正義の味方
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引用ポストにある、 今般の国交省・鉄道局長の発言、 「自ずから結論は決まっている」 「B/Cとうなされるように言う人がいる」 「B/Cだけで決まるなら政治はいらない」 等につき、維新の新幹線PT議員団として 撤回・謝罪を求める会見を行いました。 私からは以下のような趣旨で発言しました。 ========= 「B/C(費用対効果)を含む着工5条件を重んじることは自民・維新の高度な政治的協議の末合意した本会議体の大前提であり、政府側の方がそれを否定することは看過できない。また、今後もし費用対効果が要件を満たさずとも何らかのルートで着工するというフェーズが仮に来るとしても、それもまた極めて高度な政治決断を要するもの。政府側がそれを予断するなどあり得ない。」 「加えて言えば、こうした政府の姿勢が、北陸新幹線延伸議論を硬直化させてきたのだと改めて感じたと言わざるを得ない。『自分たちの理屈では小浜・京都ルートが唯一の合理的なルートであり、それを理解できない地元(京都)がおかしいのだ』とも言わんばかりの姿勢が、地元の同意を遠ざけ、着工を遠ざけてきた。今後また政府と、方針を一にする自民党さんが『決定』をされ、結局(事実上着工5条件に含まれる)地元の同意のメドは無い、という、従前と何ら変わらない状況が待っているように思えてならず、このままでは協議に復帰することは困難である。」




国交省鉄道局長、維新に謝罪 - 北陸新幹線で「軽視」発言 news.jp/i/142753854908…


「九条駅前」 維新支持者の暴力性 #0516END維新プロテスト #くりたゆうや #西区補欠選挙



帰途のエアフォース・ワンから早くも高市首相に掛かってきたトランプ大統領の電話。同盟国への配慮と、3月19日に高市氏が日米首脳会談で打ち込んだ課題への回答と推定される。高市首相は「トランプ大統領からは今般の中国訪問について詳細に説明があり、経済安全保障を含む経済や、安全保障など中国をめぐる諸課題を中心に意見交換を行いました」と。台湾問題でも米国から“あしらわれた”中国。米が格の違いを見せつけた米中首脳会談だった


本件、様々なご意見を賜っています。 政府が「小浜京都ルートありき」の立場であると表明するが如き発言を政府高官がなされた以上、真摯な協議に戻るためのプロセスとして、謝罪・撤回を頂くことは不可欠でした。また、国民の皆様からの整備委員会への不信感を取り除くためにも、公の場でご発言の修正を頂く必要がありました。その感覚には今も変わりありません。 しかし、その様が一枚の写真や、数十秒の動画に収まった時の印象の力に、(私個人に関しては)想像が及んでいませんでした。メディア出身であるにも関わらず。 この瞬間の前後、メディアがいないところにおいては、淡々とした相互の段取りの確認も、和やかなトーンでの先方からの次回会合の話題提起も、なされています。恫喝も、叱責も、当然ながらありませんでした。このプロセスはお互いのために必要なものだ、との共通認識があったものと思っています(パワハラ当事者の典型的な言い分だ、とどこまでいっても言われてしまうかもしれませんが)。 しかし、カメラが入ったこの瞬間における、一方が直立し一方が頭を下げているという構図や、前後の雰囲気からは想像の及ばなかった"涙"、それらだけが世に届くことが国民の皆様とのミスコミュニケーションを招く可能性を、その場においても感じるべきでした。 真摯で落ち着いた協議を取り戻すという目的のために、より良い方法があったのではないか。私としては、今そのように考えています。

【#吉村洋文 の本性】 大阪市議西区補欠選挙の応援に入った吉村に、プロテスターが抗議🪧 非暴力の抗議者を、維新運動員が"暴力的"に排除。 吉村はそれを止めるどころかただせせら笑う。残忍な本性が現れたシーンとして記憶したい💢 維新のポンコツ候補は横で手を振り続ける。ほんとロボット😱 #西区市議補選

まず、日本維新の会は各地の維新の支持者の演説会場で起きている維新スタッフやスタッフ関係者による観衆への恫喝行為、タクティカルライトの照射など非民主主義的行為を反省し改めてください。 そして現在「しばき隊(レイシストしばき隊)」は存在しません。 後継組織としてC.R.A.Cと派生組織としてニューしばき隊がある。 そして重要ですが、みろくさんは別の有志団体の新宿の反ファシズム/反差別コレクティブ「路哲」の方です。 区議会議員が簡単な情報収集も行わず、改憲/排外主義的な維新の会の議員の演説に意見をいう市民を「しばき隊」とレッテル貼りして潰そうとするのは下衆ですよ。














