Sabitlenmiş TweetMisaki Nagao@naagaoshi·20 Mar【お知らせ】 東京駅の地下に、森ができました。 2026年3月20日、バスターミナル東京八重洲 地下Aが開業しました。 北陸を拠点に風景写真を撮り続けてきた僕が、この場所のために約2年間向き合ったプロジェクトになります。 館内に設置された「緑陰フィルム」は、最大約7mの風景写真が、東京駅八重洲側の地下動線を構成する約200m超の通路に連続して配置されています。ここは立ち止まって鑑賞する場所ではなく、高速バスで全国各地へ向かう人たちが歩きながら通過していく空間です。 地下にいながら森の中にいるような没入感を意図し、奥行きや空間との馴染みを意識して撮影しました。 これらの森の景色は、毎日通っても飽きないこと、そして、バスに乗る前のあの高揚感を、風景が静かに後押ししてくれるようなイメージで撮影しています。印象的な一枚をつくるのではなく、並べた時に途切れず、空間の流れの中に収まりながら、どこかへ行きたくなる風景であること。四季折々の森の風景を1年かけて撮影し、施設内にある大型ガラススクリーンに投影される映像の撮影も担当しました。 通路の中で使われるという前提で風景を選ぶと、写真に求めるものが変わりました。選定基準が「見るもの」から「そこにあるもの」に。風景が建築に溶け込んだとき、写真であることを忘れる。それがひとつの目標でした。 東京の入口で、旅の起点となる場所に、日本の森や季節が並んでいます。人と、場所と、旅をつなぐ空間。東京駅八重洲口の地下からそのまま辿り着けます。近くを通る際にご覧いただければ幸いです。 バスターミナル東京八重洲 地下A (TOFROM YAESU TOWER 地下2階) 緑陰フィルム風景・竣工写真:Misaki NagaoÇevir 日本語198624.4K670.8K738
Misaki Nagao@naagaoshi·3d見てくださりありがとうございました…! 観賞用の椅子いいですよねw 色んな方に見てもらえて嬉しい〜🌿🌿Çevir柳楽 航平 | Kohei NAGIRA@nagi0467東京駅バスターミナル東京八重洲 地下A ずーっと長押しさんの作品が続いてて圧巻 大都会で自然に癒されました😍 3枚目の場所でずっと座って眺めてた @naagaoshi 日本語002726
Misaki Nagao retweetledi柳楽 航平 | Kohei NAGIRA@nagi0467·3d東京駅バスターミナル東京八重洲 地下A ずーっと長押しさんの作品が続いてて圧巻 大都会で自然に癒されました😍 3枚目の場所でずっと座って眺めてた @naagaoshiÇevir 日本語02703.9K1
Misaki Nagao retweetledi柳楽 航平 | Kohei NAGIRA@nagi0467·6d🦌ご報告🦌 世界最高峰の自然写真コンテスト、Wildlife Photographer of the Year People’s Choice Award Highly Commended (Top5)に選ばれました🏆😭 作品はロンドン自然史博物館に展示されます!🏛️ 英語圏+一般投票という大きな壁を越えらたことに驚いています。 道東の自然が世界に届いたことが本当に嬉しい... 応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました!Çevir 日本語312811.9K89.2K105
Misaki Nagao@naagaoshi·20 Mar【お知らせ】 東京駅の地下に、森ができました。 2026年3月20日、バスターミナル東京八重洲 地下Aが開業しました。 北陸を拠点に風景写真を撮り続けてきた僕が、この場所のために約2年間向き合ったプロジェクトになります。 館内に設置された「緑陰フィルム」は、最大約7mの風景写真が、東京駅八重洲側の地下動線を構成する約200m超の通路に連続して配置されています。ここは立ち止まって鑑賞する場所ではなく、高速バスで全国各地へ向かう人たちが歩きながら通過していく空間です。 地下にいながら森の中にいるような没入感を意図し、奥行きや空間との馴染みを意識して撮影しました。 これらの森の景色は、毎日通っても飽きないこと、そして、バスに乗る前のあの高揚感を、風景が静かに後押ししてくれるようなイメージで撮影しています。印象的な一枚をつくるのではなく、並べた時に途切れず、空間の流れの中に収まりながら、どこかへ行きたくなる風景であること。四季折々の森の風景を1年かけて撮影し、施設内にある大型ガラススクリーンに投影される映像の撮影も担当しました。 通路の中で使われるという前提で風景を選ぶと、写真に求めるものが変わりました。選定基準が「見るもの」から「そこにあるもの」に。風景が建築に溶け込んだとき、写真であることを忘れる。それがひとつの目標でした。 東京の入口で、旅の起点となる場所に、日本の森や季節が並んでいます。人と、場所と、旅をつなぐ空間。東京駅八重洲口の地下からそのまま辿り着けます。近くを通る際にご覧いただければ幸いです。 バスターミナル東京八重洲 地下A (TOFROM YAESU TOWER 地下2階) 緑陰フィルム風景・竣工写真:Misaki NagaoÇevir 日本語198624.4K670.8K738
Misaki Nagao@naagaoshi·22 Mar早速現地に見に行ったというお声が嬉しい限りです!自然風景写真家として、撮った写真がこの場所に恒久的に残り、毎日誰かの目に触れ続けるというのは、これまでにない感覚です。写真を撮り続けてきて良かったと思える仕事でした。Çevir 日本語001374
Misaki Nagao@naagaoshi·20 Mar@grayish_h ありがとうございますすす!東京駅まで行けばいつでも見られるので、東京来るタイミングあればぜひ…!!!Çevir 日本語00130
ハル[Harrrrrrru]@grayish_h·20 MarすごいねぇぇぇぇÇevirMisaki Nagao@naagaoshi【お知らせ】 東京駅の地下に、森ができました。 2026年3月20日、バスターミナル東京八重洲 地下Aが開業しました。 北陸を拠点に風景写真を撮り続けてきた僕が、この場所のために約2年間向き合ったプロジェクトになります。 館内に設置された「緑陰フィルム」は、最大約7mの風景写真が、東京駅八重洲側の地下動線を構成する約200m超の通路に連続して配置されています。ここは立ち止まって鑑賞する場所ではなく、高速バスで全国各地へ向かう人たちが歩きながら通過していく空間です。 地下にいながら森の中にいるような没入感を意図し、奥行きや空間との馴染みを意識して撮影しました。 これらの森の景色は、毎日通っても飽きないこと、そして、バスに乗る前のあの高揚感を、風景が静かに後押ししてくれるようなイメージで撮影しています。印象的な一枚をつくるのではなく、並べた時に途切れず、空間の流れの中に収まりながら、どこかへ行きたくなる風景であること。四季折々の森の風景を1年かけて撮影し、施設内にある大型ガラススクリーンに投影される映像の撮影も担当しました。 通路の中で使われるという前提で風景を選ぶと、写真に求めるものが変わりました。選定基準が「見るもの」から「そこにあるもの」に。風景が建築に溶け込んだとき、写真であることを忘れる。それがひとつの目標でした。 東京の入口で、旅の起点となる場所に、日本の森や季節が並んでいます。人と、場所と、旅をつなぐ空間。東京駅八重洲口の地下からそのまま辿り着けます。近くを通る際にご覧いただければ幸いです。 バスターミナル東京八重洲 地下A (TOFROM YAESU TOWER 地下2階) 緑陰フィルム風景・竣工写真:Misaki Nagao 日本語1031.1K
鶴見哲也|一級建築士・建築写真家・住宅コンサル・アイドルヲタク(カメコ)@t_tetsuya·20 Mar4/1に東京駅行くから見に行こうと! 彼の作品が家に飾ってあること自慢したい(笑)ÇevirMisaki Nagao@naagaoshi【お知らせ】 東京駅の地下に、森ができました。 2026年3月20日、バスターミナル東京八重洲 地下Aが開業しました。 北陸を拠点に風景写真を撮り続けてきた僕が、この場所のために約2年間向き合ったプロジェクトになります。 館内に設置された「緑陰フィルム」は、最大約7mの風景写真が、東京駅八重洲側の地下動線を構成する約200m超の通路に連続して配置されています。ここは立ち止まって鑑賞する場所ではなく、高速バスで全国各地へ向かう人たちが歩きながら通過していく空間です。 地下にいながら森の中にいるような没入感を意図し、奥行きや空間との馴染みを意識して撮影しました。 これらの森の景色は、毎日通っても飽きないこと、そして、バスに乗る前のあの高揚感を、風景が静かに後押ししてくれるようなイメージで撮影しています。印象的な一枚をつくるのではなく、並べた時に途切れず、空間の流れの中に収まりながら、どこかへ行きたくなる風景であること。四季折々の森の風景を1年かけて撮影し、施設内にある大型ガラススクリーンに投影される映像の撮影も担当しました。 通路の中で使われるという前提で風景を選ぶと、写真に求めるものが変わりました。選定基準が「見るもの」から「そこにあるもの」に。風景が建築に溶け込んだとき、写真であることを忘れる。それがひとつの目標でした。 東京の入口で、旅の起点となる場所に、日本の森や季節が並んでいます。人と、場所と、旅をつなぐ空間。東京駅八重洲口の地下からそのまま辿り着けます。近くを通る際にご覧いただければ幸いです。 バスターミナル東京八重洲 地下A (TOFROM YAESU TOWER 地下2階) 緑陰フィルム風景・竣工写真:Misaki Nagao 日本語1041.5K
Misaki Nagao@naagaoshi·20 Mar@ASUmoYAMA みくるさんありがとうございます〜! とんでもない規模になってるので、ぜひ現地でご覧ください…!Çevir 日本語0025.8K
Misaki Nagao@naagaoshi·20 Mar@RyotaFujikawa ありがとうございます!!! 建築越しに撮る自分の風景、というなんともよく分からない構図ですが、滅多にない経験ができて楽しかったです!風景撮るのも建築撮るのも楽しすぎました…Çevir 日本語101185
藤川|建築写真キャット🐈@RyotaFujikawa·20 Marこれは素晴らしい! 風景写真と建築写真の両方を撮れるNagaoさんだからこそ成し得た仕事ですね!お疲れ様でした。ÇevirMisaki Nagao@naagaoshi【お知らせ】 東京駅の地下に、森ができました。 2026年3月20日、バスターミナル東京八重洲 地下Aが開業しました。 北陸を拠点に風景写真を撮り続けてきた僕が、この場所のために約2年間向き合ったプロジェクトになります。 館内に設置された「緑陰フィルム」は、最大約7mの風景写真が、東京駅八重洲側の地下動線を構成する約200m超の通路に連続して配置されています。ここは立ち止まって鑑賞する場所ではなく、高速バスで全国各地へ向かう人たちが歩きながら通過していく空間です。 地下にいながら森の中にいるような没入感を意図し、奥行きや空間との馴染みを意識して撮影しました。 これらの森の景色は、毎日通っても飽きないこと、そして、バスに乗る前のあの高揚感を、風景が静かに後押ししてくれるようなイメージで撮影しています。印象的な一枚をつくるのではなく、並べた時に途切れず、空間の流れの中に収まりながら、どこかへ行きたくなる風景であること。四季折々の森の風景を1年かけて撮影し、施設内にある大型ガラススクリーンに投影される映像の撮影も担当しました。 通路の中で使われるという前提で風景を選ぶと、写真に求めるものが変わりました。選定基準が「見るもの」から「そこにあるもの」に。風景が建築に溶け込んだとき、写真であることを忘れる。それがひとつの目標でした。 東京の入口で、旅の起点となる場所に、日本の森や季節が並んでいます。人と、場所と、旅をつなぐ空間。東京駅八重洲口の地下からそのまま辿り着けます。近くを通る際にご覧いただければ幸いです。 バスターミナル東京八重洲 地下A (TOFROM YAESU TOWER 地下2階) 緑陰フィルム風景・竣工写真:Misaki Nagao 日本語1031.4K
Misaki Nagao@naagaoshi·20 Mar@TTaccountNo2 自分でも初見でこれ見た時は唖然としました😂 特殊なフィルムに印刷していて、バスが来る時や通過時、照明の有無でも見え方が変わるので面白かったです! プレッシャーのある仕事だったので終わってホッとしてます😇ありがとうございます!Çevir 日本語00150
Misaki Nagao@naagaoshi·20 Mar@TTaccountNo2 早速!!!嬉しいすぎます、ありがとうございます😭 東京行くたびに遊んでくださってチョイチョイとお話してましたが、ようやく形になってよかったです!Çevir 日本語10153
Misaki Nagao@naagaoshi·20 Mar@hitsuka 塚崎さん、ありがとうございます! 思えば47選や10選に選んでくださったところから僕の写真人生は大きく動いていたと思います! 風景写真家として最高のお仕事でした◎Çevir 日本語103442
Hideo Tsukazaki@東京カメラ部代表@hitsuka·20 Mar素晴らしい!!!おめでとうございます!ÇevirMisaki Nagao@naagaoshi【お知らせ】 東京駅の地下に、森ができました。 2026年3月20日、バスターミナル東京八重洲 地下Aが開業しました。 北陸を拠点に風景写真を撮り続けてきた僕が、この場所のために約2年間向き合ったプロジェクトになります。 館内に設置された「緑陰フィルム」は、最大約7mの風景写真が、東京駅八重洲側の地下動線を構成する約200m超の通路に連続して配置されています。ここは立ち止まって鑑賞する場所ではなく、高速バスで全国各地へ向かう人たちが歩きながら通過していく空間です。 地下にいながら森の中にいるような没入感を意図し、奥行きや空間との馴染みを意識して撮影しました。 これらの森の景色は、毎日通っても飽きないこと、そして、バスに乗る前のあの高揚感を、風景が静かに後押ししてくれるようなイメージで撮影しています。印象的な一枚をつくるのではなく、並べた時に途切れず、空間の流れの中に収まりながら、どこかへ行きたくなる風景であること。四季折々の森の風景を1年かけて撮影し、施設内にある大型ガラススクリーンに投影される映像の撮影も担当しました。 通路の中で使われるという前提で風景を選ぶと、写真に求めるものが変わりました。選定基準が「見るもの」から「そこにあるもの」に。風景が建築に溶け込んだとき、写真であることを忘れる。それがひとつの目標でした。 東京の入口で、旅の起点となる場所に、日本の森や季節が並んでいます。人と、場所と、旅をつなぐ空間。東京駅八重洲口の地下からそのまま辿り着けます。近くを通る際にご覧いただければ幸いです。 バスターミナル東京八重洲 地下A (TOFROM YAESU TOWER 地下2階) 緑陰フィルム風景・竣工写真:Misaki Nagao 日本語11173.4K