nelcota
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@nelcota
本とブックカバー、稀に美味しい食べ物。 『なせば成る』を心に据える。私は「本に守られた繊細なリアリスト」だそうです


与謝野晶子の本持ってるだけで道端で特高にボコボコに殴られた13歳の女の子の話とかあるんだけどね






「与党議員が内調や警視庁出身者を使って私を3カ月尾行した」 これ知らなかった…怖すぎる すでにこんなことしておいて「政府はインテリジェンスを悪用しません」みたいなの、信用できるわけがない。 杉尾秀哉議員が言っているように、国家情報局は閣僚のみ、つまり政権与党で構成されるし、第三者機関のチェックもない。 敵対する政治家や、邪魔な人間の情報を根こそぎ調べ上げて、小さなミスや、政治と関係ないことでもスキャンダルに仕立てて脅すことだってできる。 国家権力を駆使できる文春みたいな感じ。 脅すどころか、今ならネットに真偽不明でも情報流せばいいだけ。 あー、そういや文春によると、スマホ1台につき、Googleアカウントを3つとって、各種SNSにどんどんポストするんだよね。 で、ことが終わればアカウント消して証拠隠滅。 訴えたところで、検察だって政権与党の味方だもの。 裏金3000万円以下はOKという謎ルールが通用しちゃうくらい腐ってる。 警察だって腐ってる。 火のないところに放火して、大川原化工機事件みたいなトンデモ冤罪を生み出すし、DNA鑑定だってデータ改ざんしちゃう。 もし立法や行政にまつわる不正を見つけて告発しょうとしても、森友文書みたいに圧力かけて「改ざん」できちゃうからね。 公文書も証拠にならない。 で、「改ざんじゃねーか!」と言っても、新しい事実はありませんと言って調査打ち切り。 訴えても、金にもの言わせてまさかの全部認めてお金はらうので裁判は終了という「認諾」。 卑怯この上ない。しかもその金は税金。 政府の力を使えば完全犯罪も簡単、簡単。 冤罪に人を陥れるのも簡単、簡単。 私たちが暮らしているのは、そんな国。 news.yahoo.co.jp/articles/297d8…






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