Yasukuni Notomi🕊 鶴屋南北ノヴェライズ本や浮世絵本作ってます
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Yasukuni Notomi🕊 鶴屋南北ノヴェライズ本や浮世絵本作ってます
@notomi
何でも書くライターですが政治経済ネタは苦手。AllAbout、日経各種、朝日新聞、ITmedia、アートコレクターズなどに連載中。変格ミステリ作家クラブ会員。清掃員。近著「見ようぜ!浮世絵」「本を読んだら食べたくなって」の他、読む歌舞伎「菊月千種の夕暎」「世話の暫」「盟三五大切」、ホラー短歌集「そこにいる」など。

プロトコルがシンプルで、華やぎと愉しさもあるから、雨が降らなかったら次回はさらに倍増するかも。5万、10万となったら何かが動くかもしれない。さすがに黙っていられない、ということだ。


中国、インド、パキスタン、トルコ、その他の国が、すでにホルムズ海峡を通過している。 今度は、タイの石油タンカーも無事通過。通行料は不要だった。安全航行をイランに依頼、船舶の詳細を伝え対応してもらったとタイ当局が語った。 イランは国連安全保障理事会と国際海事機関に「非敵対的船舶」は海峡を通過できると伝達している。基本、イスラエルと米国以外は通過できる。 フランスやイタリアなどNATO諸国もイランにコンタクトしている。今後、続々と海峡を通る船は増えるだろう。 当然、日本船舶も、日本政府がイランと調整すれば、海峡を通過できる。だが、今のところ高市政権はイランと話し合う予定はない。

ホルムズ海峡で他国船も護衛を、自衛隊派遣へ特措法提案-自民・長島氏 bloomberg.com/jp/news/articl…




「戦争反対」と投稿するととつべこべ文句を言われるらしい。「戦争反対じゃない人なんかいない」とか、「戦争反対にも種類がある」とか。 そんなこと逐一返してこなくてもいいよ。議論したくて投稿してる人ばかりではないんだから。 嫌な時代だ。 戦争反対。

その昔、僕はe-NOVELSというグループに所属していました。作家が自らの作品を直接読者に届けるという試みではじめられた集団だったのですが、現在は跡形もなく消え去ってしまいました。 e-NOVELSミステリー劇場という小説の音声版を販売してみようという提案があがって、岡嶋二人のショートショートの数作を朗読版に作成する試みがなされたのです。 その一つが「穏やかな一族」です。 岡嶋二人『ちょっと探偵してみませんか』より抜き出された一篇。 パズラーというパズル雑誌に41年前の今日3月25日に掲載されたものです。 朗読は三田佐代子さん。 興味がおありの方は、下記リンクより冒頭の4分半をお聴きいただけます。 youtu.be/XQYaT3OqJsE







3月24日発売の新刊を紹介いたします。 顎十郎捕物帳(上) 久生十蘭 著 へちまなりの顎をぶらさげた、 北町奉行所例繰方見習・仙波阿古十郎。 難解な怪事件に鮮やかな推理で大活躍。 探偵小説史に残る、本格ミステリ捕物帳の傑作。 上巻に12話、異稿1篇を収録。 〈解説〉都筑道夫









