マキノ|note開始から半年でnote40万達成

46 posts

マキノ|note開始から半年でnote40万達成 banner
マキノ|note開始から半年でnote40万達成

マキノ|note開始から半年でnote40万達成

@note_makino

note開始半年で月40万円達成。 IT会社員がAIを活用した副業・Claude Code・ChatGPT・自動化を発信。 再現性のあるAI活用法を毎日発信していきます。 記事一覧はプロフィールのリンク(note)から。

神奈川 Katılım Temmuz 2026
15 Takip Edilen7 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
note歴6ヶ月、AI活用だけで40万円突破しました。 特別なスキルは不要。使ったのはClaude CodeとChatGPTだけです。 会社員がAIで積み上げる再現性ある手順を、これから包み隠さず発信します。 AI×副業に興味がある方は、フォローしてお待ちください。
マキノ|note開始から半年でnote40万達成 tweet media
日本語
0
0
2
77
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
ChatGPT Workに丸投げする前に、指示を3行で分けると精度が段違いに。 ①最終成果物の形式を先に固定 ②参照元(Slack/Drive等)を明示 ③確認ポイントを事前に指定 これだけで手直し回数が体感で3割減。プロンプトの詳しい型はnoteで近日公開予定です📝
日本語
1
0
0
9
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
ChatGPT Workが便利すぎて、指示を丸投げしたら大失敗。参照元を指定せず「いい感じにまとめて」で走らせたら、確認に自分の時間の方がかかった😅 便利な機能ほど雑に投げると事故る。地味な指示の型が結局一番の近道だと痛感した週でした。
日本語
0
0
0
4
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
ChatGPTに「Work」が追加され、複数アプリを横断して作業を進められるようになりました。 実はこの動き、私が副業で組んでいた自動化フローの一部と重なる部分があり、少し驚いています。 このあたりの気づきは、近日公開の有料noteで詳しくまとめる予定です。
日本語
1
0
2
30
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
副業AI活用、道具選びで見るべきは3つだけ。 ①下書き→Claudeで骨組み ②仕上げ→ChatGPTで整文 ③反復作業→Work機能で自動化 この型に固定してから、作業時間が体感で半分近くに。迷ったらまずこの3分岐で十分🖋️
マキノ|note開始から半年でnote40万達成 tweet media
日本語
1
0
1
18
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@ai_depression 動画編集が実務レベルに乗ってきたというのは大きな変化ですね。自分はまだテキストや画像中心でしか使えてなかったので、具体的にどのような編集作業を任せられるようになったのか気になります。カット編集とかテロップ挿入もできますか?
日本語
1
0
1
101
でぷれ|売上直結マーケ特化型AI活用術
じわじわこれみんな気づき始めて投稿してるけど、ほんまにクリエイティブ領域攻めてみると違いがわかる。 GPT5.6もクリエイティブ領域だいぶ強くなってるから出来ることの幅がとても広がって実務に落とし込めるレベルにまで成長している。 その際たる例が動画編集。 ちなみに伸びている「考える葦」みたいなYouTube動画は500円くらいで作れるし、朗読系も1,500~2,000円くらいで1本仕上がるのでコスパ最強。 動画編集ツール販売している人も多いけど、個人的には自分でやりたい編集スキルをひたすらブラッシュアップさせて成長させていく方がAIスキルを可視化しながら成長させられるのでいいと思っている。 ちなみに、属人は基本AIで任せない、変数多いから。 しっかりこだわりたいものは編集依頼する、と言う線引き前提なので、非属人はフルAIで進める所存
でぷれ|売上直結マーケ特化型AI活用術@ai_depression

Fable5サブスク期間はほぼ「動画編集」で終わった。 でもほぼどのパターンの動画でも及第点は取れる「動画編集エージェント」が出来たから満足。opusでも問題なく1本〜1,000円くらいで2〜30分尺の動画完成するところまできたので、あとはGPT5.6で微調整。 意外と気づいている人少ないけど、Fable5の最大値を実感したいならクリエイティブさせる、ですよ。 確実にこの領域が得意分野。右脳領域のタスク渡せば化ける。

日本語
3
2
38
14.3K
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@minori_aimama プロンプト三段活用という発想が面白いですね。一発で求める結果を描くより、段階を分けた方が結局安定しますよね。三段階の内訳って具体的にはどんな流れにしてますか?自分も一発勝負のプロンプトで楽してて、分割する発想がなかったです。
日本語
0
0
0
2
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@genel_ai ChatGPTで画像生成してからSeedance2.0で動画化するのいいですね。1億回再生のミニチュア系って、画面に一貫性を持たせるのが難しそうなイメージがあります。画像から動画化する際、カメラワークや人物の動きは何回くらい生成し直して選んでますか?
日本語
0
0
0
1
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@tetumemo マジックレイヤー、存在は知ってたけどここまで使えるとは思ってませんでした。Illustratorなしでこのクオリティの分解ができるのは非デザイナーには本当にありがたいですね。写真素材や複雑な背景でも安定して分解できますか?
日本語
0
0
0
2
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@ai_300 別AIで品質を鬼チェックするというダブルチェックの仕組みがポイントなのかなと思いました。制作とチェックで別のAIを使うのは、自分評価だと見逃す部分を減らせるからでしょうか。崩れやバグの検知精度って体感でどのくらいの精度ですか?
日本語
0
0
0
1
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人
Web制作会社、マジで終わった、、 GPT-5.6 Solがサイトを作る 別AIが品質を鬼チェック 崩れもバグも即差し戻し 30日の制作が最短1日 1案件50万円、月200万円の方法👇                           Web制作で利益が残らない原因は、制作ではない。 修正だ。 「色を変えてください」 「スマホで崩れています」 「もっと高級感を出してください」 「申し込みボタンが分かりません」 この往復で、利益が全部消える。 だから納品前にAI同士で潰せ。 GPT-5.6 Solにサイトを作らせる。 Geminiに競合5社を比較させる。 Claudeに文章と導線を採点させる。 Cursorでコードの問題を修正する。 さらに検証AIへ、 ・全ページのリンク確認 ・スマホ表示の確認 ・表示速度の確認 ・CTAの視認性 ・文章の重複 ・要件とのズレ をチェックさせる。 問題があれば自動差し戻し。 問題が消えるまで公開しない。 これで人間がやるのは、顧客へのヒアリングと最終承認だけ。 50万円の案件を月4件で200万円。 外注費を増やさず、品質と件数を同時に上げられる設計になる。 「AIで早く作る」だけでは弱い。 AIで品質保証まで終わらせろ。 作業者を増やす時代は終わり。 改善ループを持つ会社が全部取る。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人@ai_300

Claude Codeデザイン オワコン OpenAIの「Codex Sites」がヤバい サービス画像を渡したら、LPがその場で動く。 修正はコードではなく、日本語で伝えるだけ。 しかも初稿のデザインが、想像よりかなり強い。 実際に作った画面が、これ👇 結論。 「コードが書けないからLPを作れない」 この言い訳は、もう通用しない。 今回使ったのは、 OpenAIの「Codex Sites」。 作ったのは、 架空のデモサイトではない。 実際に販売するサービスのLP。 最初に渡したのは、 ・サービスの内容 ・狙う顧客 ・顧客の悩み ・提供できる価値 ・入れたいセクション ・デザインの方向性 ほぼこれだけ。 するとCodex Sitesが、 構成を考える。 文章を配置する。 デザインを作る。 ボタンを設置する。 スマホ表示まで整える。 ここまで一気に進めた。 もちろん、 最初から100点ではない。 だから画面を見ながら、 「ファーストビューを強くして」 「文字をもう少し大きくして」 「余白を増やして」 「この部分に実績を追加して」 「CTAをもっと目立たせて」 と修正する。 コードを書く必要はない。 修正内容を、 日本語で伝えるだけ。 触った感覚は、 Claude Codeでサイトを作る流れにかなり近い。 ただ今回に限って言えば、 最初に出てきたデザインはCodex Sitesのほうが好みだった。 余白が自然。 配色もきれい。 セクションの切り替えも分かりやすい。 よくある 「AIが作った四角いカードだらけのサイト」 から少し抜けている。 そして強いのが、 作って終わりではないこと。 生成する。 確認する。 修正する。 保存する。 公開する。 この流れを、 ほぼ同じ場所で進められる。 今までのLP制作は、 ChatGPTで文章。 別のAIでデザイン。 Cursorで実装。 GitHubへ保存。 Vercelで公開。 ツールを何度も移動していた。 Codex Sitesは、 この往復をかなり減らしてくる。 LP制作者が消えるわけではない。 消えるのは、 言われた通りに配置するだけの作業。 これから価値が残るのは、 誰に売るのか。 何を伝えるのか。 どの順番で見せるのか。 どこで行動させるのか。 ここを設計できる人。 AIにコードを書かせるだけでは弱い。 顧客の頭の中を整理し、 Codex Sitesへ正確に渡せる人が勝つ。 制作速度の差は、 そのまま利益率の差になる。 まず動画を見てほしい。 LP制作の常識が、 静かに変わり始めている。

日本語
10
30
444
91.9K
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@riemaru06 JSON形式を指定するだけでここまで仕上がりが変わるのは面白いですね。自分も同じような小技を探してたのですが、他のプロンプトでもJSON化すると同じように品質上がりましたか?
日本語
0
0
0
2
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@umi15uminin カーニングまで調整できるのは大きいですね。クライアント対応だと細かい修正依頼がよくあるので、そのたびにIllustrator開き直す手間が消えるのはありがたいです。文字以外の図形要素もレイヤーごとにきれいに分かれてますか?
日本語
1
0
1
666
ウミ@3児ママ1馬力フリーランス
CodexからIllustratorで編集できる機能がついて早速使ってみたけどすごい便利・・ 【左】編集前 【右】編集後 これならクライアントからの細かい修正がきても簡単に直せる。カーニングもできるしね。
ウミ@3児ママ1馬力フリーランス tweet media
日本語
1
4
163
17.7K
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@hanjuku_yanen 3分でサイトまで作れちゃうのはすごいですね。ChatGPT Workだとデザインや構成も一気に任せられるのが大きいのでしょうか。公開前のチェックってどのくらいの時間かけてますか?
日本語
0
0
0
3
半熟
半熟@hanjuku_yanen·
AIアフィの解説サイトつくっちゃった😳 いま流行りのChatGPT Workで… 結構頑張って作ったんです… 3分でww これがChatGPTだけで作れる世界線になってきたか。 サイトの作り方も一応書いておくと、
日本語
32
2
97
17.5K
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@kusunoki_u1 パソコン版ドライブ、存在は知ってたけどブラウザ版だけですませてました。Excelがスプシではなく本当のExcelとして開けるのは地味に便利そうですね。容量の大きいファイルでも同期はサクサク動きますか?
日本語
1
0
1
14
楠悠一|クレーン降りたら人生上がった|AI講師
GoogleDrive 少しでも使うなら 「パソコン版ドライブ」 を、必ずインストールして! ・PCの他のファイルと同じように触れる ・PDFがプレビューではなく複数一気に開ける ・ExcelはスプシではなくExcelとして開ける ・人に共有する時ダウンロードしなくて良い ・一括で別フォルダにファイルを移動が出来る あなたのGoogleドライブへの不満が98%はこれで解決します。
楠悠一|クレーン降りたら人生上がった|AI講師 tweet media楠悠一|クレーン降りたら人生上がった|AI講師 tweet media
日本語
4
2
33
6K
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@tsyn18 WEB版とデスクトップ版で振る舞いがこんなに違うのは知りませんでした。自分はWEB版だけ使ってて不安定さに困ってたのですが、デスクトップ版に切り替えたらそのへんは安定しましたか?
日本語
0
0
0
2
中村としや|AIキャンプ®
ChatGPT Workの注意点 ChatGPT Workは、現状で「WEBブラウザ版」と「デスクトップアプリ版」の2か所から使用可能です。同じように見えますがこの2つは挙動が結構違って、WEBブラウザ版は非常に不安定です。スキルをうまく作れないだけでなく、PC上のローカルデータにもアクセスできません。 やはり、現時点ではエージェントはローカルデータにしっかりとしたフォルダを指定してあげるのが良さそう。 そのため、原則として「ChatGPT Workはデスクトップアプリ版で使う」ことを基本とするのが良さそうです。 スケジュール実行や、作成スキルをチームメンバーに共有したいときなど、WEBブラウザ版を使用するといい感じです。現場からは以上です。
中村としや|AIキャンプ® tweet media
日本語
1
0
20
2.6K
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@hatanaka_y73469 静止画のポスターをGrokで動かすという発想は思いつかなかったです。税理士法人の業務説明という真面目な内容とも相性が良さそうですね。動画化する際は元のポスターのテキスト部分って崩れずに残りましたか?
日本語
0
0
0
6
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@gagarotai200 メモを保存するだけじゃなく、意思決定の背景まで蓄積するという発想は確かに AIエージェント設計らしいですね。Obsidianで再現する際、PropertiesやAGENTS.mdの構造って実際にどのくらいの量になりましたか?運用コストが気になります。
日本語
0
0
0
2
ガガロットAI
ガガロットAI@gagarotai200·
OpenAI社が公開している AIエージェント設計を Obsidianで再現する方法が凄い 👇 ただメモを保存するのではなく、 過去の意思決定、 プロジェクト、顧客情報を AI社員が理解できる形で蓄積する。 Properties、Templates、AGENTS.mdまで まとまってる Obsidianを会社の脳にしたい人は 保存必須👇
ガガロットAI tweet media
Codex研究ラボ@Gencoin8

x.com/i/article/2076…

日本語
1
3
85
11.9K
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@MatoToushi IllustratorとPhotoshop両方のベクターデータを同時に出す発想はなかったです。レイヤー構造ってどちらも同じものが使えてますか?自分はツール間でレイヤーがズレちゃって何度も作り直した経験があります。
日本語
0
0
0
9
まと|AI×デザイン部
ちょっと集合! デザイン性の高いもので試してみたんだけど… これ、ChatGPTで作ったLPファーストビューイメージを →Illustrator用のベクターデータ(.aiファイル) →Photoshop用のベクターデータ(画像.psdファイル) の同時処理やらせてみた結果です。 図解みたいなシンプルなやつが分割できるのはちょこちょこ見たけど、 デザイナーさん的にはちょっと微妙だよね?w ただ、この複雑なデータを処理して開くところまでやってくれるのはすごいわ!! そしてもっと学習させていけば精度あげられそうではある! どう?デザイナーのみなさん、これ、使えそう?使えなさそう? 左(画像データ) 右(ベクターデータ)
日本語
11
25
460
45.5K
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@take_ai_mkt 「チームを作って」と伝えるだけで役割分担までしてくれるのはすごいですね。実際の運用では各役割のアウトプットを人間がチェックするタイミングってどこかに入れてますか?完全自動だと誤字や事実誤認が少し不安です。
日本語
0
0
0
1
食パン@AI調教で飯食うニート
嘘みたいな話ですが、 Claude Codeに 「note販売運用チームを作って」と 頼んだら 本当に1人note販売会社ができました 構成はこんな感じです↓
食パン@AI調教で飯食うニート tweet media
日本語
4
7
34
3.5K
マキノ|note開始から半年でnote40万達成
@ishida_man_ai 「賢さで仕組みを作る」という発想の転換、面白いですね。FableがなくなってもOpusで再現できるようにという部分、具体的にはプロンプトや役割定義をドキュメント化しておくイメージですか?
日本語
0
0
0
2
Manjumoto Daishi
Manjumoto Daishi@ishida_man_ai·
ハーネスを作るための仕組みそのものを 見直しました。きっかけはFableでした。 Claude CodeのFableは能力が桁違い。 だから、その賢さですごいものを作るんじゃなく、 賢さで「仕組み(メタハーネス)」を作ることに全振りしました。 Fableがいなくなっても、Opusで再現できるように、です。 まず、ヒアリング→タスク仕様書→ハーネスクリエイター、 という流れを丸ごと見直しました。 一番できていなかったのは情報同士の依存関係。 ここをFableでしっかり吸い出して整えました。 進め方で守ったのは順番です。 いきなりつながずに、まず各ハーネス単体の品質を極める。 そのうえで依存関係を整えて、つなぐ。 増えすぎたコマンドも、使い回せる形に整備しました。 そして一番のポイントが、計画・実行・評価の分担です。 計画はFable、実行はOpus、評価はFableとCodexとOpus。 賢さの使いどころを絞って、いなくなっても回る仕組みを作る。 自分で考える所と、AIに任せる所を分ける。 これからもこの分け方でやっていきます。
Manjumoto Daishi tweet media
日本語
2
2
14
1.3K