
ばんず
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@GambleEveryday @kenki_kids 国が滅びかけてるのは女と移民、カルト宗教に耳を傾けているせいです
男は疲れを癒し、店は仕事をしているだけだ
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@kenki_kids Is this why you guys don’t have any kids ever and your country is dying
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@417_____n 仕事 私:9 妻:1
料理 私:5 妻:5
洗い物 私:6 妻:4
洗濯 私:2 妻:8
掃除 私:8 妻:2
育児 私:5 妻:5
可愛さ 私:0 妻10
合計 私:35 妻:35
😁✌️
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@wCTLEHwAPp5404 @syunnox そんなこと言ってブロスタとか言う中坊御用達のゲームやってる自分はどうなん?自分はよくて他人はだめなん?女みてぇ
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ゲイとか弱そうとか言われるのはいいんやけど
戦争とか病気関連はおもしろくないし不快になる人もいるので、
Twitter民ならもっとおもしろい引用してください
俊@syunnox
178cm / 47kg
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South Koreans getting pregnant is almost as big a deal as Pandas breeding in captivity
Mimshack🦋@Mimshack20
First time seeing a Korean pregnant lady
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@labelmake 初級者質問なのですが、Codexやんわりとした命令でもそれっぽいものを形にしてくれるんですけど、一つ一つ突き詰めようとすると上手くいかず世間にお出しするような完成度にならないんですが、
骨組みとなる仕様書や要件定義書を作成する時に気をつけていることを教えていただけませんか?
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AV女優が婚活をした。
42件申し込んで、お見合いが0件だった。
婚活アドバイザーの山本沙織さんが言い切った。
元銀座ホステス。500組以上を成婚に導いたプロだ。
「美人な35歳よりは、普通な20代がいいんですよ」
━━━━━━━━━━━━━
①ライバルは「20代全員」
AV女優・佐山さんの婚活に密着した動画。
条件は年収5,000万以上・30〜40代。
「ライバルは20代から。佐山さんがどう戦っていくのか」
婚活市場では、夜職で培った「モテる感覚」がリセットされる。
若さ・学歴・年収。そのフィールドで戦わなければいけない。
②100件のノルマ→42件→0件
5日間で100件のお見合い申し込みを課された。
できたのは42件。お見合いが成立したのは0件だった。
「自分がいいなと思った人からは、ちょっとニーズがない」
ハイスペックを狙えば狙うほど、こちらのニーズは通らない。
理想と現実の乖離が、数字で突きつけられた。
③「30超えたら、自分から取りに行くしかない」
「自然にご縁が降ってくるのは20代で終わりなんですね」
「30超えて結婚を現実に掴みたいってなったら、自分から取りに行くしかない」
山本さんが元ホステスだから、この言葉は余計に刺さった。
お客さんを待てる場所にいると、この感覚が鈍る。
━━━━━━━━━━━━━
佐山さんは最終的に、バツイチ・44歳・年収1,000万のSさんと仮交際に進んだ。
当初の条件からは、大きく下がった。
「モテる」と「選ばれる」は、別の話だった。
夜職で働きながら婚活を考えている女性へ。
20代のうちから、この違いだけは意識してほしいと思います。




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@AI0582099819273 @marmaduke091 銃も装甲車もロケランも日本の市街地で見ることないからなぁ
それらがあるだけでリアリティがなくなるよね
昭和60年代まで遡れば暴力っぽさだしても違和感ないけど
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@powerofwomen333 むしろ「産まないで自由と身体を守っている方がすごい」みたいな価値観に変わる可能性もあると思う。
あるわけない。
あるとしても表現が違う。
「子どもを育てるなんて自分の人生を捨てててダサい」←こっち。
そういう価値観は称賛じゃなくて嘲笑や侮蔑などの負の感情から生まれるもの。
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「独身税」が話題だけど、
女の理想や欲望って、ディズニープリンセスや女向けなろう小説を見ると分かりやすい。
貧乏や激務から救われて、容姿ではなく自分の才能、たとえば語学や薬学の知識などを認められ、金持ちイケメンと結婚し、面倒見のいい婆やに支えられてビジネス大成功、みたいな結末はよくある。
でも「子どもを沢山孕んで、太っても幸せ」みたいな話はほとんど見ない。
つまり女の人生の理想って、イケメンや婆やと贅沢で安全な暮らしをしつつ、社会的な承認欲求も満たされる事であって、お腹を痛めて子を産み、その子のためにあくせくして醜くなることではないんだよなあ。
でもそれは言いづらいし、子どもを産まなくても贅沢に暮らさせてくれる男性は少ない。
だから「子どもを産んでいないと痛い」とか、「産んでも生活が守られていればプリンセス」とか、当事者の女性側が自分を納得させるために言っている部分もあるのかなと思う。
あと女性は同調圧力が強いから、多数派でいる方がヒエラルキーが高いと思われがちだし、今まではある程度年齢を重ねた女性のキラキラする方法は、子供を産みステージママになるのが手っ取り早かった。
でも今後、子どもを持たない人が増えていくと、むしろ「産まないで自由と身体を守っている方がすごい」みたいな価値観に変わる可能性もあると思う。
10年前は、丸の内OLとしてキラキラしたオフィスで働くのがすごい、みたいな風潮があった。
でも今は、リモートワークでワークライフバランスを守る方がすごい、みたいになっている。
だから今後は、子どもを持たずに、いかに贅沢に自由に生きられるかが新しいステータスになってもおかしくない気がする。
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
「独身税」で出生率は回復するか nikkei.com/article/DGXZQO…
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@avalanche9100 @spit_flower それ言ったらそれ開発したのお前じゃないじゃんってカウンターパンチあるから他の手を用意したほうがいいぞ
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この100年間で、男は
・ペニシリンで医療を劇的に向上させ
・宇宙にロケットを飛ばし
・原子力や太陽光エネルギーを開発し
・コンピュータとネットでIT革命を起こし
・スマホを全世界に普及させ
たんだが、その間に女が提供したのは尻とおっぱいだけで、最近じゃ出産すらサボるのホント泣けるよな笑
M@kuralsizm31
bayanların 100 yıldır özgür olmalarına rağmen topluma kattıkları değerin am göt memeden öteye geçememesi fena koparıyo
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いっちゃなんだけど今のこの時代にたったの5万票って思っちゃうんだけど間違ってる?
フォロワー数5万のインフルエンサーなんか誰にも認められてないよ
それに男性票じゃなくて女性票ってことなら、単に気持ち悪いから抑圧したいってだけでそっちのほうが気持ち悪いと思うけどな
もうふちゃん@Mofuch4b4t
本当にすごい リアル赤ちゃんドール(女性器つき)の発売反対の署名に5万票集めたんだって 韓国オンニの行動力…🥹
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@kuma20200522 @Link_2011A とはいえiPhone以外はリセール安すぎて話にならないし
スマホは2,3年でバッテリー劣化してくる
から交換タイミングを作ってくれるのは悪いことばかりでは無いと思うけどね
携帯料金より手数料だとか違約金だとかで計何万も取ってくのがクソofクソ
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@Link_2011A キャリアの定価が異常に高いのは、2年返却プログラムで『半額!』と宣伝するための伏線ですからね。
もともと10万円の価値しかないものを15万円(定価)に釣り上げておいて、『今なら7.5万円で返却OK!』って言ってるだけ。Amazonなら最初から10万円で買えるのに、みんなマジックに騙されすぎ。
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@kOUes1V6GF96665 @kawananikasann 土壌は履いて捨てるほどあるでしょ
利権だの安全基準だの未知数のリスクがどうだの予算を出さないだの難癖つけて革新的技術全部潰してるやん
水素自動車とか永久歯の再生とか核融合エネルギーとか、そういえばアレあったよな…ってのたくさんあるやろ
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@kawananikasann 日本は財閥復活したけどね
ホールディングスって名前のつく会社は財閥のことだから
単純に日本に創発的な事業がろくに生まれる土壌がないだけだよ
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最近荒れてるVTuberの転生
「卒業の意味」
「ホロライブ踏み台」
「転生商法」
「適応障害だったのに復帰早すぎないか」
みたいな議論が活性化してる。
単なる炎上というより、VTuber文化の重心が、キャラクターではなく「中の人」側に大きく寄ったという、かなり大きな変化の話だと思う。
これは最近始まった変化ではなく、市場競争の中でかなり早い段階から進んでいた。
初期のVTuberは、もう少しだけ「キャラクター」に近かった。
・ガワ
・名前
・設定
・箱
・世界観
込みで“推し”として成立していた。
だから卒業には、ちゃんと「終わり」の意味があった。
ただ、その形だけでは数字を支えきれなかった。
結局、視聴者は「人」に惚れたかった。
今は
・ガワが変わっても追う
・箱が変わっても追う
・卒業しても終わらない
「キャラクターIP」だけでなく、「この人自身が好き」という感覚の方が強くなった。
だから最近の転生は、昔より遥かに成立してしまう。
今回の「卒業って何の意味があるん?」という声も、単なるアンチの暴言ではない。
・箱を推していた人
・世界観を大事にしていた人
・卒業を“区切り”だと思っていた人
そういう人たちの、ある種の喪失感でもある。
「キャラクターを推していたつもりだったのに、実際は“中の人の引っ越し”を見せられていた」
そう感じる人が出るのも自然ではある。
一方で、演者側からすると、配信活動そのものが嫌いになったというより
・企業体制
・契約
・レッスン
・プレッシャー
・人間関係
そういった環境が無理だった可能性もある。
だから本人視点では、「会社を辞めて独立した」
に近い感覚だったりする。
このズレが、今かなり噛み合っていない。
さらに最近は、転生そのもの以上に「転生を公共空間で消費する文化」が急激に強くなっている。
昔は暗黙の了解だったものが
・ニュース化され
・考察コンテンツ化され
・暴露として消費され
・収益化される
VTuberが「内輪文化」ではなく、巨大な公共コンテンツになった結果。
転生や卒業ですら、界隈の外の人間も参加する“娯楽”として消費されている。
長くなったので別のポストで投稿しようと思うけれど、ここ最近の「VTuberパブリックエネミー化」とも、かなり繋がっている話だと思う。
ユーチュラ-YouTubeランキング@ytranking
昨年ホロライブを卒業した人気VTuberが個人VTuberとして“転生”か 「おかえり」「涙が止まらない」との声 ▼記事 yutura.net/news/archives/… 火威青は昨年3月に適応障害を公表して活動休止 ↓ 同年10月にそのままホロライブを卒業 ↓ 今月デビューした鮫升コモリが火威にそっくり ↓ 初配信では「ただいま」と答えたほか 「メンタルが回復したので、初配信を始めていこうと思います」との発言も
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