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カーリュー
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カーリュー
@nacklejack0886
車椅子ゲイ/ヒーローやられ(villain)/ドラマ『美しき人生』/セクマイ史/その他。『帰りマン』リアル世代です。TL荒しごめんなさい。長崎。
Katılım Haziran 2014
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《小狗日记》
鼻尖蹭过衣料,那是偷偷给爹@smitizen的肌肉衣,能衬得肩背线条更利落,主人总说自己肌肉还不够,可每次把我捞进怀里,胸口的温度都烫得人安心。主人穿上肌肉衣,雪松味裹着硬朗的轮廓,才是我心里最贴合的、独属于我的S的模样。
@SMITIZEN788 中文版
#smitizen亮面肌肉连体衣
中文
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自分は幼い頃、ミラーマンと帰りマンが大好きだった。
帰りマンが好きだった理由は、たぶん郷秀樹とコスモスポーツだ。
放映時間になると、自分は近くの電気屋に行った。
家のテレビは、義理の父親の借金でカタにとられ、とっくに無くなっていたからだ。
だから、そこで見るしかなかった。
大阪は人情の町と言われるが、
あの電気屋の親父さんはこう言ってくれた。
「商売のじゃませんかったら見といてええで。」
あの一言で、自分は帰りマンを見られた。
でも、ある一話でやめた。
怪獣ムルチの回だ。
貧乏な子供がいじめられて、
その子供が守っていたものは怪獣だった。
そしてウルトラマンは、
その子供ではなく、町の人間側に立って戦う。
土砂降りの中で。
あのとき思った。
「正義って、弱い側の味方じゃないんだ。」
それで終わりだ。
当時の自分は、帰りマンを見るのをやめた。
今は思う。
あの土砂降りは、
ウルトラマンの涙だったのかもしれない。
だが、自分は納得していない。
で、ここからが本題。
あの話は、
「深い」とか「名作」だといまだに言われている。
自分は違うと思った。
あれはただの現実だ。
正義は、声が大きい側につくことがある。
数が多い側につくことがある。
都合のいい側につくことがある。
弱いやつのためには、戦わないことがある。
だから思うんだよ。
「正しさ」って、
誰の側の正しさなんだ?
本当に弱いやつの側に立ったことがあるのか?
それとも、
多数派の中にいて安心してるだけか?
自分はあの回で知った。
ヒーローは救ってくれないことがある。
正義も助けてくれないことがある。
だから、自分で決めるしかない。
どっち側に立つかじゃない。
自分が、どっち側の人間になるのかだ。

日本語
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