Sabitlenmiş Tweet
シン・なめこの汁
3.6K posts

シン・なめこの汁 retweetledi

LTKに参加させてもらった感想をつらつらと書きます
LTK応募終了4日前くらいにMIDの人から誘って頂きました
未だに忘れません。
「MIDとADCが埋まってます!それ以外で何処か出来る所ありますか?」
こんな感じの始まりでした。
僕はADCメインですけど、 JG SUPならいけます。でもあんまり JGやりたくないなぁ、、
みたいなテンション感でした。
実際 JGもサポートもかなりの数回してるのでまあぼちぼち出来るかな?くらいの自信はあったんですが、 コールをするのがかなり嫌だったんですよね。
理由はシンプルに疲れる。あとコーラーは大概揉める
なんですけど、埋まってるものは仕方ないし、せっかく誘って頂けたので JGで出る事になりました。
しかしここで問題になるのは残りのメンバーと、どこを目指してどのくらいの熱量で参加するか?
他にも様々ありますが、一旦プレイオフをできる限り本気で目指してみよう!
となりました。
そうなったらあとはメンバー探し
しかしまぁぁ〜プラチナのTOPが見つからない。
この世からプラチナのTOPレーナーは絶滅したんか?くらいの希少さ
いやむっず!!と思いダメ元で誘った方にOK!を貰い喜んだのも束の間、その方は深夜しかきつい!との事
グヌヌ!!!
と思い最後まで探したものの結局本職TOPが見つからず、本職MID2人によるMID争奪戦が開幕したのであった。
結局本職MID2人によるMID争奪戦はスクリム数戦の結果、D2枠による現E3MIDが勝ち取りました。
MIDの予定なのにTOPやらしてごめんなぁ!泣
頑張って皆んなでキャリーするからよお!!
そうしてLTKが始まったのであった。
さぁようやく始まる俺らのLTK!!!と思った矢先にとある問題が起き始めました。
あれ、、、
botが、、、
弱い、、、???
おかしい!俺らのADCはD3なはず!!
サポの子も集団戦とか上手い!!!
なのになぜ毎回レーンゲロ吐いてCS差が付いている、、、?
JGはbotを見ているのに、、、
パチンカスのチャレンジャーコーチを含めチームで話した結果
衝撃の事実が発覚する。
D3枠のADCの人は実は、、、
MIDヴァルスOTPだったのだ!!!
オイイイィィィ!!
ADC出来るんじゃなくて、ヴァルスが出来るだけやないかぁぁぁい!!
そうチームが全員突っ込んだのであった
だがしかしここで更なる問題が発覚する。
当然の如くヴァルスが空かない
BAN BAN BAN BAN BAN
ないのだ。出せるチャンピオンが
話し合った結果ジンクスとジンを練習してもらう事に決まった
しかし現実は甘くない
立ち塞がるのは本職のADC達
彼らはソロキューのサポガチャに揉まれ、待望のチームゲームでのADCを待ち望んだ者達。
当然上手いのだ。
勝てない。チームゲームだと露骨にbotメタだった。
つらい試合が続いた。
そして僕らのADCは壊れてしまった。
配信を見に行くとそこには指定されたジンでも、ジンクスでもない。
コグマウがいた。
彼は言った。
コグマウならいける。と
その配信を見たTOPレーナーからDMがきた。
私がサイオン練習してんのに、ADCはなぜコグマウやっている?
僕は言った。
それはそう。と
でもADCは折れなかった。
コグマウが、、、やりたいっ!!!
チームは言った。
そこまで言うなら、、、
迎えた本番5日目
秘密兵器コグマウが登場した
負けた。
完膚なきまでに負けた。
そこに自信満々だったコグマウラバーの姿はなかった。
試合後のフィードバックで彼は言った。
「俺が JGやった方がいいかも知れない。」
彼の心はもう限界だった。
こうして我らのチームは前半戦最後になんと JGADC交代というとてつもない変革が起こったのだった。
そこからは早かった。
数を回すだけだった。
勝ち数は増えた。
しかしあまりにも残り時間が短かった。
チームゲームの難しさという現実がチームを襲った。
コーチの懸命なフィードバックを受けチームは必死に戦った。
しかし勝ったり負けたりが続き、タイムリミットを迎えてしまった。
最終日、私たちの集大成だった。
そんな中苦楽を共にしたコーチは
超かぐや姫の新台を打っていた。
彼は姿を見せなかった。
そして我らのLTKは幕を下ろしたのであった。
改めて思った。チームゲームの難しさ。そして楽しさを。
こんな素晴らしい機会をくれたLTK運営の方々、k4senさん
そして何よりチームの皆んな
応援係のろこちゃん、誘ってくれたとんぐぅさん、お皿洗いTOPしてくれたマリア様、MIDヴァルスOTPの無知さん、タンクいっぱいぼっこちゃん、超かぐや姫は勝ったのかな?コーチ
勝ちたくてキツく言った事もあったけど、ありがとう。
またこんな弱小配信者のLTK配信を見てくれてたリスナーの皆んなありがとう
ソロキューに僕は戻ります。
またチームゲームをするその日まで。
adiós👋
日本語
シン・なめこの汁 retweetledi
シン・なめこの汁 retweetledi









