町田祐一郎 / eyemovic / Webest / Webディレクター / 愛媛

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@netacho

愛媛のWebディレクター。eyemovic / Webest マネージャー。Web担当の方や制作のお困りごとの相談乗ります。Webディレクター目線のポッドキャスト🎤 https://t.co/0ywYflU8Uh

愛媛県松山市←大阪府←兵庫県 Katılım Nisan 2008
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デザインの手戻りを防ぐ方法を大きく3つに分けて書いてみた。 喋りながら発想するのが得意な人は打ち合わせ時に。 作業中あれこれ考えながらが得意な人は、進行中の確認を。 時間がない場合は苦肉の策。 とにかく見た目つくって終わりじゃなく「なぜ?」を伝えるコミュニケーションが大事。
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妄想ですよ。 AIでリード獲得したい企業サイトの内容と自社ドメインを掛け合わせた簡易ご提案の文面を作成し、お問い合わせフォームの内容を読み営業メールを送りアポを取るのを自動化。 そして受け手は、その手のAI営業メールをお送り頂いた企業をリスト化し優先順位を下げて「本当に必要なメールだけ判別する」自動化をAIを使って実現する。 AI同士のやり取りは誰も見てないっていうAIの永久機関が完成。 プラットフォームはそのような「AIを使った自動化によって指数関数的に増殖する無思考で無駄なトラフィック」を検知し、送付側にペナルティを課すAIを作りだす。 Webサイト内外での振る舞いがプラットフォームからの評価に繋がる、ある意味ネクストSEOの誕生。 --- 事実として、文章として成立してない営業メールを送ってくる会社、というより、おそらくはそのメールを送ってる営業代行会社は、顧客の信用を扱ってる自覚はあるんだろうかって不思議に思う。
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学生の時だったか、フォトショやイラレやMacのショートカットキーを覚えるのを友人と競ってた。 全て「考える時間を増やすため」であり「作業スピードを上げる事」は目的ではない。 この2つの目的って全く意味が違う。
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いよいよ来週末に迫りました。 「Webサイト改善の指南書」著者の出水さんによるお話と、リアルイベントならではの現場トークが聞けるパネルディスカッションの2部構成。 華金なので交流会もあります。ある意味そっち本命。 広島の人も、広島県外の人もぜひ! hirocreguild-52.peatix.com
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要件や仕様を洗い出し、それをAIにぶち込めば「それっぽく」作るのは爆速になった。 あまりにも早すぎる。衝撃。 でも、あくまで「それっぽい」の域。 よくよく見たら穴だらけ。 使う人が抱えている気持ちや違和感といった感覚に気づき、理解し、言語化し 「こうなれば良いのでは?」 「ここは必要でしょう」 「うーん、ここまではいらないかな。」 こういう判断は人がやらなくちゃいけない。 判断できない人は「すごい!できてる!」と穴に気づかずそのままOKしてしまう。 気づかない事がダメなわけじゃないけど、その領域で仕事をしている人の場合、話は別。 だから、たくさん見て目を鍛える。 実際に触ってみて、使ってみて、感じる。色んな経験をする。 その中には「嫌な気持ち」もたくさん味わう。 でも、実はそれも全部糧になる。 「つくる人」のあきない。
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Webサイトのいろんな課題は、概ね「正解」や「最適解」がある。根拠・理由はAIで相当な速度と一定の精度で出せるようになり、これまで人力頼りだった分析業務はあっけなく価値が下がってしまった。 けど、その次の「ほんでどないせいっちゅーねん」の具体への接続はまだまだ人間にしかできないのよ。
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構造化データの案件増加に伴い、リッチリザルトテストをまとめてやりたいって社内の要望に対応する簡易的なチェックツール。 キャプチャにはないけどカウンターもついてる。動かないけど。
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ClaudeCodeは 「いままで軽自動車だったのが、フォーミュラカーに乗せられた」感覚。 少しずつ運転も慣れてきたとはいえ、まだまだ仕組みわかってないし、乗りこなせてるとは言えない。 グランツーリスモ7でトマホーク乗ったとき似たようなって余計分からんか。 gran-turismo.com/jp/vgt/srt/
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毎年死んでる
けんすう@kensuu

SaaS is Deadと言われていますが、25年以上、死に続けているSEO業界を見てください。 2000年: 「業界フォーラム」が「Google ToolbarによるPageRankの可視化がスパムを助長し、検索の信頼性が失われる」という理由でSEOは死んだ、といった 2001年: 「著名な業界ライター」が「SEOはより広義なSEM(検索エンジンマーケティング)に統合され、独立した手法としては機能しなくなる」という理由でSEOは死んだ、といった 2002年: 「Webmaster Worldのユーザー」が「アルゴリズムの不安定さとバグ(404ページが上位表示される等)により、最適化が無意味になった」という理由でSEOは死んだ、といった 2003年: 「Search Engine Watch」などが「Floridaアップデートによって従来のキーワード詰め込み戦術が完全に排除された」という理由でSEOは死んだ、といった 2004年: 「業界専門家」が「Austinアップデートにより、目に見えないテキストやメタタグ操作による順位獲得が不可能になった」という理由でSEOは死んだ、といった 2005年: 「Jeremy Schoemaker(ShoeMoney)」が「検索エンジンの進化スピードが速すぎて、小手先のキーワード戦術は即座に修正される」という理由でSEOは死んだ、といった 2006年: 「テック系ブロガー」が「SNSの台頭により、人々は検索ではなくコミュニティの推奨で情報を発見するようになる」という理由でSEOは死んだ、といった 2007年: 「Search Engine Land」が「ユニバーサル検索の導入で、単なるテキストページの最適化だけでは検索結果を占有できなくなった」という理由でSEOは死んだ、といった 2008年: 「Craig Silverstein(Google)」らが「将来的に検索は会話型(Star Trek型)になり、リンクのリストを見る必要がなくなる」という理由でSEOは死んだ、といった 2009年: 「ビジネスメディア」が「Bingの登場による検索エンジンの断片化で、単一のルールに基づいた最適化が困難になる」という理由でSEOは死んだ、といった 2010年: 「Steve Rubel」が「Google Instantの予測表示により、ユーザーが特定のキーワードを最後まで入力しなくなる」という理由でSEOは死んだ、といった 2011年: 「大手テックメディア」が「Pandaアップデートによって、内容の薄いコンテンツを量産する従来の手法が通用しなくなった」という理由でSEOは死んだ、といった 2012年: 「Moz」などの専門メディアが「Penguinアップデートにより、不自然な外部リンク構築スキームが壊滅した」という理由でSEOは死んだ、といった 2013年: 「Forbes」が「Hummingbird導入で、検索エンジンが単語ではなく『意味(セマンティック)』を理解し始めた」という理由でSEOは死んだ、といった 2014年: 「Matt Cutts(Google)」が「リンク獲得を目的としたゲストブログ寄稿はスパム化し、完全に終了した」という理由でSEOは死んだ、といった 2015年: 「マーケティング系ブログ」が「Mobilegeddon(モバイル対応必須化)により、デスクトップ中心の古いSEOは価値を失った」という理由でSEOは死んだ、といった 2016年: 「Mike Templeman(Entrepreneur誌)」が「SEO業界は効果の疑わしい『蛇の油(詐欺的商品)』を売る業者で溢れている」という理由でSEOは死んだ、といった 2017年: 「Comscore」らが「2020年までに検索の50%が音声検索になり、画面(リンク表示)が不要になる」という理由でSEOは死んだ、といった 2018年: 「Forbes」が「Googleがアナリティクスからキーワードデータ(Not Provided)をほぼ完全に隠蔽した」という理由でSEOは死んだ、といった 2019年: 「Rand Fishkin(SparkToro)」が「Google内で回答が完結する『ゼロクリック検索』が50%を超え、サイトへの流入が奪われた」という理由でSEOは死んだ、といった 2020年: 「eコマースメディア」が「ショッピング広告やローカルパックの拡大で、オーガニックな検索枠が画面から消えつつある」という理由でSEOは死んだ、といった 2021年: 「LinkedIn上のコンサルタント」が「Passage Rankingの導入により、ページ単位ではなく断片的な情報が重視されるようになった」という理由でSEOは死んだ、といった 2022年: 「SmartCompany」などが「ChatGPTの登場により、検索エンジンそのものがAIチャットに置き換わる」という理由でSEOは死んだ、といった 2023年: 「Search Engine Journal」などの業界誌が「生成AI検索(SGE)がリンクをセカンドページ以下に追いやり、クリックを奪う」という理由でSEOは死んだ、といった 2024年: 「Gartner」が「AI Overviewsの普及により、2026年までに検索エンジンのトラフィックが25%減少する」という理由でSEOは死んだ、といった 2025年: 「デジタル戦略家」が「ユーザーは『ググる』のをやめ、AIに直接答えを聞く『回答エンジン最適化(AEO)』の時代に移行した」という理由でSEOは死んだ、といった 2026年: 「SubmitShop」などのアナリストが「Googleが個人の行動データに完全連動するAI Mode(Personal Intelligence)を開始し、共通の検索順位が存在しなくなった」という理由でSEOは死んだ、といった

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AI前提の加速度が増す中、他との違いを見出す「問い」が大事だという話はそうなんだけど、それもなかなか高度な話。 もっと純粋で本質にある「驚き(すごい!)」や「謎(どうして?)」の気づきの方が大事で、知識や経験を詰むほど失いがちな感情や情緒に関するお話。 数学者や科学者が、科学や技術が発展していった現代を予見していたかのような、今だからこそ大切にしてほしい人の感情について伝えてくれる2冊。 センス・オブ・ワンダー/レイチェル・カーソン 著 amzn.to/3Qm0C5L 春宵十話(しゅんしょうじゅうわ)/岡潔 著 amzn.to/4e2ye2q
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けんすう
けんすう@kensuu·
かなり熱くnoteで記事を書きました!この投稿をリポストすると無料で読めます。 AI時代にコンテンツを作るときに考えないといけないこと | けんすう @kensuu #note kensuu.com/n/n41a1c11678a6
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AI用語解説コンテンツをつくったよ。 ai-glossary-34x.pages.dev これもやっぱりコード1行も書いてません。 ClaudeCodeでいろいろ試したり仕事で使ったりは良いけど、マジでわからない言葉が多すぎる。 で、用語検索しても「難しい言葉をよくわからない言葉で説明される」で余計に分からん…。 Claudeのチャットに質問しつつ「これってこういうこと?」と解釈のズレがないか確認してみたり。 繰り返すうちに「これコンテンツにしちゃえ!」と思ったので、やってみました。 UIの変更や調整はこまめに指示出ししながらできた。要素の名称、色の指定の仕方、動きなどの伝え方。ディレクションの経験が確実に活きる。 解説文章はほぼClaudeですが、私の前提を理解してもらいつつ作ったので、例え方の癖が近い。
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Claudeを触る中で、今まで使ってたAI(ってもGeminiとGrokとチャッピーとジェンスパ程度ですが)とは、マネジメントスキルの重要性がだいぶ違うのは体感としてあった。 「じゃぁどないせいっちゅーねん」と思う中、このボーナスタイムの発想はめっちゃなるほど感。 -- AIとの対話(プロンプト入力やフィードバックの反復)を繰り返すことは、そのまま「人にロジカルに指示を伝える・期待値をすり合わせるトレーニング」になります。
梶谷健人@kajikent

x.com/i/article/2036…

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コンテンツ制作やコード生成で使用する場合、ちゃんとしたドメイン知識がないと「AIの言いなり」か「AIが出してきたのを鵜呑みにする」が多発しちゃうよね。っていう話の次。 Claudeみたいなエージェント型のAIがこの話と一歩違うのは、MCPサーバに繋いでSaaSと連携して分析や実行ができるようになったことが大きい。 エージェント型AIは今後使わざるをえない状況になり、当たり前のように使うようになっていくのが今年から来年にかけて起こること。 企業側に求められるのは、これまでの単一タスク処理からAPI接続での連携、さらにこれがMCPに変わるってことがどういうことかって中身を適切に理解し、どうすればよくて何が駄目なのか、わからない人も安心して使ってもらい、組織全体のパフォーマンスを上げるにはどんなガイドラインを引けばいいか。 この現実線を引くには、正論と現実のいいバランスを見極め具体化できるような、人間ならではのしなやかさが求められるんだろうなと思った。
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