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@nemkd12

⚡️ [email protected] #ビンテージNFT #LightningNetwork

Katılım Eylül 2016
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ちょめじ
ちょめじ@ch0meji·
イベントの時は広告とか隠さないとイベント主催者から怒られが発生するので極力ひっそりと活動するという、いかにもビットコインらしい活動。
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COCOROTUS@Cocorotus

こんにちは🐻 大相撲所沢場所に出店中🔥 横綱級の満足感💥 ・タコス🌮 ・チキンオーバーライス🍗 ・日本酒🍶 その他色々やってます! がっつり食べて観戦しよ👍 #大相撲巡業 #キッチンカー

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ビットコイン研究所
ビットコイン研究所@bitcoin_resjp·
Jameson Lopp氏らが提案した、量子コンピュータの脅威からビットコインを守るための案が、コミュニティ内で物議を醸しています。提案の内容は、古い署名方式を使う脆弱なウォレットを段階的に凍結し、未移行のコインを無効化するというものです。 この提案に至った動機は、量子コンピュータによる攻撃の脅威からビットコインの価値を保護し、攻撃するインセンティブを最小化することです。 2026年3月時点で全ビットコインの34%以上が公開鍵を晒しており、攻撃を受ければ深刻な経済的混乱を招きます。とはいえ、エコシステム全体のアップグレードには数年以上のかなりの時間を要することが課題だと考えられます。 そこで、従来の署名方式を段階的に無効化する明確な期限を設けることで、ユーザーに移行を促しつつ、攻撃者による不当な資金奪取を未然に防ぐ狙いがあります。 この提案について、コミュニティ内では根強い反対意見もあります。ウォレットの凍結は事実上の没収であり、「Not your keys, not your coins」の精神に反するという原則論が中心です。 また、一度このような介入を認めれば任意のコインを凍結できる前例になるという懸念や、量子脅威はまだ現実的でないという反論も多く聞かれます。 本提案はまだドラフト段階であり、実際の採用にはソフトフォークを含む広範な合意が必要です。
Murch@murchandamus

BIP 361: "Post Quantum Migration and Legacy Signature Sunset" has been published. You can read it here: github.com/bitcoin/bips/b…

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ごっつ
ごっつ@nemkd12·
@Mee_lightning GMOコイン出金からのBoltzでスワップ(オンチェーンからLNへ変換)だと思います
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Mee⚡️
Mee⚡️@Mee_lightning·
日本の取引所事情もう全く分からないのですが、ビットコイン買って、WoSに移すまでで一番手数料安くてベストなルートis何?⚡️
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Kate 🟩⚡️
Kate 🟩⚡️@shungiku2010·
以前お知らせしていた 「初めてのビットコイン入門コース🔰」パイロットプログラム、日程が決まりました🎉 📅 4月18日(土)10:00〜11:30 📅 4月26日(日)10:00〜11:30 📅 5月2日(土)10:00〜11:30 オンライン開催・参加無料・各回先着10名様 My First Bitcoinの教材で教えてみたい方も歓迎です 詳細・お申し込みはこちら👇 bit.ly/4s0OSD0
Kate 🟩⚡️@shungiku2010

My First Bitcoin 初めてのビットコイン入門コース🔰の日本語版スライドが完成しました。オープンソースですので、ご自由にお使いください。 参考として、日本語のスライドでは以下の紹介を含めています。 学習アプリ @yap_island 東京ビットコインベース @TBB_JP LNが使えるブログ Spotlight.soy 本: ビットコイン持ってますか @ANAP_3189_T 4月後半にこの教材をベースにしたパイロットプログラムをスタートします。詳細は近日中にお知らせします😀

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日本ビットコイン産業株式会社
ビットコイナーの交流イベント、第二回「Bush Bash Japan」が4/18-19に大分県で開催されます。技術や思想に関するディスカッション、サウナ、アウトドアアクティビティなど、NoKYCのイベントでありながら、親睦と議論を深められます。ご興味がある方は是非詳細をご覧ください bushbashjapan.fyi
日本ビットコイン産業株式会社@JBIinc_bitcoin

創業以来、「ビットコインコミュニティにどう貢献できるか」を考えておりまして... ビットコインに関するイベントやミートアップを開催する方がいらっしゃる場合は、このフォームに情報を投げていただければ、社内で内容確認の上、「ヤップアイランド」アプリ内にてお知らせいたします。 jbi.co.jp/contact 「ヤップアイランド」は、"ビットコインを好きな人"が"大切な人"にビットコインを教える上での補助ツールとして使っていただきたいと考え、こだわって開発しています。 常にコミュニティに貢献できる方法を模索していますので、DMでもリプライでもフォームでもご意見いただけますと幸いです。

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ビットコイン研究所
ビットコイン研究所@bitcoin_resjp·
ビットコインはサトシ・ナカモトという天才がゼロから生み出したシステム、と思っていませんか? 実はそうではなく、プライバシーと暗号技術の自由を守るために政府と戦い続けたサイファーパンクの40年にわたる活動が土台にあります。 今回は、ビットコイン誕生のルーツを探るべく、サイファーパンクの思想とその偉業を振り返ります。 暗号技術で自由を守る活動家たち サイファーパンクとは、国家による権力の濫用や市民への監視を阻止するために、暗号技術の活用を推進するプライバシー保護活動家を指します。 「プライバシーが欲しいなら、自分で守るしかない」という強い信念のもと、政府や企業に依存せず、誰もが自由に利用できるオープンソースの暗号技術の開発に尽力しました。 彼らの歩みは、市民の情報を管理しようとするアメリカ政府との激しい対立の歴史でもありました。 鍵共有プロトコルをめぐる攻防 暗号技術は長らく軍や諜報機関によって独占されてきましたが、1970年代に大きな変化が訪れます。 1976年、研究者のウィットフィールド・ディフィー氏とマーティン・ヘルマン氏が、国家の検閲を回避できる「ディフィー・ヘルマン鍵共有プロトコル」を考案しました。 アメリカ政府はこれを脅威と見なし、彼らが登壇する学会の参加者に対して「会議への出席は違法行為に当たる」と警告し、技術の普及を妨害しようとします。 しかしサイファーパンクは、論文のコピーを国中に配布するという実力行使で対抗し、最終的に政府を退かせました。 PGP弾圧と草の根の抵抗 1990年代に入ると、対立はさらに激化します。 アメリカ政府は暗号技術を「武器・兵器」に分類して輸出を禁止し、クリントン政権は「暗号は犯罪者やテロリストを利するだけ」と主張して、企業に製品へのバックドア設置を義務付ける法案の成立を目指しました。 その象徴的な出来事が、1991年に暗号化ソフトウェア「PGP」を開発・無償公開したフィル・ジマーマン氏への弾圧です。 政府は武器輸出管理法違反の疑いで彼を捜査対象としました。 これに対し、サイファーパンクは独創的な方法で徹底抗戦します。PGPのソースコードをそのまま書籍に印刷して海外へ発送し、「ソフトウェアのコードは言論であり、憲法で保障された表現の自由によって守られるべきだ」と訴えました。 現在Blockstream社のCEOを務めるアダム・バック氏も、前面にPGPのコード、背面に「VOID(無効)」のスタンプが押されたアメリカの権利章典をプリントしたTシャツを販売し、抗議活動を支援しました。 歴史的判決、そしてビットコインへ 草の根の抵抗は実を結びます。1996年にジマーマン氏への捜査は打ち切られ、連邦裁判所は「暗号化は憲法で保障される人権である」という歴史的な判決を下しました。 こうしてサイファーパンクたちが守り抜いた暗号技術は、現在の私たちがオンライン決済やチャットアプリで日常的に利用する通信インフラの基盤技術となっています。 そして、黙々とコードを書き、政府が停止できないシステムを構築するという彼らの思想と実践は、のちのビットコイン誕生へとつながる強力なルーツとなったのです。
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River
River@River·
Out of hundreds of currencies, Iran chose to take payment in a dying Ponzi scheme that will be destroyed by quantum computers and is backed by nothing.
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ごっつ
ごっつ@nemkd12·
ド田舎のコミュニティ活動でも告知いただけるのでしょうか!!?
日本ビットコイン産業株式会社@JBIinc_bitcoin

創業以来、「ビットコインコミュニティにどう貢献できるか」を考えておりまして... ビットコインに関するイベントやミートアップを開催する方がいらっしゃる場合は、このフォームに情報を投げていただければ、社内で内容確認の上、「ヤップアイランド」アプリ内にてお知らせいたします。 jbi.co.jp/contact 「ヤップアイランド」は、"ビットコインを好きな人"が"大切な人"にビットコインを教える上での補助ツールとして使っていただきたいと考え、こだわって開発しています。 常にコミュニティに貢献できる方法を模索していますので、DMでもリプライでもフォームでもご意見いただけますと幸いです。

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ビットコイン研究所
ビットコイン研究所@bitcoin_resjp·
インターネットなしでビットコイン送金ができるアフリカ発のサービスMachankuraをご存知ですか? 「Machankura(マチャンクラ)」は、インターネット接続がない環境でも、ガラケーのような低スペックな携帯端末を用いてビットコインの送受信を可能にするウォレットサービスです。南アフリカ出身の元Amazonエンジニア、Kgothatso Ngako氏によって創業され、2026年3月時点ではアフリカ約10か国、約4万台の端末で利用されています。 開発の背景とアフリカの通信事情 アフリカ全体のインターネット普及率は2025年時点で約36%にとどまっています。 ビットコイン決済はスマートフォンとインターネット環境が前提であり、インターネット普及率の低いアフリカでは利用できないという問題がありました。そこでMachankuraは、現地でなじみ深い「USSD」という通信プロトコルを活用することで、このインフラ格差の問題にアプローチしました。 Machankuraの仕組みと使い方 USSDとは、SMSに似た仕組みで、低スペック端末でも双方向通信ができるプロトコルです。 ユーザーが各国で指定されたUSSDコード(例:ガーナでは「*920*8333#」)にダイヤルすると、携帯キャリアがインターネットへの橋渡しを行い、シンプルなテキストベースの操作メニューが画面に表示されます。 送金にはLightning Networkが使用され、電話番号やアカウント名、Lightning Addressを宛先に指定できます。ユーザーごとにもLightning Addressが割り当てられるため、外部ウォレットからの受け取りも可能で、日常的な支払いやギフトカードの購入にも対応しています。 今後の展望:セルフカストディの実現へ 現在のMachankuraは、運営側がユーザーの秘密鍵を管理する「カストディアル型」のサービスです。しかし、アフリカでは政府の強い圧力が暗号資産サービスやユーザーに及ぶリスクが存在します。 この問題を解決するため、同社は「Bitcoin Java Cardプロジェクト」を進めています。これは、SIMカードが持つセキュアエレメントとしての機能を活かし、チップ上で秘密鍵を管理することで、低スペックな端末でもユーザー自身が資産を管理する「セルフカストディ」の実現を目指す技術的な挑戦です。 まとめ Machankuraは、インターネット環境が整備されていない地域でも、すべての人にビットコインの価値を提供するウォレットサービスとして、今後のさらなる進化が期待されています。
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堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン)
【企業レベルのハードウェア開発すら個人で完結する現実】 私がまだ20歳くらいの頃、札幌に本社を構えるBUGというコンピュータ関連会社があり、その東京子会社でアルバイトをしていた。当時はインターネット黎明期で、暗号技術もまだ一部のエンジニアしか触れていない領域だったのだが、その中で公開鍵暗号システムの輸入に関わる機会があった。 そのときに知り合ったのが、国産ISDNルータ「MN128」などの開発に関わった浅田一憲さんである。 彼はその後、暗号関連技術を開発するOpenloop社を創業し、上場まで持っていった人物だ。ただ、その後は事業が伸び悩み、最終的には会社を売却することになる。その流れで北大医学部の大学院や慶應のKMDに進み、色覚異常者向けアプリ「色のめがね」を一人で開発している。 技術を軸にしながら、自分の関心に従って領域を横断していくタイプのエンジニアだ。 そんな浅田さんが今回、バイブコーディングを使って、C/C++ベースの組み込みOS上で動くハードウェアウォレット兼クリプトサイナーを一人で完成させた。これが素晴らしいので紹介してみたいと思う。 ▼ハードウェアウォレット「Openloop」 crypto.haudi.jp/openloop/ Openloop(オープンループ)は、ハウディ・クリプトが開発した国産の高性能ハードウェアウォレットである。単なるウォレットではなく、「署名装置」としての設計思想が強く、セキュリティと利便性のバランスをかなり高いレベルで成立させている。 <続> note.com/takapon/n/nb78…
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ごっつ@nemkd12·
@dreamcanada 残念ながら復活は厳しいかなと... 新しいのdreamcanadaXさん作って!(名前変わりました?)
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dreamcanadaX 📗
dreamcanadaX 📗@dreamcanada·
@nemkd12 memoryChainのディレクトリ−を復活させて欲しい 何か手立てはないのでしょうか まさにKojiさんGOX イーロンがせっかく日本を宣伝してくれても何もできないです
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ごっつ@nemkd12·
ビットコインのフォーセットを復活させるの...!?
jack@jack

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ビットコイン研究所
ビットコイン研究所@bitcoin_resjp·
ジャック・ドーシー率いるBlock社が、無料でビットコインを配布するサイト「フォーセット」を復活させようとしています。現在、サイト上でカウントダウンが進んでおり、約2日後のローンチとみられます。 --- そもそもフォーセットとは?  フォーセット(Faucet=蛇口)とは、蛇口から水が滴るように、誰でも無料で少量のビットコインを受け取ることができたウェブサイトのことです。 今では信じられない話ですが、ビットコインの歴史の初期には、ボタンを押すだけで数枚のBTCがタダでもらえた時代がありました。 世界初のフォーセットは、2010年にビットコインの主要開発者の一人であるギャビン・アンドレセンによって作られました。配布量は1回の訪問につき5BTC。 条件は簡単な画像認証(CAPTCHA)を解くだけで、目的はビットコインを普及させ、人々にウォレットの使い方を学んでもらうことでした。 当時のビットコインは1BTC数円以下の価値しかなかったため、「5 BTC(当時の価値で約20〜30円程度)」を配ることは、ゲームの無料ポイントを配るくらいの感覚でした。 しかし2026年現在の価値に換算すると、1回のクリックで数千万円を手にしていたことになります。
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ビットコイン研究所
ビットコイン研究所@bitcoin_resjp·
日本人1000人にビットコインの認識調査をしました 最も印象的だったのは、一般調査とビットコイン研究所のX経由の回答の比較グラフです。 信頼度、知識スコア、保有経験ともに一般と比較して3〜7倍の開きがあります。 私たちがいかに特殊な集団で、一般からかけ離れているかがわかります。
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