
純ちゃんはnoteで遊びたい
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純ちゃんはnoteで遊びたい
@notepengin
純ちゃんです。文章を書くのが上手い人ではありません。だからこそ毎日「どうすればもっと伝わるんだろう」を考えています。noteを書いて、失敗して、伸びて、また悩む。その全部を記事にしています。ここにあるのは成功法則ではなくひとりの大学生が、本気で文章と向き合った記録です。




人生をラクにするには、決断する回数を減らす事。例えば、1分で終わる事は今すぐやる、曜日毎に着る服をある程度決めておく、朝昼夜ごはんのパターンを固定する、毎週同じ曜日に掃除するなど判断をあらかじめ決めておく。人は決断する度に少しずつ疲れるから固定化して負担を減らす事。

自分の人生を生きられてない人へ 他人の人生を生きてるなって感じることありませんか? なんかいつも誰かに何かをさせられている感覚。流されてる。最終的に決めたのは自分だから、と言いつつもやはりコントロールされている感覚は否めない。そんな状態。 これ不思議と、自分で決めてやる場合と誰かに決められてやる場合で、同じことやってるのに疲れ方やストレスが全然違います。穴掘りを誰かにさせられた場合ただただ苦痛なのに対して、自分でやり始めるともはや「楽しい!」まである。そういうやつ。 このことなんかずっと気持ち悪いなーって思ってて、色々試した結果、すごくお手軽でライトな解決方法を見つけました。それするようになってから、大袈裟かもしれないですが「自分の人生を生きている感じ」が日々日々増していきました。逆に久しぶりに設定を戻してみたり、誰かがまだやってる空間に一緒にいるとめちゃストレスを感じたりします。その方法とは、 みたいなことを書きました。 note.com/kun1aki/n/na32…

noteで価値のある記事は書き手自身の人生が変わった瞬間から生まれるんですよね。 自分が学び、実践し、何かを得た時、その変化を言語化した記事だけが読者の変化も促せる。変わっていない人が書いた文章は誰も変えられない。noteは知識を伝える場ではなく変化を伝染させる場だと思っています。



noteとか個人開発、YouTubeなどはよく「稼ぐ」という文脈で語られますが、僕は、「楽しい」というのが土台にあった上で、それで稼げたらラッキーだな、という感覚でやっています。


自分の業界の言葉は、だいたい伝わっていません。 「一次情報」も「認知負荷」も、初見の読者には通じないんですよね。僕も気を抜くと使ってしまいます。 でも、これは能力の問題ではなく翻訳の問題です。 考えは深くていい。分析も専門的でいい。出すときだけ、やさしい言葉に置き換える。 その翻訳作業こそが、本当の文章力だと思っています。 賢く見せる文章より、一度で伝わる文章。読み手の負担を減らせる人が、結局いちばん読まれます。








