ナッツ頭
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ナッツ頭
@nutsatama
40代既婚男性。東京出身埼玉在住。しがないサラリーマン。発達障害傾向(ASD & ADD)。格闘技全般、特にMMAが好き。たまに短歌を詠む。「遠い日のあの空の色で宇宙染め永遠の記憶に漂ってたい」若き月日の熱き血潮は枯れ、青春時代に胸を焦がした夢は無惨に破れたが、人生は続く。「愛」と「義」のために命をかける!
Katılım Şubat 2019
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2002年日韓共催ワールドカップの年に高校1年生だった私は今年40歳です。
自由@hukeiro114514
めちゃくちゃ怖い話をします。 2001年にBUMP OF CHICKENの天体観測を聞いていた35歳は今年60歳です。
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残酷だけど、何だかんだ言っても、「35歳までに何者にもなれなかった人は、もう頑張っても挽回できない」のが事実だと思います。
こういう話に対して、「いいや、俺は40代からでも何とかなったぜ。若者よ、あきらめるな」的なこと言う人も結局は、 「無職にはなっていない」「一応何とか食えている」程度で、全然成功しているとは言えないわけで。
「若者よ、あきらめるな」の水準が低すぎるというか、それはもはや「あきらめた人の人生」と大差ないというか。
若者たちだって、そんな風にはなりたくないから 20代からコツコツ頑張っているわけで。
私も20歳くらいの頃からそう考えていたし、「35歳時点で何も持っていない」という状態をまずは作らないのが重要で、そうなっちゃった人にはそうなっちゃった後の人生しか与えられないのは基本自分のせいなので、もう仕方がない。
20代でやってきたことの延長線上にしか 30代の人生はないし、30代でやってきたことの延長線上にしか 40代の人生はないんよ。
「私は40代から挽回した」と豪語する人も、無意識に20代 30代で培った資産を活用していたり、ただ単に金持ちの勝ち組で「最初から何者かにはなれていた」だけだったりする。
考えれば考えるほど救いのない話だけど、35歳以降の逆転は、ない。
本当にない。
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この母親は自慢げに「うちの子にはゲーム機を買い与えなかった、おかげで立派に育った」。「息子たちは大人になって、自分のお金で初めてゲームを買ったんですよ」と語るけど、これは教育の成功譚ではなく、ある種の虐待です。
まず、子供にとってゲーム機が何だったかを考える必要があります。小学生にとってゲーム機は、遊び道具である以上に、社交の入場券でした。放課後に友達の家に集まって、同じ画面を見て、コントローラーを回す。あの時間に参加できるかどうかが、子供のコミュニティに入れるかどうかを左右した。ゲーム機を持たない子は、遊び道具がないのではなく、その輪に入る言語を持たなかった。話が合わない、ではなく、合わせる土台がそもそも与えられなかった。
母親が実際にやったのは、子供から社交の練習の機会を奪うことでした。子供同士が一緒に何かに夢中になる、順番を待つ、勝って喜び負けて悔しがる、その全部がゲームの周りで起きていた。それは遊びであると同時に、人と関わる訓練の場だった。その場に入れないことは、訓練の機会を一つずつ逃し続けることを意味します。
「息子たちは初任給で初めてゲームを買った」という下りに、この話の一番残酷なところが現れています。母親はそれを自立の証として語る。でも順番が逆です。本来、子供時代に友達と分け合って遊ぶべきだったものを、大人になって一人で買って遊んでいる。共有されるはずだった体験が、孤独な消費に変わっている。誰とも分け合えなかった時間を、大人になってから一人で埋めている。だから「すぐ飽きた」んです。
この母親が見落としているのは、子供が欲しがっていたのはゲームそのものではなく、「友達」だったかもしれない、という可能性です。ゲーム機を欲しがる子供の本当の願いは、ソフトそのものではなく、あの輪の中にいることだった。母親はゲームを拒否することで、その向こう側にあった人間関係ごと拒否してしまった。物を与えなかったことを誇りながら、与えなかったのが物だけではなかったことに気づいていない。
教育として、これは自制心を育てた話ではなく、疎外を内面化させた話に近い。輪に入れない経験を繰り返した子供は、入りたいという欲望そのものを諦めることを覚える。それは強さに見えて、実は傷の上にできたかさぶたです。母親はそのかさぶたを、健康な皮膚だと思って自慢している。
ただ、この母親はおそらく本気で子供のためを思っていた。ゲームは時間の浪費で、勉強の敵で、子供を堕落させると、当時の言説の中で信じていた。その信念は時代の産物で、彼女個人の悪意ではない。問題は、子供が大人になった今も、その信念を疑わずに成功譚として語り続けていることです。結果が出たあとも、その結果を直視できていない。自慢という形でしか、自分の選択を肯定できない。
一番悲しいのは、この話を聞かされる成人した息子たちの側です。新聞に投稿するくらいだから、周りにも日頃から自慢しているでしょう。自分たちが払った代償を、母親が手柄として語るのを聞かされる。あの頃ほしかったものの話を、与えなかった側が誇らしげにする。その場で何を感じればいいのか、息子たちはたぶんわからない。
この話のグロさは、与えなかったことそのものより、それを自慢として差し出され、笑って受け取ることを期待される、その構造のほうかもしれません。
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1.36キロもオーバーして、フィニッシュ後のこれは調子乗りすぎ
格闘技記録係@kotoba_life26
マネル・ケイプの芸術的な右飛び膝蹴り これがUFC3戦目での初勝利(1.36キロ計量オーバーしたけど)。ちなみにケイプのUFCデビュー戦の相手は朝倉海と同じくパントージャだった
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ランデルマンがヒョードルをスープレックスで投げたのと並ぶ、MMA史上屈指の名シーンである。しかしその二つのシーンが同日の同じ会場で起こったという奇跡。会場で生で見られたという幸福。
アマル@AMARU_KAKUTOUGI
22年前の今日⌛️ #PRIDE_GP_2004 🇺🇸クイントン・"ランペイジ"・ジャクソン × 🇧🇷ヒカルド・アローナ ランペイジが超人的なパワーでアローナを抱え上げて、スラムでマットに叩きつけ衝撃KO勝利💥
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@nisidadaisaku @AMARU_KAKUTOUGI 桜庭戦では、タイミングとか体勢とか、十分な条件が揃わなかっただけだと思う。ランペイジはヴァンダレイ・シウバ戦とフォレスト・グリフィン戦でも三角をかけられてるけど三角バスターでフィニッシュしたのはアローナ戦だけ。三角バスターも簡単な技じゃない。
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22年前の今日⌛️ #PRIDE_GP_2004
🇺🇸クイントン・"ランペイジ"・ジャクソン × 🇧🇷ヒカルド・アローナ
ランペイジが超人的なパワーでアローナを抱え上げて、スラムでマットに叩きつけ衝撃KO勝利💥
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Relive @ManelKape's electric run in RIZIN before his rematch against the RIZIN 🐐 Kyoji Horiguchi this weekend!
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両者計量クリアしました!!
日本時間6月21日(日) 11時頃予定
試合時間はメインカードが9時開始で、自分はそこから5試合目なので、11時頃くらいになりそうです。
U-NEXTさんで是非観てください!
#UFCVegas119
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