アサヒ@累計90社のnote運用代行

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アサヒ@累計90社のnote運用代行

@note_asahi

noteで広報支援しています|大手・全国展開企業の広報noteから、アーティストや声優など人生や思想を軸にした発信を担当|クラウドワークス アカデミー「note講座」監修、講師|固定ポストにnoteの全体設計をまとめています|断食2日目がなかなか超えられない

noteを育てるコンテンツ一覧はコチラ↓ Katılım Mart 2020
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【無料公開】合計40,000文字超え! note歴5年の運用代行屋がnoteについてまとめました🐜 noteで「どうやって稼ぐか」「どうやって発信を続けていくか」を真剣に考える人のための、超実践型note。 「これからnoteを武器にしたい人」は、今このnoteから始めてください⇩ note.com/b_writing/n/n7…
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無料セミナー『noteで収益化する方法』📢 3/24 ㊋ YouTube配信 ※アーカイブ有 登壇:アサヒ @note_asahi 氏 「読まれる」「売れる」「代行する」 その具体的なノウハウとは?📒 👇から公式LINE友だち追加で無料参加できます!#クラアカ s.lmes.jp/landing-qr/200…
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くりす|FX×NY時間2h×ゴールド1分足スキャル
@note_asahi 有料note作成攻略講座 有料note販売戦略講座 両講座のご講義ありがとうございました。 どう販売していくかは目から鱗が落ちました。 しっかりと用意してnoteを展開していきたいと思います。 また機会がございましたら、宜しくお願い申し上げます。
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KITAcore@KITAcore1203·
このnoteを読むと変換がわかりやすいわ。 【2026年最新版】4つのSNSを比較して、noteの立ち位置(企業のnote視点)を改めて検証やってみた|アサヒ@累計90社のnote運用代行(広報PR) @note_asahi #企業のnote note.com/b_writing/n/n7…
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ボンジュールあきこ📚
ボンジュールあきこ📚@Takoyaki3dayo·
@note_asahi アサヒ先生 昨日の御講義有難うございました。タグの付け方やタイトルの文字数など知らないことばかりで、大変勉強になりました。とても分かりやすく、すぐ始められることも多く教えていただいたので、今後につなげられるよう頑張ります。
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あきら | ライター@沖縄在住
迷子だと気づいてさっそく実践してみた。約2年前に開設したnote。投稿数はゼロ。投稿する姿を想像したことなんてない。でも本音はいつか書きたい...。そんなとき、出会いは突然やってきた。アサヒさん(@note_asahi)の特別講座に参加することができた。90分があっという間に過ぎていく。次の朝、↓
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青井チトセ|ブログライター│YouTube台本ライター𓃠
永妻先生 @appleApple721 主催の #ストーリーカレッジ 特別講座を受講しました! ============ 今夜はnoteライター・アサヒ先生@note_asahiのお話をうかがいました。とくに面白かったのはnote記事の書き方🥰自分のnote記事をブラッシュアップして収益化を目指すのもいいなあと感じました✨ありがとうございました‼️
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りり | 個別株投資&インデックス投資
@note_asahi アサヒ先生。 今日の講義ありがとうございました。 以前noteでアサヒ先生の記事を拝読させて頂きたのですが、改めて講座を受けることで理解が深まりました。 講義で得た学びを意識してnote記事作成に励んで行きます。
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累計90社のnote運用をしてきたので断言できますが、noteでスキルアップする一番の近道は、勉強じゃありません。 まず書く。 発信する。 これだけです。 ありきたりに聞こえますが、明確な理由があります。                                                                                                                                                                     noteを続けていると、 ・コメントが来る ・「これ、お願いできますか?」と声がかかる この瞬間が必ず来る。 ここが、本当のスキルアップのスタート地点です。 なぜなら、 クライアントごとに 「求められる正解」が全部違うから。 ライティングも、構成も、表現も、 いつもの型が通用しないケースは山ほどあります。 だからやるべきは一つ。 相手の課題を最短で言語化し、 それを解決できるスキルを磨くこと。 ちなみに僕は、 noteをきっかけにした自己投資で 余裕で200万円以上使っています。 ただし重要なのは金額じゃない。 読者やクライアントに「変化」を体験させられているか。 これがない発信は、 次も読まれないし、仕事にもつながらない。 noteは無料で始められる。 でも、本気で使う人ほど実務の現場になります。 スキルは、机の上じゃなく 人の課題の前で伸びます。
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何が成長したい人ほど、 「もっと学ばなきゃ」という発想から抜けた方がいい。 今は、学ぶ量で差がつく時代ではなく、 「どう見せているか」で差がつく時代です。 僕がやってきたのは、これだけ。 ・学んだ内容を、自分の言葉で噛み砕く ・理解できなかった点も正直に書く ・結論より「どう考えたか」を残す ・昔つまずいた視点をあえて掘り返す ・反応が出た思考を、別角度で展開する これを続けていると、 「この人、ちゃんと考えてるな」と認識され始めます。 実際、noteを積み上げたことで、 知識量よりも思考の癖や判断軸を評価されるようになりました。 結果として、 会社の外に相談や仕事の入口が生まれた。 スキルは、増やすものじゃなく 伝わる形に整えた瞬間から使われ始める。 発信は、学びを“評価可能な状態”に変える一番コスパのいい手段です。
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noteほど、「伝える力」を実践で鍛えられる場所は他にありません。 ライティング、構成、マーケティング、デザイン。 本を読むより、講座を受けるより、 実際にnoteを書く方が圧倒的に速く、深い。 理由はシンプルです。 読者の反応が、即データとして返ってくるから。 読まれない文章には、必ず理由がある。 伸びるnoteには、必ず設計がある。 たとえば、タイトル。 一文変えただけで、読まれる確率が一気に跳ねることもある。 そして、構成。 冒頭に「問い」を置くだけで、 離脱率が目に見えて下がることもある。 noteは、言葉を出して、反応を見て、直せる場所です。 しかもその過程で、文章力だけじゃなく、発信力・企画力・ビジネス感覚まで一緒に育っていく。 気づけば、 「この人の考え方、もっと知りたい」と 言われるnoteが残り始める。 その積み重ねが信頼になり、 仕事や収益につながっていく。 noteは、ただの発信ツールじゃない。 伝える力を、実践で資産化できる環境です。
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noteを見ていて分かるのは、 スキルがある人と、そう見えない人の差は意外とシンプルだということです。 スキルがある人は、 ・自分の経験を具体で書く ・「何を考えてそう動いたか」まで言語化する ・うまくいかなかった話も隠さない ・読者が真似できる形で整理している 一方で、スキルが伝わらない人は、 ・どこかで見た一般論を書く ・結論だけあって過程がない ・成功談か感想で終わる ・読んで「で、何をすれば?」となる noteで評価されるのは、文章のうまさより再現できる思考とプロセスです。 僕自身、PV219から始めて仕事につながるようになったのは、「正解を書く」のをやめて自分の選択と判断を出すようにしてからでした。 noteでは、 スキルは「持っているか」より どう見せているかで決まります。 だからこそ、経験から逃げず、思考まで書く。 これができる人は、 自然と「任せたい人」になります。
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僕の経験上、厳しいことですが、 以下のことはほぼ成果に直結しません。                             noteを伸ばすために 「とりあえず毎日投稿」「とりあえず長文」 やってる人です。 でもnoteは、投稿数じゃなくて “信頼の蓄積” で仕事が決まるからです。僕も最初、10記事出して月間PV219でした。 毎日書いても、普通に読まれません。 でも、ここで気づきました。 伸びない原因は「努力不足」じゃなく、 価値の出し方がズレているだけなんだと。 キャリアを変えたいなら、逃げちゃいけない現実が2つあります。 1つ目は、一次情報(自分の経験)から逃げないこと。 一般論まとめは読まれても、信頼は残りません。 「自分は何をやって、何が起きて、何を学んだか」 ここを書ける人が強いです。 2つ目は、導線設計から逃げないこと。 いい記事を書いても、次の行動がなければ仕事は来ません。 プロフィール・固定記事・実績・依頼窓口。 ここを整えた瞬間、反応が変わります。 僕が今、90社以上のnoteを支援しているのも、「文章が上手いから」じゃなくて、信頼が積み上がる形で運用してきたからです。 noteで結果を出したいなら、 まずは派手なテクより一次情報 × 構造 × 導線。 ここから逃げない。 これが、現場で見てきたリアルです。🐜🔥
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正直に言うと、 noteを始めた頃の僕には 自信なんて1ミリもなかったです。 なんなら、 10記事投稿して月間PV219とかでしたからね。 今だから笑えますが、当時は普通に心が折れかけてました。 ライティングの仕事はしていたけど、 バズる話があるわけでもない。 フォロワーも少ない。 noteで稼げる未来も、正直まったく見えていなかった。 それでも僕が選んだのが、 ライティングスキルを軸に発信することでした。 ・なぜ文章を仕事にしようと思ったのか ・どんな遠回りをしてきたのか ・当時、何を目指して書いていたのか ノウハウではなく、 その時点の思考とプロセスを、 できるだけ正直に言語化していました。 最初は、 やりたいことより 「今の自分にできること」だけ。 一文字ずつ向き合って、 とにかく“誰かの役に立つかどうか”だけを基準に。 すると少しずつ、反応が返ってくるようになって、仕事につながって、気づけば90社以上のnoteを支援する立場になっていました。 今でも、noteを書くのが「好きか?」と聞かれたら、正直、少し迷います。 でも、これははっきり言えます。 売上ゼロでも、PVが伸びなくても、 その時点で自分を評価する必要はない。 続けていれば、自分の経験そのものが “他人にとっての答え”に変わる瞬間が来ます。 noteは、 派手に勝つ人より、 諦めずに書き続けた人に 静かに転機が訪れる場所。 書けない日があってもいい。 迷ってもいい。 でも、やめなければ、 ちゃんと次の景色に辿り着ける。 今日も静かに、 noteを育てていきましょう🐜🔥
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スキルアップが遅い人ほど、 「勉強量」を増やそうとする。 でも本当に差がつくのは、 インプット量じゃなく出力の質。 スキルが伸びる人がやっているのは、これだけ。 ・学んだ直後に「自分ならどう使うか」を書く ・正解を覚えるより「判断基準」を言語化する ・うまくいかなかった理由を1行でまとめる ・他人の成功例を“真似できる形”まで分解する ・昨日の自分より1ミリ進んだ点を残す これを続けると、 知識が「点」ではなく「型」になる。 スキルは、 長時間かけて身につくものじゃない。 思考が整理された回数だけ、精度が上がる。 だから、 「もっと学ばなきゃ」と焦る前に 一度、言語化してみる。 スキルアップの正体は、 才能でも環境でもなく アウトプットの回数です。
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スキルを仕事にできない人の多くは、 「身につける → 完成する → 売る」と思っている。 でも実際にうまくいく流れは逆です。 「途中の思考を出す → 信頼が溜まる → 仕事になる」 やることは、驚くほど地味。 ・学んだ内容を“自分の言葉”で分解する ・できなかった点、詰まった点も隠さず出す ・正解より「なぜそう考えたか」を書く ・過去の自分がハマっていた悩みをテーマにする ・反応があった視点だけを深掘りする これを続けると、スキルそのものより先に「この人の考え方で進めたい」という評価が生まれる。 仕事は、完成度の高い成果物から生まれるんじゃない。 思考の再現性から生まれる。 だから、上手くなってから発信する必要はない。 発信しながら、仕事になるレベルまで引き上げていく。 スキルは、 「証明するもの」じゃなく 「使われながら育つもの」です。
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noteの導入文は、 3秒で読まれて、3秒で判断されます。 中身がどれだけ良くても、 最初の3行で引っかからなければ、 そのまま閉じられて終わりです。  読者は、記事を読む前にこう考えています。 「これ、今の自分に関係ある?」 ここでYESが出なければ、 残りの1000文字も2000文字も存在しません。 特に注意したいのが、 自己紹介や経緯説明から始まるnote。 「なぜ書いたか」より先に、 「読むと何が得られるか」を出す。 導入のコツはシンプルです。 問いかけか、事実を最初に置く。 ・意外と知られていませんが… ・○○な人ほど、ここでつまずきます ・あなたのnote、冒頭で損していませんか? こうした一文があるだけで、 読者は前のめりになります。 noteをビジネスで使うなら、 エッセイではなく価値提供の入口設計。 自己満の導入をやめるだけで、 読了率も、有料記事の成約率も、 驚くほど変わります。
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何がスキルを身につけたい人ほど、「仕事を探す」発想から抜けた方がいい。 今は、仕事を探す時代ではなく 仕事をつくれる時代です。 具体的にやってきたのは、これだけ。 ・学んだことをnoteで言語化する ・失敗や試行錯誤も含めて公開する ・実績がなくても「考え方・プロセス」を出す ・過去の自分が悩んでいたテーマを書く ・反応が出たテーマを深掘りする これを続けていると、 「この分野なら任せたい」という声が自然に届きます。 僕自身、noteを積み上げたことで会社の外に仕事の入口ができました。 自分の強みが活きる形で仕事を組み立てた方が、うまくいきやすくなったと実感しています。 発信は、スキルを仕事に変えるための一番リスクの低い方法です。
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