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ナオト博士|地球科学AI CEO|科学 ✗ AI ✗ ビジネス
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ナオト博士|地球科学AI CEO|科学 ✗ AI ✗ ビジネス
@nimmr2
受託開発経営←戦略コンサル←米大学研究者(ホワイトハウスで発表)←京大博士| システム開発と地球科学の会社経営|地球科学ポッドキャスト1位 |情報発信: 地球科学、AI、起業|三児の父
Tokyo Katılım Nisan 2010
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音声コンテンツだけだと検索に引っかからないし、SNSに載せて見てもらうのも容易ではない
AIはコンテンツの表現媒体を変換するのが得意なので、まさに記事化したり、画像化したりして見つけてもらえるようにするのは大事だなあ
けんすう@kensuu
Podcastは記事化をすると伸び率がグッと上がります。やってみて、めっちゃ効果を実感しました。 しかし「AI使えば、文字起こしから記事化まで余裕でしょ」と思ってた僕ですが、想像よりもはるかに面倒で、大変だったので、これをサービス化していっています。 そのうち、X用、note用、メルマガ用とかにも変換できるようにする予定です。先行登録はリプ欄から。
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リスナーと配信者にとってお互いに良い機能で、期待!
ナオト博士の地球のこと知ってる、もPodyで配信して盛り上げたい
けんすう@kensuu
Podyという、Podcastの価値を最大化するためのサービスを作っているんですが、だいぶできてきたので、事前登録をスタートしました。 Podcastを記事にしたり画像にしたりすることができます。使ってみている感じ、ものすごい効果が高いです。興味ある方は、ここ数日の僕のポストを見てみてください。お気に入りとかの入り方がエグいです。 文字起こしとか記事化とか、AI使えばできるじゃん!と思ってやろうとしたら、全然できなくて大変だったんで、作ってみました。 事前フォームはリプライ欄に。
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ここだけそんな深くまで冷たいのか?それとも歪み速度がここだけ大きいのか?など謎は尽きません。
ナオト博士|地球科学AI CEO|科学 ✗ AI ✗ ビジネス@nimmr2
中国の地下 500 km で、いまも地震が起きている。 そんな深さで地震が起きるのはふつう、海のプレートが沈んでる場所だけ。でもそこに海はない。 正体は、恐竜がいた頃に沈んだ太平洋プレートの「化石」が、地下深くで今もゆっくり壊れている音
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興味深い。
この標高分布の違いは、たぶん、プレートテクトニクスの有無に由来するんだろうなあ。
(金星でもマントル対流は存在する(だろう)けれども、表面温度が高いため、地球のようなプレートテクトニクスは無いと考えられる)
ナオト博士|地球科学AI CEO|科学 ✗ AI ✗ ビジネス@nimmr2
金星と地球と月と火星の面白い標高分布
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@ATRocket ちょうど似たようなトピックをポッドキャストで配信したところです!
第383回です。ぜひ聞いてみてください
podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3…
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@Water_Kiko @geoign シンプルに回答するならそれで正しい気がします。さらに踏み込むと、プレートテクトニクスがあるので、大陸地殻と海洋地殻が存在します。それぞれ密度差があるので、大陸は浮き、海洋地殻は沈むような構造になっているようです。
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@TJ_chikei それは難しいので、多数の初期形状を用意して、衝突フラックスを設定して、どれが観測に合うかを計算するのがやりやすい気がします
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@TJ_chikei おお、面白い発見ですね。知らなかったです。
私も月のクレーターを逆解析して行ったら、月はもともと単峰だったのか、それともニ峰だったのか、がわかるんじゃないかなと思い、今計算中です。
もちろん、衝突時に元の形状は基本的に失われるので、あくまで確率密度の前提で。
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@TJ_chikei 金星はプレートテクトニクスがないので、単純に全体的にならされてこの形になるようです
火星については諸説ありますが、プレートテクトニクスが停止したあと今のニ峰性が残ったという説が有力なようです
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