

大森望
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@nzm
書評家、翻訳家。責任編集の『NOVA』全10巻、共編の『年刊日本SF傑作選』で、第34回・第40回日本SF大賞特別賞。著書に『21世紀SF1000』『同 PART2』『新編 SF翻訳講座』『50代からのアイドル入門』、訳書に劉慈欣『三体』(共訳)、テッド・チャン『息吹』など。「ゲンロン大森望SF創作講座」主任講師。






@nzm 本来はその順番なんだよね。 検閲逃れで章の順番変えたとかなんとか

小説「三体」はまず登場人物の名前が全く覚えられないという巨大なハードルがある。

【はるこん2026】スケジュールを公開しました。 企画 4/18(土) 1日目こちら。 hal-con.net/ja/2026/progra… 企画 4/19(日) 2日目こちら。 hal-con.net/ja/2026/progra… ※3/22時点でのタイムスケジュールです。まだ確定ではなく、今後変更が生じる可能性もあります。



こっ恥ずかしくて、個別含め、この名前はほとんど使っていないので、認知までの難易度は高そうです。 可能性があるとしたらこの名前でのメールを読んでくれた、つばきファクトリーの3人でしょうか…

「プリクラの人」は鮎川哲也賞を射止めた本格ミステリ作家であることをさらに周知徹底させて、嗣永桃子におとももち認定されていた綾辻行人に次ぐ、「ハロメンに本格ミステリ作家として認知される人」になってください。しかしモー女でハネるとは(メール職人として)もってるなあ。

@nzm おっさんのささやかな疑問のつもりだったので、あんなにトークへ火をつけるとは思いもせず、僥倖でした。 ちなみにSATOYAMAで報告した際、 横にいた山﨑さんに「ほら、プリクラの人」と声をかけていたので、モーニング娘。内でも話題になっている様子で、投稿者冥利に尽きます。

市川哲也氏と言えばハロヲタ業の傍らたまに本格ミステリも書く兼業作家だが、最近の主な活動はハロプロラジオのメール職人。中でも今年最大のヒットがラジオ日本「モーニング女学院」のプリクラネタ。岡村ほまれの激烈な反応を引き起こし、すべてのコーナーを飛ばし20分間も熱弁せしめた神回でした。