Sabitlenmiş Tweet

絆ホールディングスと裁判や団体交渉で闘っている当事者さんがいます。ぜひご協力ください。署名と拡散を。
「労働組合加入を理由に、恫喝やパワハラを受け、不当解雇された従業員の「解雇撤回」「職場復帰を実現」するための公正な判決を求めています。」 c.org/sK7DxKFJ2Z @change_jpより
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あしきA
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@nothingabawou
就労継続支援A型事業所の問題を告発。一般社団法人KIZUNA(濵口聡代表)のBe Happy(キャリアStep)複数事業所で、利用者数十名が退職勧奨、不利益変更、ハラスメントを受け、心身の健康が損なわれました。大阪市福祉局、ハロワ、労基、労働局、社協等に陳情しましたが自己都合扱い。虚偽請求も発覚(監査の結果は勧告)


これは本当にその通り。 放課後デイサービス 児童発達支援もまさに同じ。 先に営業して利用希望の家族がその気になり、後から診断書をクリニックで書いてもらっもできてと言うのは断るのが大変でとても困る。訪問看護は、このような例は宇都宮では数年前から増えてきています。 不要な訪問STOTPT指示書を断っています。 ≫そもそも、保険診療における小児療育は基本的に医師の介入を前提としています。つまり、医師の診察や評価を出発点としており、訪問看護が「無料でやります!!」と広く広告するのは順番がおかしい。 広告を見た人が、リタリコに連絡し、医療機関に指示書を書いてもらって来いと言う流れなので、そもそも順序が逆になっています。

