しらまつ
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しらまつ
@naga3290
好きな事色々したり、雑にポストやリポストをしています。 11月@地獄BBQリベンジ参加 フォロー/リムーブはご自由に。 フォロー返し/リムーブはしたりしなかったりです。 フォロー外の通知は届かないのでご承知おき下さい。
Katılım Mayıs 2009
563 Takip Edilen340 Takipçiler

@USAPAGAMES ご回答ありがとうございます。
Lv+1については(最大X)で、Lvが手札や数式と同じ初期上限があると勘違いしていました。
例として「Lv+1(最大8)」等の場合、経験値化のカード4枚+初期3枚 = Lv8ですが、次に経験値化カード1枚足してもLv9にはならないという事ですね。
ありがとうございます!
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プレイありがとうございます。ご不便をおかけします。
・レベルは5が正しいです。
・サマリーカードが正しいです。
・Lv+1は現在Lvが上がります(そして記載の最大レベルまでが上限です)
よろしくお願いいたします。
しらまつ@naga3290
それとプレイして気になった所がいくつか。 ・ST-35のレベルが二重表記(多分5が正解) ・対戦モードの点数差がサマリーカードと説明書で違う ・Lv+1は「Lv上限が上がるのか」「現在Lvが上がるのか」で仲間内で検討内容に。(今回は上限実施) #シキスラ
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明日から #ゲームマーケット2026春 開催ですね。たのしみ!応援してまーす!私と藤浪@tokeneko先生のコトノハゲームズ(へ22)は5/24日曜2日目の参加です。ゲムマ初売りは昨年末の「ふしぎ商店新シナリオ・永遠に続く物語」と新刊の「とけねこ先生のこんなゲームを作っています」です。先行電書版も↓



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定例のボドゲ会。
今日は世紀末gamers(@Seikima2_univ)さんのゲシュタルトおぢさんで遊びました。
八王子に遊びに行った際にタイトルで購入を決めましたが、タイトルに偽りなく愉快なゲームでした。
説明書通りに並べただけなのに気が狂いそうでした。
後、変異を怪異と言い続けたアホは私です。



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ペガサス星矢で「音速」と「光速」の違いを知り
ドラゴン紫龍で「矛盾」を知り
キグナス氷河で「絶対零度」を知り
フェニックス一輝で
「燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや」を知り
アンドロメダ瞬で
ウサギがお釈迦さまに捧げるものがなくて自分の身を火に焚べた説話を知った
みんな読もうぜ聖闘士星矢
新井理恵@arairie_manga
「●●という言葉を私の漫画で知った」というありがたい引用をチラホラ見かけましたが、そういえば自分はそういう知識アレコレをどこで覚えたかなと思ったら、たぶんだいたい「リンかけ」な気がしてきました。 あとリアタイでは見ていませんが、同先生の描く悪評高い蟹座の彼も何か難しい言葉等を色々学ばせてくれた系キャラでしたよね、今思えば。(記憶が定かではありませんがたしか色々言ってた気が)
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円谷プロダクション、四半世紀にわたる
海外利用権問題で「勝訴」
oricon.co.jp/news/2456110/f…
初期ウルトラマンシリーズの海外利用権を巡る裁判で勝訴したと発表。長年争われていた「1976年書面」について、裁判所は2014年の契約解除が有効と認定した。円谷プロはウルトラマンのグローバル展開を進める

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パトレイバーEZYを見終わった今の気持ち。
数十年ぶりに訪れた昔住んでた街。ふと思い立ち、昔よく通ってた定食屋に行ってみると、店を建て替えたのかすっかり新しくなっている。
(あれ?ここだっけかな?)
ずいぶん様変わりした店構えに少し違和感を感じたが暖簾には
「お食事処 ヘッドギア」
と書いてある。
おお、やっぱここだと暖簾をくぐるとずいぶん老けちまったが昔の面影のある無愛想な顔した親父が
「らっしゃい」
と声をかけてくる。
テーブル席について小綺麗なメニューに目を通すと
(あったあった。パトレイバー定食。懐かしいなぁ。若い頃はここに来てしょっちゅうこれを食ってっけなぁ…)
「すんませーん!パトレイバー定食とパトライス、パト大盛りで」
いかんいかん。つい昔のクセでパトライスのパト大盛りも頼んでしまった。
さてさて、食べきれるかなっと。
「あいよ、パトレイバー定食とパトライス、パト大盛りね」
ちょっと待たされたがテーブルの上に置かれた懐かしい皿の数々に心を奪われる。
(おお、おお!多少具材が変わっちまったようだが確かこんなんだったよな。いただきます!)
早速口に運ぶとあの頃食べた懐かしくも洗練された味が一気に口のなかに広がり、もう箸が止まらない。
(うわ、そうだよ!これだよ!この味だよ!ちょっと変わったかなと思ったけどあの頃食べた味のままだよ!)
長い時が流れると、どうしても昔のままの味と言うのは失われがちだが、具材が変わってもあの時の味わいを確かに感じる。
ふとテーブルの隅に目をやると、古めかしい容器に入ったあの癖の強いソースが昔のまま置いてあるのに気付く。
(おっ、こいつは…。まだあったんだな…。癖が強いから苦手な奴は苦手なんだけど…、俺はこれが大好きなんだよなぁ…。)
最後に残ったパトライスの上から癖の強いこのソースをドバッとかけて一気に頬張る。
ガツンと鼻に抜ける刺激が実に心地よい。
ああ、食った食った。久しぶりに来てみたけど本当に美味かった。本当に…本当に美味かった!俺の好きだったあのパトレイバー定食をまた再び食べることが出来るとは…。
「ごっそさん!お勘定!」
勘定を済ませ店を出る間際、
「親父さん、美味かったよ。また今度食べに来るわ。」
と声をかけると
「あたりめぇだろ。お前さん、昔っからこればっか食ってたのに変なもの出せねぇだろ。」
ありゃ、俺のこと覚えてたのか。
表情は見えなかったが店の親父はニヤけた顔を浮かべていたような気がした。
そんな気分。
俺は一体何を描いているのか。
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