のりたま
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WBC 侍ジャパン 試合後コメント
井端弘和監督
「負けた現実がある。さらに打つ方も力をつけて、投げる方はストレート、変化球に力をつけて、また、3年後に挑んでいってもらえれば」
「大谷選手が途中から投げるという選択肢はなかった。それはやってみないとわからないこと。投げたなら先発をさせたかなと思います」
近藤健介
「今回選ばれて、優勝するために来たと思って。何もできずに終わってしまったので、まだまだ足りないものがあるな、成長しないとなという思いではいます」
吉田正尚
「本当に点を取って取られての繰り返しで結果、最後負けてしまって。マイアミに来てからが勝負だと思ってましたけど、残念な結果、寂しい結果になってしまった。もっと最後までやれればな思ってたけど勝負の世界なので」
菅野智之
「僕は1度も日本一も世界一もなったことがない。きっと凄い景色が見えるんだろうな」
牧秀悟
「あそこで打てないっていうのが自分の弱さだと思うので、まあそこを経験できて、また次につなげていきたいなと思ってます」
村上宗隆
「すごく悔しい。野球の難しさだったり、楽しさだたりそういうところではいい試合ができた。野球はすごく難しい。1勝する難しさを改めて感じました」
「状態は悪くないです。やっぱり短期決戦の凄く難しいところもたくさんありますし、そこは自分の弱さがあるなと思っています。常に打てるわけではないですし、そこにどう持っていくかというところも凄く大事になってくる」
「ベネズエラは全体的に打者のレベルも高いですし、こんなに日本が打ち込まれることはなかなかなかったこと。凄いレベルが高いなと思う。チーム一丸となっている印象でした」
鈴木誠也
「最後の最後でみんなに迷惑をかけてしまって、申し訳ないなという気持ちでいましたけど、周りの選手がカバーしてくれた。僕自身も悔しい気持ちは残りますけど、またリベンジできるようにやっていきたい」
「まだ先のことなんで何とも言えないですけど。選んでもらえるのであれば、ロスに行けるのであればもちろん行きたい」
菊池雄星
「最低限の仕事はできたかなと思います。4年後、39歳になっていますけど、『雄星が必要だ』と言ってもらえるようなそういう選手でありたい」
隅田知一郎
「ホームランの1球で(相手に)いけるかもしれない、と思わせてしまったっていうのは、野球の怖さをあらためて知りましたし。悔しいっすね。やっぱりあの1球の失投が全てだったかなと思います」
岡本和真
「チャンスで打てなかったことが全てかなと思います」
「悔しいですけど、しっかり自分のやるべきことをやっていきたいと思います。2年後のロサンゼルス五輪などにも選んでもらえるように頑張りたいと思います」
山本由伸
「立ち上がり、いきなりホームランを打たれて。2回も長打から勝ち越しを許して。試合展開にすごく響いてしまったかなと思います」
「悔しいです。悔しいとしか言いようがないです」
森下翔太
「悔しいけど、すごく周りも見られた。一流の選手を生で体験できたことが本当にこれからのシーズン、国際試合に通じる。メジャーリーガーが多く出て、それだけで野球の怖さ、個々の強さも他の大会とは全然違うレベルの高い野球。負けてしまったけど、いい大会だなと思っています」
「まだまだ足りない部分が多い。引き続き練習を積んで、もっともっとレベルアップしたい」
佐藤輝明
「僕ら以上に向こうの打線が上回ったということ。ベネズエラが強かったと思います」
「相手からすれば(申告敬遠)は当然。大谷さん以上にいい打者はいないので、集中していきました」
大谷翔平
「本当に悔しいです。勝てる要素もたくさんあった」
「自分の力不足」
「優勝以外は、本当になんですかね、失敗というか。結果的にはそうなるんじゃないかなとは思ってるので」
「代表戦はリベンジというか、挑戦したいです。どういう形で次、出場できるか、自分自身も含めてわからないですけど、次の機会に向けて、また集中したいなとは思っています」
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『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド』実写映画化、主演は『ラスアス』『スーパーマン』で知られるイザベラ・メルセードに決定!
news.denfaminicogamer.jp/news/260207j
監督は映画『バイオハザード』シリーズを手がけたポール・W・S・アンダーソン氏が務める。セガの中原徹氏やジェレミー・ボルト氏らがプロデュース

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#ダイワメジャー 死す…25歳 現役時に天皇賞・秋などGⅠ5勝で2年連続のJRA賞最優秀短距離馬 産駒も大活躍 - サンスポZBAT! sanspo.com/race/article/g… @sanspoyosououより
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