ナオト博士|地球科学AI CEO|科学 ✗ AI ✗ ビジネス

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@nimmr2

受託開発経営←戦略コンサル←米大学研究者(ホワイトハウスで発表)←京大博士| システム開発と地球科学の会社経営|地球科学ポッドキャスト1位 |情報発信: 地球科学、AI、起業|三児の父

Tokyo Katılım Nisan 2010
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Sabitlenmiş Tweet
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🎉嬉しいご報告🎉 昨年開始した #ナオト博士の地球のこと知ってる? が…なんと‼️ Apple Podcast「地球科学」カテゴリで 1位 を獲得しました🔥 「聞いたよ!」の声が励みになっています 今後も「難しい科学を楽しくわかりやすく!」 をモットーに続けていきます ぜひ聴いて、感想を教えてください!
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けんすう
けんすう@kensuu·
Podcastは記事化をすると伸び率がグッと上がります。やってみて、めっちゃ効果を実感しました。 しかし「AI使えば、文字起こしから記事化まで余裕でしょ」と思ってた僕ですが、想像よりもはるかに面倒で、大変だったので、これをサービス化していっています。 そのうち、X用、note用、メルマガ用とかにも変換できるようにする予定です。先行登録はリプ欄から。
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4億年前のサンゴ化石は、1年に約400本の日成長線を刻んでいる。 当時の地球は1日22時間、月はもっと近かった。 化石が記録しているのは、月との潮汐摩擦で少しずつ遅くなる地球の自転。 つまり、鉱物化した時間。
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しぶちん⏳🌏🧭🔨
@nimmr2 歪み速度vs温度のレオロジー相図のブリットルーダクタイル境界を、歪み速度で跨いでいるという認識ですね。色々なところにある、地震分布の途切れもそうかもしれないなどと想像しています。
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なるほど、温度よりも歪み速度で BDT 線を跨いでいる、という枠組みは直感的に理解しやすいです。 同じ660km の壁に対して、トンガは貫通して中国は寝てしまう。何が分岐を決めているのか気になりました。 スラブ年齢 (= 冷たさ) × 収束速度 で決まるスラブ熱パタメータで一次元化できる話なのか、それとも壁の Clapeyron slope や下部マントル粘性が場所ごとに違っていて、複数の独立軸で記述すべきものなのか。どう整理されているか興味があります。
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中国の地下 500 km で、いまも地震が起きている。 そんな深さで地震が起きるのはふつう、海のプレートが沈んでる場所だけ。でもそこに海はない。 正体は、恐竜がいた頃に沈んだ太平洋プレートの「化石」が、地下深くで今もゆっくり壊れている音
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人見 将郎
人見 将郎@HITOMImasaro·
興味深い。 この標高分布の違いは、たぶん、プレートテクトニクスの有無に由来するんだろうなあ。 (金星でもマントル対流は存在する(だろう)けれども、表面温度が高いため、地球のようなプレートテクトニクスは無いと考えられる)
ナオト博士|地球科学AI CEO|科学 ✗ AI ✗ ビジネス@nimmr2

金星と地球と月と火星の面白い標高分布

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水乃きこ🪭✨
水乃きこ🪭✨@Water_Kiko·
@nimmr2 @geoign ありがとうございます。じゃあ、プレートごとに分けて標高分布を描くと、正規分布なるかも…❓
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@Water_Kiko @geoign シンプルに回答するならそれで正しい気がします。さらに踏み込むと、プレートテクトニクスがあるので、大陸地殻と海洋地殻が存在します。それぞれ密度差があるので、大陸は浮き、海洋地殻は沈むような構造になっているようです。
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水乃きこ🪭✨
水乃きこ🪭✨@Water_Kiko·
@nimmr2 @geoign もしかして、地球🌏の標高が正規分布にならないのは、大陸性プレートと海洋性プレートに割れているからだったりします…❓
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T.J
T.J@TJ_chikei·
@nimmr2 確かにあまり効かなそうですね... 隕石クレーターをどう弄れば逆になるかというのは難しそうです
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冷えて収縮って全体に均一に収縮するのであんまり単峰、ニ峰に影響しなそうな印象ですが、効くんですかね テクトニクスを見つけるのは難しいと思うので、まずは現実的に可能な形状の逆解析からかなと思っています。ある意味テクトニクスが止まった状態で保持されており、そこに隕石が当たってる状態だと思うので
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T.J
T.J@TJ_chikei·
@nimmr2 ですね、月は確か冷えて収縮してるとかでそれの影響が入ってきそうです。 月のテクトニクスは形成後数億年で停止しているのでそれを見つけるのはなかなか難しい気もします
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@TJ_chikei おお、面白い発見ですね。知らなかったです。 私も月のクレーターを逆解析して行ったら、月はもともと単峰だったのか、それともニ峰だったのか、がわかるんじゃないかなと思い、今計算中です。 もちろん、衝突時に元の形状は基本的に失われるので、あくまで確率密度の前提で。
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T.J
T.J@TJ_chikei·
@nimmr2 プレートテクトニクスが関係しているんだろうなというのはわかるのですが、金星にプレートテクトニクスがなかったというのは改めて考えてみても不思議ですね。 調べてみたところなぜプレートテクトニクスがないのかきちんと明らかになっている訳じゃなさそうですね
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T.J
T.J@TJ_chikei·
@nimmr2 火星は2つなのに金星のピークが1つなのが不思議です
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