけど、それが想像を超えてくるクオリティで怖いくらい。 しかもリアルタイムで💦
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