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@nishimimimi

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Katılım Haziran 2020
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ウツクシイアシノヒトー #あやとふぁんみ_5th
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自然数n@nishimimimi·
昨日の月はよかった
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進藤あまね
進藤あまね@amane_bushi·
おはねす☀️ 先日バッティングセンター帰りに撮りました🌙 今日も一日頑張ろう💪
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自然数n@nishimimimi·
というか供給がないかなちい🥺 じゃねえよ、自分で作れよ、だから今のオタクはオタクじゃないとか老害に言われるんだろうがマヌケ
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自然数n@nishimimimi·
慈善活動でしたか
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徒然研究室✍🏻
徒然研究室✍🏻@tsurezure_lab·
増加を続ける福岡市の人口。要因は他地域からの転入とされていますが、どこから流入・流出しているのでしょうか。先月公開された統計書から転入超過・転出超過フローを視覚化してみると、九州全土から人口を集め、そして関東や近畿に対しては送り出す...という多層的な流れが見えてきます。矢印の幅が 転入超過・転出超過の人数を、矢印の上を流れるドットの頻度がその多寡を表しています。 青いドットが福岡市への転入超過、赤いドットが福岡市からの転出超過です。 九州6県からの転入超過は合計+7,857人。 長崎県+1,858人 鹿児島県+1,469人 熊本県+1,324人 がトップ3で、九州のすべての県から福岡市に人口が流入しています。 北九州市からも+1,221人 山口県からも+820人 と、太い青い矢印が福岡市に向かって収束していきます。 *** 一方、関東方面には△2,267人と最大の転出超過が生じています。 福岡市から関東への転出は13,731人、 関東から福岡市への転入は11,464人。 双方向とも1万人を超える活発な移動がありながら、差し引きでは福岡市が2,000人以上を失っています。 近畿にも△397人 東海にも△15人 と、三大都市圏に対してはすべて転出超過です。 九州各県から集めた人口の一部が、さらに東京・大阪方面へ流れていく構図が読み取れます。 *** ちょっと興味深いのは、糸島市のような、福岡市のすぐ隣の自治体にも転出超過が生じている点です。 大野城市△301人 糸島市△225人 新宮町△151人 福津市△136人 春日市△99人 福岡都市圏の近隣市町村への転出超過は合計△1,256人にのぼります。 九州全土から人口を集めつつ、自らの周縁部には人を送り出している形です。 都心の住宅価格や子育て環境など、さまざまな要因が絡んでいると考えられます。 実情に詳しい方、教えてください...! *** 福岡県内全体でみると、 北九州市から+1,221人 県内その他の市町村から+1,896人 と、県内各地からも大きな流入があります。 福岡県(その他)+1,896人は、久留米市や飯塚市など県内の広い範囲からの転入超過の合計です。 この数値は長崎県+1,858人に匹敵する規模であり、県をまたがない県内移動も福岡市の人口増に少なからず寄与していることがうかがえます。 *** 転入超過・転出超過の全体を俯瞰すると、福岡市の人口の「仕入先」と「卸先」がかなりはっきり分かれているように見えます。 仕入先は、 九州6県+7,857人 北九州市+山口県で合計+2,041人 福岡県内+1,896人。 中国地方(山口除く)+945人 四国+345人 沖縄+310人 も加わります。 卸先は、 関東△2,267人 近畿△397人 そして足元の福岡都市圏△1,256人。 差し引きの純移動は+10,108人です。 約7万人が転入し約6万人が転出するダイナミックな出入りの中で、1万人強が「残る」ことで福岡市の人口が増え続けている計算です。 *** この構造を横浜市と並べてみると、共通点と違いが見えてきます。 横浜市は令和7年の人口増加数が+164人とほぼ横ばいでした。 社会増加数は+18,896人ですが、自然増加数が△18,732人(出生21,831人、死亡40,563人)と大きく、社会増がかろうじて自然減を相殺している状態です。 国勢調査の5年間では△22,651人と78年ぶりの減少を記録しています。 横浜市も周辺の町田市や大和市などに人口を送り出しつつ、他地域からの転入で社会増を維持している点は福岡市と似ています。 ただし横浜市の場合、自然減の規模が大きく、社会増だけでは支えきれなくなりつつあるようです。 福岡市も近年は自然減に転じており、令和6年には△3,308人の自然減が生じています(福岡市人口ビジョン)。 ただし社会増がそれを大きく上回っているため、差し引きでは年間1万人規模の純増を維持しています。 もっとも、その純増の原動力は九州各県からの転入です。 九州各県の人口が減少を続ければ、福岡市に流れ込む人口もいずれ細る可能性があります。 福岡市の人口増加には「九州の人口を集約している」側面があり、九州全体でみれば人口が増えているわけではないということを、私たちは見つめていく必要があるのかもしれません。 *** フロー図上のドットについて補足しておきます。 各矢印の上を流れるドットは、単位時間あたりの出現頻度が転入超過・転出超過の人数に比例するようプログラムで制御しています。 超過が大きいフローほどドットが頻繁に現れ、小さいフローほどまばらになります。 ドットの大きさも人数に応じて変化させています。 演出のためにドットの量を恣意的に増減させてはいません。 なお本分析は、福岡市「福岡市統計書」(令和7年(2025年)版)第3章 人口 第8表「前住地別転入人口及び転出地別転出人口(日本人)」を参照しています。 詳細な数値をお知りになりたい場合はそちらをご覧ください。 フロー図および本稿の数値は、九州各県・山口県・福岡都市圏の各市町村・地方ブロック別の転入超過・転出超過を対象としています。
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横浜市18区と周辺自治体の間で、転出が転入を上回っている組み合わせだけを視覚化しました。矢印の幅が転出超過の人数を、矢印の上を流れる赤いドットの頻度がその多寡を表しています。転出先を方面別にまとめると、東京23区方面が合計約2,800人と最も大きく、次いで県央・湘南方面(大和市・藤沢市・ 座間市など)が約1,700人、町田市・相模原市方面が約1,500人と続きます。 東京23区への流出は広く薄く散っているのに対し、町田市・大和市への流出は太いリボンが少数の区から集中しているのが特徴的です。 *** 単一自治体で最大の転出先は町田市で、合計△1,036人です。 その内訳をみると、青葉区から△383人、緑区から△272人、都筑区から△143人と、上位3区で全体の約8割を占めています。 いずれも田園都市線・横浜線沿線の区であり、町田市との生活圏の近さが背景にあるのではないかと推測されます。 ではその町田市の人口は増えているかというと... 2025年は年間+258人の微増だったようです。 ただし内訳をみると、自然増減が△2,932人(出生2,218人、死亡5,150人)に対し、社会増減が+3,190人。 自然減を社会増がかろうじて上回っている構造です。 見方を変えると、町田市の社会増+3,190人のうち、横浜市からの純流入は約1,000人で、およそ3分の1を占めている計算になります。 町田市のわずかな人口増加は、横浜市からの流入に少なからず支えられているのかもしれません。 横浜市は国勢調査の5年間で△22,651人と78年ぶりの減少を記録しましたが、その最大の転出先である町田市もまた、社会増がなければ人口を維持できない同じ構造の上にあるわけです。 *** 2番目の大和市(合計△680人)は、町田市とは対照的な構造をしています。 転出元が13区にまたがっており、瀬谷区△101人、都筑区△68人、泉区△68人、保土ケ谷区△65人、旭区△62人と、市の広い範囲から薄く広く人を集めているようにみえます。 大和市は横浜市の西側に隣接し、相鉄線・小田急線で市内各所とつながっているため、特定の沿線に偏らない流出パターンになっているのかもしれません。 *** 転出元の区に目を移すと、青葉区が合計△1,168人と突出しています。 青葉区の転出先は町田市△383人を筆頭に、大田区△90人、麻生区△62人、大和市△59人、京都市△47人など25の自治体にわたり、近隣から遠方まで幅広く散っています。 次いで緑区△621人、都筑区△584人、鶴見区△419人、港北区△411人と、市の北部・東部の区が上位を占めています。 一方、西区は△48人と最も少なく、横浜都心に近い区ほど転出超過の規模が小さい傾向がみられます。 *** ただし、転出超過の合計が大きいことが、そのまま人口減少を意味するわけではありません。 区の塗り色(純転入超過)をみると、旭区は転出超過の合計が△352人ある一方で、純転入超過は+531人と18区中最大のプラスです。 逆に青葉区は転出△1,168人に対し純転入超過が△1,156人と大幅なマイナスで、転入でカバーしきれていない様子がうかがえます。 転出の「量」と「差し引き」は別の話であり、両方をあわせて見ることで、各区の置かれた状況がより立体的に浮かび上がってくるように思います。 *** フロー図上の赤いドットについて補足しておきます。 各矢印の上を流れるドットは、単位時間あたりの出現頻度が転出超過の人数に比例するようプログラムで制御しています。転出超過が大きいフローほどドットが頻繁に現れ、小さいフローほどまばらになります。 ドットの大きさも人数に応じて変化させています。 演出のためにドットの量を恣意的に増減させてはいません。 なお本分析は、横浜市「横浜市の人口 ― 令和7年中の人口動態 ―」の第15表(移動前・移動後住所地別転入転出者数)を参照しています。 転出超過フロー図および本稿の数値は、市内他区・県内各市郡・東京都区部・町田市・政令指定都市を相手先とする純転出超過20人以上のフローを対象としており、国外や他の道府県の非政令市との移動は含まれません。

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自然数n
自然数n@nishimimimi·
後続の展開の足を引っ張るようであれば、既存キャラのファンではなく既存キャラを含んだコンテンツ,世界観への「ただの一般アンチ」でしかないよ
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自然数n
自然数n@nishimimimi·
ミリしらだけど、102を排して展開したところは時を止めて商売するのは生き汚いので「気風が良い」と評価している 102はなくなったのに103は何でグッズ出すんだよ!には、むしろあーたたちが騒いだ成果ですよと冷笑が出るし いなくなるのが辛いとかほざくなら一緒に卒業してどうぞの視線で見てる
𝑴𝑨𝑺𝑲@MASK_W_N_o_4

これの2 置いていかれることも去った人が残したモノを見るのも楽しみなのでノットフォーミーさんには申し訳ないがキミが問題だと思ってるところがボクの好きなところなんだわという感じ

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自然数n
自然数n@nishimimimi·
遊戯王、11期箱の収録見てると懐かしさがあふれる
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三宅美羽
三宅美羽@_mmiya_mm·
#みーたぬ 第11巻ありがとうございました🍃たのしかったー! 想定外にも芹と激しい議論を交わしました。 餃子の絵文字も「🥟」であることで、形勢はさらに傾いています。 第一印象の顔。芹とのお写真はまたお見せします。
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三宅美羽先生はたぬきでした。@miitanu2525

『#三宅美羽 先生はたぬきでした。』 第11巻 配信をご視聴いただきありがとうございました! 次回のひらがな一文字は――「わ」! 次回配信は【6月16日(火)20:00〜】 宮野さん! トラウマになってなければまたお越しください〜!! #宮野芹 先生 #宮野ぽり #みーたぬ #ぽん下生

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自然数n
自然数n@nishimimimi·
頭ワルちーず!(朝の挨拶)
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モンチン
モンチン@monchin_·
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こけこっこ🐔@niwatori0049·
四季ナッちゅう
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淡島ホテル
淡島ホテル@awashima_hotel·
海とひとつになるような 淡島ホテルの絶景温泉。 湯面の向こうに広がる駿河湾と富士山が、心ほどける時間を演出します。
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4ding@fourding__·
Warning!
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