吉兵衛(横須賀第一海兵団海軍二等兵曹)
2.5K posts

吉兵衛(横須賀第一海兵団海軍二等兵曹)
@navy1925
昭和3年(1928年) 鳴門(給油艦)海軍一等機関兵 昭和18年(1943年) 充員召集ヲ命ゼラレ応召、横須賀第一海兵団ニ入団 海軍二等兵曹、第41警備隊、善行章一線付与 昭和19年(1944年) 海軍一等兵曹 昭和20年(1945年)5月1日 海軍上等兵曹、5月10日 勲八等瑞宝章

ミリ精度ってホント!? 群馬の池下工業さんが、 スマホ測量で「構造物検査」をした結果に👀・・・ 「スマホで測量なんて、どうせ誤差が出るでしょ?」 そう思っていた現場の常識が覆った!? youtube.com/shorts/D2c_yU4…



日行連から各単位会あてに、都道府県消防設備業協会等に対して行政書士法違反に係る注意喚起を行うよう通知が発せられました。添付資料によると、去る1月22日に行われた消防設備安全センター主催の会合資料において「"点検結果報告書など"の書類を作成し提出することは、法違反に該当する可能性があります」との記録が見受けられます。 消防設備に関する書類の大半は、消防設備士等が独占業務とする工事・整備・点検等の技術的知見なくして記載が困難な内容です。一方で、消防設備業界との対話や調整を踏まえた業務の線引きを明らかにすることもなく、行政書士業界が消防分野に関して責任をもって業務をなしうる十分な実務研修体制・担い手確保が図られているとはおよそ言い難い現状。 現行法制度の建付けとして、消防設備士等が消防機関への提出書類を作成することを100%正当化することはできないのかもしれません。ただ、昨今の消防業界に対する日行連の強硬な働きかけは、誰のための行政書士制度、何のための消防設備士制度と捉えているのか。最前線に身を置く者として真摯に向き合うほど、私には理解が追い付きません。

政府 公務員の超過勤務減へ “生成AI活用で業務効率化を” news.web.nhk/newsweb/na/na-… #nhk_news




















