

no_imageP@のーいめ
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@no_imageP
無言フォローすみません。最近子育てネタ多め。旅行/ミリタリー/飛行機/船/歴史/温泉/懐メロ/森薫/関東鷲/カネコアヤノ・インナージャーニー・チョーキューメイ・2ミリ・Laura day romance /TDA, JAS







毒親の「茶化し」がやっかいなのは、その“曖昧さ”にある。まさに引用にあるように「そんなんで傷つく方が悪い」そんな正論で、暴力が偽装されている。殴られたり、怒鳴られたりすれば、「傷つけられた」とはっきり認識できる。でも茶化しは違う。冗談っぽい。親しさっぽい。悪意がないように見える。だから子どもは混乱する。「こんなので傷つく自分がおかしいのかもしれない」「笑って返さなきゃいけないのかな」そうやって、自分の感覚を疑い始める。ここで起きているのは、ただの恥じゃない。自分の感じ方そのものへの不信感だ。それは、人格の土台を、静かに壊していく。




Twitterで湯治が話題ですが、個人的には湯治宿として最強なのが秋田県の後生掛温泉だと思う。 「馬で来て 足駄(徒歩)で帰る 後生掛」 と讃えられるほど古くからその湯治効果の高さが知られており、一度入るとヘロヘロになります。 もちろん湯治部もありますよ。





私って毒親なんだなって改めて思った。 ごめんよ子供達。 大好きなんだけど 接し方が分からない。 私が不安なせいで干渉してしまったり強い口調で言ったりしてしまう。 反省してけどまた同じことの繰り返し



自分が足の指をぶつけたとして、 「大丈夫?」「うわ~痛そう!」 って言ってほしいと思う。 でもなんで子供のことになると、 「泣くな!」「痛くない痛くない!」 「おまえが〇〇するからでしょ!」 って言うのが認められるんだろ。 子供だって、「痛いんだね(><)」 って言われたいと思うんだよね。

猟銃許可取り消し「違法」、クマ駆除のハンター逆転勝訴 最高裁判決 nikkei.com/article/DGXZQO…

そういえば小さい頃、よく親に叱られて玄関の外に閉め出されて、しばらく号泣して謝って中に入れてもらうというのをやってたのだけど、なんでそんなに怒られたのか全然記憶にないんだよな…… 「わがままを言わない育てやすい子」「全く反抗しない子だった」とも言われてるんだけど……

毒親が犯した最大の罪は、子どもの感情を奪ったこと。本来、涙も、怒りも、自分を守るための大切な感情のはずだった。でもそれを、「泣くな」「怒るな」「我慢しろ」そうやって否定され続けると、子どもは、自分の感情を怖がり、恥じるようになる。涙は閉ざされ、怒りは外に出せず、心の奥に押し込められる。そしてその感情は、行き場を失って、自分に向かう。自己攻撃。自己嫌悪。自己否定。それは、親から受けたものを、自分の中で繰り返している状態。一番つらい形で、再演してしまっている。だから回復は、自分を責め続けることじゃない。止めること。そして、感じていい。怒っていい。泣いていい。その感情に、ちゃんと寄り添ってあげること。それが、閉じ込められていた自分を、外に連れ戻す一歩になる。感情を取り戻すことが、自分を救い出す鍵になる。

雨の日の送迎が大変だった。と夫に言ったら「トゥクトゥク買う?」と言い出したので「そうやっていつも課題解決しようとするけど、そうじゃなくて大変だよね、ありがとうねと言って欲しいんだよ」と伝えた。

@atsumori202301 文章がおかしくなってしまいましたが、慣れない場所という定義がその慣らし保育で成立するだけの時間で満たされるのかどれくらいのエビデンスがあるのかという点で考えていただけると助かりますけども満たされるのであればそればそれで結構なことと存じます