不知火幻封@Redo

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不知火幻封@Redo

不知火幻封@Redo

@n_genfu

「天安門事件は起こった」自己紹介は書きません、なぅ。わかるやつだけフォローすればいいし、なぅ。フォロバなかなかこないなぁと感じている貴方、僕の性格を知ればどうしてなのかがわかるはず(例外はあります)、なぅ。アーティストは誰が好きか…。それは僕を知っていれば答えが出るはずなので、此処では伏せることにします…なぅ。

日本ドワーフ村 Katılım Ekim 2010
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Aik(あき)
前哨戦、かんぱ〜い♪ ……青森といえばガストでしょw (2年連続2回目)
Aik(あき) tweet media
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不知火幻封@Redo
@nob_oshima @KOTOKO_FC お疲れ様でした。 めちゃくちゃ楽しいライブでした。わっちさんとの並列弾きがすごく格好良くて、思わず見とれてしまいました。 次は東京に参加します。その時もまた格好いいギターを聴かせてください!ありがとうございました。
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大島信彦
大島信彦@nob_oshima·
KOTOKO Funspring秋田公演でした! 熱気と酸欠での楽しい一日でした🙋‍♂️ ありがとうございました😃 明けて青森です🍻
KOTOKO@KOTOKO_Dwarf

秋田公演ありがとうございました!! みんなの熱気で開演直後から汗だくになったよw 見事に雨、吹き飛んだね! 今日もめちゃんこ楽しかった♪thank you💕 #KOTOKO喜怒哀楽ツアー #FunSpring #楽しい楽しい春

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不知火幻封@Redo
(わっちさんからリプ貰った!泣きそう)
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不知火幻封@Redo
@wacchi888 @Take_Chiyono_O めちゃくちゃ楽しいステージでした。わっちさんも前に来てくれるので、一体感が半端ないです。また楽しく、熱いベースを聴かせてください。
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わっち
わっち@wacchi888·
KOTOKOさん秋田公演でした👹 灼熱ステージでした!🔥笑💦 お客さんとの距離近くて、たくさんコミュニケーションとれて楽しかったな😆 そしていつも以上にWがたくさん見えた気がする😂 皆さんありがとうございます✌️✌️ 明日の青森公演もよろしくお願いしますっ! #KOTOKO喜怒哀楽ツアー #FunSpring
KOTOKO@KOTOKO_Dwarf

秋田公演ありがとうございました!! みんなの熱気で開演直後から汗だくになったよw 見事に雨、吹き飛んだね! 今日もめちゃんこ楽しかった♪thank you💕 #KOTOKO喜怒哀楽ツアー #FunSpring #楽しい楽しい春

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にーにゃP
にーにゃP@ni_nyap·
明日のKOTOKOさん青森公演チケットの譲渡先を探してます。 譲 FC先行チケット1枚 求 7,000円 ただし当日、私は開場時間ギリギリの到着になるかもしれないので、ご承知おきください。 フォロー外からでも構いません。お待ちしてます。 #KOTOKO喜怒哀楽ツアー #FunSpring
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不知火幻封@Redo
(まぁ、今回の衣装は横◯でしたね。眼福でしたわ…)
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不知火幻封@Redo
@KOTOKO_Dwarf お疲れ様でした〜。 何時もはアンコールで一枚脱ぎ去るんですが、今回ばかりは中盤で一枚脱ぎました。それだけ楽しく、また動きまくるセトリでした。老体にはきつかった感じがしました。ありがとうございました。
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KOTOKO
KOTOKO@KOTOKO_Dwarf·
秋田公演ありがとうございました!! みんなの熱気で開演直後から汗だくになったよw 見事に雨、吹き飛んだね! 今日もめちゃんこ楽しかった♪thank you💕 #KOTOKO喜怒哀楽ツアー #FunSpring #楽しい楽しい春
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ししょー
ししょー@shisho02983·
賄賂が渡されたwww
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不知火幻封@Redo
秋田公演終わりました。膝が左腕が…。久々にライハで暴れた気がします。これから打ち上げしますね〜。 #KOTOKO喜怒哀楽ツアー
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不知火幻封@Redo
@KuroisoLate ご挨拶したかったのですが、会えずに残念です。阿呆なユニフォーム着てるのが僕です。豊洲とか参加しますが、その時にお声掛けさせていだけたら幸いです。 お疲れ様でした。
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黒磯レイト@KOTOKO青森・秋田
#KOTOKO喜怒哀楽ツアー 飛び跳ねとコーレスの連続で疲れるけど楽しいライブでした。楽しすぎてあっという間に終わっちゃうね!
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不知火幻封@Redo
@Lafo_euphonium 過去の自分に手紙とは…いい演出ですね。高校生の時は迷う事も多いですし、まぁ、社会人もですが…、それだけ迷って立ち止まって、周りを見渡して、そしてまた進んでいく。人生とはそういうものだと感じますね。今の久美子はそれを感じさせない雰囲気もありますね。なんか、ジーンときました。
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らふぉ#4/5〜宇治!
らふぉ#4/5〜宇治!@Lafo_euphonium·
久美子の手紙、本当に良かったです。 最後の北宇治、皆さんも楽しみましょう‼ #ユーフォ最終楽章 北宇治の先生になった久美子が、手紙を送るお話 SS:拝啓 高校三年生になった私へ~未来編~ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 新しい年度が始まるころの校舎には、独特の音がある。 まだ落ち着ききらない空気の中で、足音も、話し声も、楽器の音も、どこか少しだけ浮いている。 新しい教室、新しい立場、新しい一年。 その始まりの気配が、そこかしこに満ちていた。 そんな空気の満ちる北宇治の職員室の窓際の席で、黄前久美子は顔を上げた。 開けたままの窓の向こうから、合奏の音がかすかに届いてくる。 正確には、まだ「合奏」と呼ぶには少し早いのかもしれない。音の輪郭は揃いきらず、ところどころで誰かの不安そうな音が混じる。 久美子は持っていたマグカップを置き椅子の背にもたれた。 北宇治に教師として戻ってきて数年。 春になるたびに思い出すものがある。 久美子は机の引き出しを開けた。ファイルや配布資料の下に、少しだけ端の擦れたノートがしまってある。 何度も開いて、何度も閉じて、それでも捨てずに持っている一冊。 手に持った表紙には、『幹部ノート』と書かれている。 久美子はノートを開いた。 ページをぱらぱらとめくるとそこには、かつて北宇治の最高学年だった頃の自分たちの字が並んでいた。 久美子の字。麗奈の字。秀一の字。 あれからほんの数年しか経っていないはずなのに、ずいぶん遠くへ来た気もする。 そのくせ、ページをめくっているとあの日々はつい昨日のことみたいに近くにも感じる。 部長になったばかりのころ、自分は暗闇の中を歩いているような気分だった。何を選べば正しいのかも、何を守ればいいのかも、そのたびに立ち止まって考えて。 部としての理想も、全国金賞への思いも、自分の想いを貫きたい気持ちも、どれも本物だったのにそれを背負う自分自身の未来だけが妙に曖昧だった。 周りは少しずつ進路を決めていく中で、自分だけが立ち止まっているように思えた。 焦っていたのだと思う。 このままではだめだと、何か見つけなければいけないと、いつも胸のどこかが落ち着かなかった。 久美子はページをめくる指を止めた。 最後の見開きだった。 結局、当時は使うことのなかった最後のページ。 今でもそこだけは他のページより少しだけ白く見える。けれど左側には、一枚の写真が張り付けられていた。 自身の机の上に飾るものと同じ、全国大会を目前に控えた日に、真由とつばめに撮ってもらった写真だった。 麗奈と、葉月と、緑と、そして久美子。 四人が並んで写っている。 久美子はそっと親指でその写真の端を撫でた。 あのときの自分は、この顔になるまでどれだけ迷っただろう。 どれだけ立ち止まって、どれだけ遠回りをしただろう。 そう思うと、ふっと笑いそうになる。 久美子は右側の白いページを見た。 何も書かれていないはずのそこへ、ふと何かを残したくなった。 今なら、書ける気がした。あの春に自分が欲しかったかもしれない言葉を、いまの自分なら。 机の上のペンを取り上げ、紙の上にためらいなくインクを落とした。 『拝啓 高校三年生になった私へ いよいよ最高学年。部長に任命されたあなたは、 「絶対に全国金を取りたい」と意気込んでいましたね。 学年に関係なく実力で選ばれたメンバーで最高の音楽を届ける。 それが北宇治高校吹奏楽部だと。 なのにそのくせ、自分がやりたいことは全然わからなくて、 皆がどんどん未来を決める中宙ぶらりんで、 このままじゃだめだ。何か見つけないといけない。 そう悩んでいる頃でしょう。 でも大丈夫。たくさん悩んでください。たくさん迷ってください。 その想いは、そのまま大事にしてほしい。 あなたが目指したいものが、絶対に見つかるから。 かけがえのない最後の1年。楽しんで! 北宇治高校吹奏楽部OG黄前久美子』 書き終わるまで、その手は止まらなかった。 言葉を選んでいるようでいて、実際には選んでいなかったのかもしれない。 ただ、あのころの自分に向かって、ずっと言いたかったことがそのまま溢れていった。 うまく励まそうとか、格好よくまとめようとか、そういう気持ちはあまりなかった。ただ本当に、あのころの自分は苦しかっただろうと思うし、その苦しさは簡単に片づけていいものではないとも思った。 悩んでいたことは、無駄ではなかった。 迷っていたことも、遠回りではなかった。 それを、いまの自分は知っている。 久美子はペンを置き、その文章を見た。 あのときの自分がこれを読んだら何を思うだろうか。 怪しいと思うかもしれない。気味が悪いと思うかもしれない。こんな都合のいいことあるわけないって、眉をひそめるかもしれない。 でも、それでもいいと久美子は思った。 信じなくてもいい。全部わからなくてもいい。ただ、あのときの自分に、「大丈夫」と言ってくれる何かがあれば、それで十分だった。 窓の外へ視線をやる。 春の光の中で、校庭の向こうの木々がやわらかく揺れていた。遠くで鳴る合奏の音は、さっきより少しだけまとまりを帯びている。 新しい春が動き出している。 その中で誰かがいま、少し不安そうな顔で楽器を構えているのかもしれない。誰かがうまく笑えないまま自分の未来を考えているのかもしれない。 でも、そうしてまた次の春は始まっていく。 久美子はノートをそっと閉じた。 その瞬間、窓から入り込んだ春の風が静かに部屋の空気をさらっていった。 机の上に置いたノートをかすめ、そのまま久美子の頬をやわらかく撫でていく。 どこへ向かう風なのかはわからない。 ふと、その風にまぎれて、どこからか小さく「ありがとう」と聞こえた気がして、顔を上げる。 久美子は、風を目で追ってしばらくそのまま窓の外を見つめていた。 そして、また誰かの春が、始まるのだ。
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zero@zerosiki0420·
昼ラー
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