

ninose@WEBデザイナー×マンガ家 | Studio Experts【新規ご依頼受付中】
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@ninose07
【Studioエキスパート/ココナラPro認定デザイナー】制作会社でデザイナー4年を経て独立|ココナラWEB制作総合ランキング4位|制作実績はハイライトにまとめています|HP制作は40万〜から|📩https://t.co/ni5EvwLDwy





漫画を描いてると涙出てくるし、全然夜に眠れないし、ずっと何かを宣伝しないといけなくて何月何日に何の宣伝をするってスケジュールびっしりで、もう宣伝の隙間に漫画描いてる。本業が宣伝なのかも知れない。 面白い漫画を描くから、それを面白く読んで、誰かが広めてくれればいいけど、そうはいかないし自分で描いて自分で宣伝してる。誰が好き好んで自分の作品の宣伝をするんだよ、やりたくないに決まってるだろ。 XがTwitterだった頃はまだマシだった。面白いものを出せばリツイートしてくれる人が続いて真っ当なバズになった、応援してくれる人の顔が見れた。今はもうアルゴリズムでフォロワーにさえ届かないし、宣伝する度に気持ちが消耗する。 もう作者のXじゃ本は売れないんだって。作者は自分の作品を大事にし過ぎるから部分を切り取ってキャッチーにしたりとかできないから普通は。刺激的な注意を引く投稿とか自作でやりにくいから。 もうモノを売る仕事したくないんだって。何冊売れたとか数えたく無いんだって。あと何冊売れたら打ち切りにならないとか考えずに、何人泣いたかとか、何人笑ったかだけを数えて作家やりたいんだって。 たった一人に届けばいいと思って描き始めたのに。

以前マガジンのWEB持込で指摘されたんですが画像1枚目のコマ割りよくないらしくて 理由は①から③に飛んじゃう人がいるから なのでジャンプだとNARUTOですら割と見るコマ割りなんですけど俺はやらないようにしてます 画像2枚目ならオッケーです



「動くサイトは悪」「動かないサイトはつまらない」という二択で語ること自体がもったいないと思っています。 例えばAppleの製品サイトには、スクロールに連動する映像や手に取るような質感の演出がある。あれはブランドの世界観そのものが競合優位性だから、動きに投資としている。 一方、Stripeのサイト。決済インフラという商材に対して、余白と構造でミニマルに設計している。装飾を削ぎ落とすこと自体が戦略であり、速度と明瞭さが「開発者に選ばれる理由」になっていると思います。 これまで500サイトほどの構築に携わったことがありますが、Webサイトのデザインは競合優位性の設計であり、市場や競合の動きを注視せず、一元的に意思決定するのは危ない。 時間軸も重要で、短期のCVRだけで判断すると、中長期でブランドが毀損される事があります。 逆に、ブランドを磨いて3年後の指名検索を作ろうとすると短期的にキャッシュが尽きて死ぬこともある。 会社やブランドの生死を背負う重みを理解して、判断できるのが優れた決裁者だと思っています。 自社やクライアントがどうあるべきかを見極めて、意志ある判断をする作り手が増えてほしい。


パララックスも、スクロール連動も思いのままに。「Scroll Effect」が遂にリリース。 スクロール位置や画面内に入るタイミングに応じて、要素の動きをコントロールできるようになりました。 これまで以上に動きのある、没入感のあるWebサイトをStudioだけで直感的に制作できます。