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のーまる📚️読書×キャリア戦略家
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のーまる📚️読書×キャリア戦略家
@newnormal_life
人生を変えるキッカケを探している人へ│一歩踏み出すための、本からの学び&思考法を届けます│国家資格キャリアコンサルタント│1歳児ママ│7年間のうつ病・短期離職ループから脱出│Voicyパーソナリティ│講演実績あり│ツナグ図書館運営メンバー│株式会社DIL│自分らしく輝ける人を増やしたい。
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間違いない...!もし20代の頃の私にオススメするとしたら、絶対この本。「本当におすすめのビジネス書を5冊選んで」と言われて、実際に持って行った本でもある。タイムスリップして渡しにいきたい。

のーまる📚️読書×キャリア戦略家@newnormal_life
新社会人が、この週末に読んだら差をつけられる本はこれ。仕事術本はいろいろ読んできたけど、その中でいちばん「もっと早く読めばよかった!!!」と後悔した本。この読みやすさで、これだけ実践的かつ本質的な内容なのはスゴすぎる。自分が新入社員研修するなら、間違いなくこれ渡す。
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与えられたものばかり取り入れていると、自分は薄れていく。
与えられた生活をし、与えられた仕事をして、与えられたコンテンツを消費し続ける…。これだと「本当はどうしたいのか」感じる力はどんどん弱っていく。
だから、生活/仕事/娯楽のなかに"選択"を取り入れてみて。
・お気に入りのガジェットをつかう
・お気に入りの食器をつかう
・本屋さんで選んだ本を読む
みたいに、普段の行動やよく使うものに"選択"を入れ込むのがオススメ。
ほかにも
・もっと楽しくできないか
・もっと楽にできないか
ただのルーティーンに、ちょっとした工夫を入れてみる。
それだけで"自分らしさ"の感覚が戻ってくるから、ダマされたと思って…ぜひ試してみてください。
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毎日が、ただ流されるように過ぎていく…。そんな感覚がある人に、この本を読んでほしい。
「自分なんて」って諦めたり、「意味ないよ」って見ないふりしたりしてきたこと、私もたくさんあった。でも"体験に投資"しはじめてから、明らかに人生が変わった。
この本のなかで一番響いたのは #pr
「自分自身の価値観を明らかにしなければ、この先ずっと誰かから拝借した、借り物の価値観で体験や人生の価値を決めていくことになる」という言葉。
SNSを開けば"映える"写真で埋め尽くされていて「これをやらなきゃ損」って脅すようなメッセージであふれている。
自分はそれを持っていない。
体験していない。
つい比べてしまう。
焦る…。
でも、同じ体験が、すべての人にとって同じだけの価値になる訳じゃない。
自分が特に価値を感じられることはなにか。
それに向き合わずに周りの声に流され続けていくと「あれ、私、なにしてるんだっけ…」ってなる。
せっせと行動してるのに、なぜかカラッポに思えてくる。
(↑これ、過去の私です)
だから、自分が心から「意味がある」と感じられる体験にこそ、投資しなきゃいけない。
人生ってつまり、体験の積み重ね。
体験をただ、消費してないか。
価値ある体験に投資できているか。
改めて、考えるきっかけになった。


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うっわー。めっちゃ足元ゆさぶられてしまった。
「視野を広く」と思っているのに、いつの間にか視野狭窄に陥っている。「自分の人生を生きている」と感じているのに、じつは物語の文脈のなかで踊らされている。
推し活、MBTI、陰謀論…「自分は大丈夫」って感覚すらも、もう嘘に思えてくる。
なんでもいい。誰でもいい。
こんな自分のまま、こんな毎日のまま、生きていたくない。
信じられるものがほしい。
ここにいていいと思える理由がほしい。
そんなとき、人は物語にのみ込まれていくんだな。
過去の自分と重なる部分も大きくて…
いやむしろ、いまの自分も物語のなかに浸っているのかもって思ったりして。
物語の圧倒的な力
物語のもたらす幸福感
物語にのみこまれる恐ろしさ…
いろんなことを感じられた。
読み終わってからもずーっと脳内考察が続いてて、ほんと、これは読んでよかった。
のーまる📚️読書×キャリア戦略家@newnormal_life
最近、読書家さんに会う度に「これ、すっごくいいぞ…」とオススメされ続けてきた本、やっと読んでみる。期待度めちゃくちゃ高いんだけど、どう響くかな…? #pr
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「組織づくり」「仕組み化」について毎日考えている今日この頃。サイボウズofficeもkintoneも使ったことがあるし、サイボウズ社さんのオフィス(めっっちゃ素敵!!)にも訪問したことがあるから、これは気になってDLしてみた!
土門蘭@yorusube
サイボウズ式ブックスさんより、kintone導入についてのインタビュー集『そして、チームは変わった。』が出版されました。私はインタビューと執筆を担当しています。 こちらは非売品で、ツリー末尾のリンク先から、PDFダウンロードまたは郵送(無料)をお選びいただけます。
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「本を読んでもなにも覚えてない…」ってときは、自分の"記憶力のなさ"よりも"本との相性"について考えたほうがよさそう。
同じテーマの本でも、レベル/文体/アプローチの違いで、グサグサ刺さりまくる本と、スゥーっと通り過ぎちゃう本がある。
だから、本屋さんでたくさんの本を手に取ってみて、すこし読んでみる。
私がよくやるのは…
・著者さんの想いや文体が強く出る「はじめに」や「おわりに」を読む
・目次に「そう!これよ!知りたかった/言いたかったこと!」っていうテーマがあるか確認する
・同じテーマで書かれた章があれば、わかりやすさ/浸透度を比較してみる
合う本に出会えたら「忘れたくても忘れられない…」っていう素敵な体験ができます。
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2000年前から伝わってきた言葉には、本質がある。
古代ローマの時代と現代。生活はまるで違っているはずなのに、人から人へ伝わって、時代も国も超えて届いている。それって、すごいことだ…。
私もこの本で『座右のラテン語』を見つけて、メモに追加した。
その言葉は #pr
「そう見られることよりそうであること」
"esse quam videri"
この言葉が歴史書に残されていたってことは、遠い昔の紀元前にも、見せかけだけの人間がいたってことになる。
現代にも、実績やアカウントはすごいのに、中身が残念な人はいたりするもので。
自分も方向を誤るとただのハリボテ人間になっちゃうと思うから、この言葉は"座右の銘"としてずっと持っておこうと思ってる。
この本は、Xでも人気の「ラテン語さん」と『テルマエ・ロマエ』の生みの親であるヤマザキマリさんの対談形式になっていて、馴染みのないラテン語の話でも、かなり読みやすい。
ちなみに…私のお気に入りは「恋愛指南」と「生き方について」の章。
いつの時代でも、人間の悩みも、考え尽くした人の出す結論も、案外変わっていない。
それを知ったら、古代ローマで暮らしていた人たちが急に身近になったように感じた。


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