ITコンサルのAI試用ログ / ショウ

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ITコンサルのAI試用ログ / ショウ

ITコンサルのAI試用ログ / ショウ

@nexflow_ai

ITコンサル/実務者がAI試用ログを置く場所。 仕事(議事録/要約/要件整理/調査)も私生活(旅行/家計/文章直し)も。 効いた条件と効かない条件をセットで書きます。 根拠のない絶賛やテンプレ投稿はしません。

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ChatGPTは惰性で使っている。 ClaudeもManusも気になるが、試す時間と理由が見つからない。 そういう人の代わりに使って、 「効いた・効かなかった」を淡々と置いていく場所です。 仕事でも、私生活でも。
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ChatGPTに毎回自己紹介してた。 プロジェクトフォルダに ・職種 ・担当業務 ・よく頼む作業 を3行だけ置いたら、毎回の説明がほぼ不要になった。 フォルダを開いた瞬間から話が通じる。 #AI活用 #プロンプト #ChatGPT
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@Shin_Engineer 技術とその理由を言語化するの、難しいですよね。Claude Codeに「この設計にした理由は?」と逆に問わせると、自分でも気づいていなかった選定基準が出てきました。
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逆に、内容を本当に絞りたいときはこの指示では機能しない。 「意思決定に関係する点だけ残して」「3点に絞って」のように別の指示が必要。 「情報量は変えない」は絞る指示ではない。
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効くのは、専門的な文書を非専門家向けに言い換える場面。 技術文書・報告書・説明資料を、読み手に合わせて言葉を変えたいとき。 正確性は最後に人が確認する前提で。
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「もっと簡単に」と頼んだ報告書に、重要な条件や例外が入っていないことがある。 「平易にする」と「内容を削る」が、1つの指示に混ざっているのが原因。 「専門用語を平易な言葉に変えて。情報量は変えない。」 この1文を足す。
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ChatGPTで「ここから先は厳しい」と感じる場面、4つある。 ・最新情報が必要なリサーチ ・複数サイトを横断して比較 ・最後に表やレポートまで成果物を作る ・同じ作業を繰り返し自動化したい ChatGPTは万能ではない。 「次のツールが要る」と感じた瞬間が、選定の出発点だと思う。 #AI活用 #ChatGPT
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やっていることはシンプルで、 要約依頼に「削除したフレーズを10個、箇条書きで出して」と足すだけ。 削除リストに宿題や期限や条件が混ざっていたら、要約には戻さず別メモに残す。 要約の中身を詰めるより、消えたものを先に見るほうが、結局は早い。
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消えやすいフレーズには、だいたい共通点がある。 ・宿題事項(「次回までに確認しておきます」系) ・条件付き発言(「ただし◯◯の場合は除く」) ・前提条件(対象範囲、期間、母集団) どれも見出し的な強さがないので、要約時に優先順位を下げられやすい。
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AIで要約した議事録、次回までの宿題が消えていた。 要約はきれいに整っていたから気づきにくい。 それ以来、要約依頼には「削除したフレーズも出して」の1行を足している。 消えた情報を見る方が、要約の中身を読むより大事なときがある。
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使い分けてる依頼文。 決定が出る会議 「[決定事項][未決事項][次回アクション]の3枠で整理して。担当者と期限があればセットで抽出して」 決定が出ない会議 「今日出た論点を箇条書きで整理して。意見が割れた点は[要確認]をつけて」 会議の種類で目的を変えると出力が変わります。
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判断軸は1つです。 「この会議で、決定・担当・期限が会話に出たか」 出る会議 ・要件定義 ・設計レビュー ・進捗確認 → 3枠整理向き 出ない会議 ・ブレスト ・情報共有中心の会議 ・継続検討で閉じる定例 → 論点整理向き プロンプトを磨く前に、 会議の種類と目的を合わせる。ここが先です。
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会議メモや文字起こしをAIで整理するとき、プロンプトより先に見た方がいいのは「会議の種類」です。 実務で使い分けていて、決定・担当・期限が会話に出る会議は、3枠(決定/未決/次アクション)で整理させると効く。出ない会議で3枠を指定すると未決欄を水増しする。判断軸を図で示しました。
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扱う範囲 ・仕事:議事録、提案書、要件整理、調査 ・私生活:旅行の下調べ、家計、資格勉強、文章の直し 書くのは、自分で試した話だけ。 根拠のない絶賛やテンプレ投稿はしません。
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ChatGPTは惰性で使っている。 ClaudeもManusも気になるが、試す時間と理由が見つからない。 そういう人の代わりに使って、 「効いた・効かなかった」を淡々と置いていく場所です。 仕事でも、私生活でも。
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提案書の「現状分析」をGPTに投げると、一般論に寄る。 効いたのは、顧客の業界と直近の制度変更を1行で先に置くこと。 この1行で、出力の具体性がはっきり変わった。 こういう小さく効く使い方を書いていきます。
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