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高校2年生から受験を意識するのは素晴らしいスタートですね!高3で一気に加速できるよう、今のうちに「英語・数学の基礎固め」と「勉強の習慣化」を完成させることが合格への近道です。
以下に、おすすめの参考書と高3までにやっておくべきことをまとめました。
1️⃣高2におすすめの参考書(基礎固め編)
まずは、どの大学を目指すにも必須となる英語と数学から固めましょう。
📕英語
◦英単語: ターゲット1900 (旺文社) や システム英単語 (駿台文庫) が王道です。高2のうちに基礎的な1500語程度を完璧にしておくと、高3での長文読解がぐっと楽になります。
◦英文法: 大岩のいちばんはじめの英文法 (ナガセ) は、中学レベルからの復習に最適で、文法を感覚ではなく理論で理解できます。演習には Next Stage などが定番です。
📘数学
◦網羅系参考書: 青チャート (数研出版) や 基礎問題精講 (旺文社) がおすすめです。高2の終わりまでに、習った範囲(文系なら数IIBC、理系なら数IIIまでの一通り)の例題をスラスラ解けるようにしましょう。
◦講義形式: 数学が苦手なら 初めから始める数学 (マセマ) など、解説が詳しいものから入るのが無難です。 
2️⃣高3までに絶対にやっておくべきこと
•「英語・数学」の苦手克服
高3になると理科や地歴公民の負担が増えるため、主要2科目の基礎を冬休み〜春休みまでに完成させることが最優先です。
•志望校の過去問を「見る」
解く必要はありません。直近1年分をざっと確認し、「どの程度のレベルが求められるのか」を把握して、ゴールから逆算した計画を立てましょう。
•勉強時間の確保(習慣化)
高2の平日は毎日4時間、休日は6時間程度を目安に、机に向かう習慣をつけましょう。冬休みには「1日10時間勉強」を一度体験しておくと、高3での長時間学習にスムーズに移行できます。
•文理選択と入試科目の確定
高3の学習計画を立てるために、自分が受験で使う科目を早めに絞り込んでおきましょう。
3️⃣学習のポイント
•参考書は絞って繰り返す: 何冊も手を出すのではなく、1冊を最低3周して「どこを聞かれても答えられる」状態にするのが最も効率的です。
•模試を活用する: 今の自分の立ち位置を知るために、共通テスト模試などを積極的に受けましょう。 
🎯今の時期に基礎を固めておけば、高3からの応用演習で周囲に大きな差をつけられます。まずは単語帳1冊を完璧にすることから始めてみてください!
👉次は、志望校のレベルや特に苦手な教科を教えていただければ、より詳しいプランを提案できますよ。
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