織田信秀
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このEVMJ社のバス問題すごく色々とめんどくさい話で
①国産の大手会社のEVはそもそも間に合わない
②元々大阪メトロはBYD社のバスを入れたかったが当時の西村経済産業大臣が日本メーカー製にしろと横槍入れた。
③当時日本メーカーのEVバスで大型車だとEVMJ社しか無くて導入せざる負えなかった
以上の背景があるから純粋に中国製が悪い、維新が悪い、大阪メトロが悪いでは済まされない問題なのよ。
Osaka-Subway.com/鉄道プレス@OsakaSubwaycom
万博で大活躍だったEVMJのバス、全車を今後使用しないことが決まりました…… subway.osakametro.co.jp/news/news_rele…..
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@odanobuhide @akatamanegi_583 悪いのはEVMJと日本バス協会
西村康稔氏もまさかそんな状況になるとは思わんでしょ。
大阪METROは民営企業で大阪市が大株主。吉村府知事はもっと関係ないな。
#google_vignette" target="_blank" rel="nofollow noopener">kuruma-news.jp/post/1012116#g…
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@kyomx2_pudding_ その気持ちそのまま彼氏さんに話せばいいと思うよ。それを受け入れてくれる男なら行ってこい。駄々をこねる猿なら切り捨てろ。
かな🙄
ちゃんと彼女の気持ちを尊重できる人か見極めるいい機会ですよ。
お幸せに〜
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インドネシアはダイハツの、タイはトヨタのドル箱だったんだよ。
名古屋大阪はこれから本気で苦しくなる。かつて繊維や造船が、少し前に家電が辿った地獄の撤退戦。産業構造のブレイクが始まってるんだよ。
KS@Knjshiraishi
インドネシアのEV転換の速度が異次元。過去12ヶ月でBEVの市場シェアがなんと20%を超えた。これは2年前まで9割を超えていた日本車のシェアが8割を切ったということに等しく、タイと同じく日本車のシェアが急速に低下していることを示している。現在進行中のイラン戦争がこの流れを加速させるだろう。
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名古屋電機工業が福岡県で始めた実証実験がエグいことになってます。
なんと、道路標識の丸い支柱に太陽電池をグルグル巻きにして発電しちゃってるんですよ。
これ、建築や土木の世界では革命的な事実なんですけど、分かりますかね?
今までは標識の裏とか支柱なんて、ただの鉄の塊でしたよね。そこに厚さ0.7mmのカルコパイライトを貼るだけで勝手に電気が湧いてくるんです。
しかも、従来の重いパネルなら支柱の強度計算からやり直しでしたが、PXPのパネルは段ボール並みに軽いから既存のポールに接着剤とバンドで固定するだけで終わり。これ、コスト的に最強だと思いませんか?
標識やカメラが自分で電気を作って蓄電池に貯められちゃうし、面倒な電線工事なしでどこにでも設置できる。
建築士として言わせてもらうと、これ、住宅のバルコニーの手摺りや、カーポートの柱でも同じことができるってことですよね。
ペロブスカイトと重なるタンデム型が本格化する前に、もう貼れるカルコが日本のインフラを塗り替え始めてます。
project.nikkeibp.co.jp/ms/atcl/19/new…

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@minako_saigo れいわの組織体制は共産党みたいな陰湿さがあるが、子ども3人でシングルマザーというのも事件事故病気が原因でなければ少しおっちょこちょいなのかと心配になる
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若者が「この町には何もない」と言って出ていく。
昨日ようやく理解できたのですが、なぜ「何もない」と言うのか。実は商業施設や娯楽がないからじゃありません。
若者に町の資源を「いじらせていない」だけなんです。
【「何もない」の本当の意味】
都会で暮らす楽しさは「お金を出せば、いろんなリソースにアクセスできる」こと。価値の消費者としての選択肢が多いことです。
一方、田舎の楽しさは「タダ、もしくは廉価で利用できるリソースにアクセスできる」こと。なので価値の生産者として、「自分で作る・育てる」がやりやすいことです。
想像してみてください。都会が「関係者以外立入禁止のオフィスビル」だけの街だったら? お金があっても入れず、「何もない」と感じますよね。
今の田舎が若者に見せているのは、これと同じ景色です。
豊かな自然も、広大な田畑も、増え続ける空き家も、すべて「誰かのもの」。若者には「アクセス権」がないんです。そもそも移動手段すらないですし。
自分がいじれるものがないから、無力感を抱えて「何もない」と言っている。それがリアルな現実です。
僕自身は沖縄の久米島で活動していますが、キャンプ場を管理し、文具店兼シェアハウスを経営し、空き家を貸してもらえるような関係ができた今、「何もない」なんて全く思いません。買う選択肢は少なくても、自分で作るためのリソースが山ほどあるからです。
反対に今より都会の場所に住んだこともありますが、大型スーパーなどにお金でアクセスはできても、買うくらいのことしかできなかったので「面白くないな」と思っていました。
【リソースが若者に渡されると若者は輝き出す】
移住界隈で有名な周防大島のひじき漁師、さかえるさん @sakaeruman
のことをご存知でしょうか?
彼は畑船、農機具などを、地域の方々からタダ同然で譲り受けました。それはお金を積んだからではなく、綺麗なビジネスプランを書いたからでもない。
地域の草刈りに汗を流し、泥臭い人間関係の中で「アクセス権」を勝ち取ったからだと思います。
インスタグラムなどのSNSを通じこの方の活動をみていると、とても輝いて見えます。なんとも楽しそうなんです。彼に惹かれて移住に興味を持った人も多いのではないでしょうか。
もう一つ。僕が以前住んでいた隠岐の島の海士町は、若者のUターンやIターンが相次ぎ「奇跡の島」とも呼ばれ、地方創生の成功事例として知られています。
なぜ若者が集まったのかというと、地域のリソースが大胆に若者に提供されたからです。
たとえば、漁師をやりたいという方へは漁業者へ口利きしたり繋いだり。
なまこ工場を立ち上げたいという方に対し、町の予算を使って一緒に工場を建設したり。
島まるごと学校にしたい、という若者がいれば、会社の立ち上げの背中を押し、研修の際には忙しくとも時間を作って協力してくれたり。
高校の魅力化プロジェクトも、若者と共に立ち上げ、育てて来た結果、全国に広く展開されるようになりました。
このように、地域のリソースを若者に提供し、応援をしていくと。
若者はどんどん面白がり、「何かやりたい」と思う若者がさらに集まっていくという、現象が起きます。
【 あなたの町に「やってみなはれ」はあるか?】
地方創生のためのなんちゃらプランを数百、数千万かけて作る前に。DXだのAIだのを語る前に。あなたのまちに問うべき問いがあります。
たとえばもし若者が「あの空き山を切り開いてアルパカを飼いたい!」と言い出した時、面白がれていますか? それとも、「前例がない」「近隣クレームが」と全力で潰しにかかっていませんか?
サントリーの有名な言葉に「やってみなはれ」がありますが、今の地方に一番必要なのはこの精神です。
失敗してもいい。変なことでも面白がる。そうやって、目の前のさまざまな田舎のリソースへの「アクセス権」を若者に開放すること。
これができて初めて、若者の目が輝き始め、「帰って何かをしたい」と思えるUターン者が現れ始める。そう思います。
#地方創生 #自治体DX #組織風土
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三重県って田舎扱いされがちだけど、道路網も凄いし、県北部の人口集積が地味に凄いんですよね。
大して広くない伊勢平野の中に、桑名14万人ー四日市30万人ー鈴鹿19万人ー津27万人ー松阪16万人ー伊勢12万人と、人口10万超えの都市が6つも連なる。
この人口の厚みは、三大都市圏でしか成し得ない。
ねこひめ@nekohimereal
東海地方が東海地方だなと思う道路網はこれ なんと、新名神と東名阪がほぼ並行して引かれているという で新名神は直進すると伊勢湾道路に行ける優秀構造で、東名阪は名古屋市街に直結 すごい投資されてるなあと思わされる
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名古屋駅は駅上の超高層ビル群に目を奪われがちですが、駅構造は1964年の新幹線開業時からほぼ変わっていない。
地上部は大都会でも、駅構内は昭和のままで、1日120万人を捌くターミナルとしては不相応。
東西コンコースの増設構想もあるけど、併せて駅空間全体の抜本的な美装化にも期待したいところ。




パク@Pa___ku03
名古屋駅新幹線改札えぐすぎやろこれ 普通に圧死しそう
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