ねぎ
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ねぎ
@ogi____________
ホームクリーニング、事業所の清掃、エアコンクリーニング、清掃関連の仕事は何でも請け負います。お掃除を通して皆様に貢献できるよう日々精進しております。
日本 名古屋 Katılım Ekim 2017
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注目してくださる方が増えたので改めて、香川県議会と知事の爆笑必須の悪行をまとめておきます。笑えねぇ。
香川県に「船の体育館」という建物がある。
1964年、東京オリンピックの年に丹下健三が設計し、各界のレジェンドたちが集結して作られた戦後モダニズム建築の傑作で、文字通り和船のような形をした体育館だ。
国立代々木競技場と同じ人が作ったと聞けば、その価値はなんとなく伝わると思う。
さて、この体育館が今、解体の危機に瀕している。
「耐震リスクがあるから10億円かけて壊します(見積もりは3.5億円。差額はどこに消えるのか)」という県の決定に対し、民間グループが「タダで引き取って、ホテルにリノベします。解体費10億円は不要です」と申し出た。トリプル役満である。普通は喜ぶ。(本当はもっと前からいろんな大企業が活用したいと申し出ている)
ところが香川県は、これら提案を完全無視して解体手続きを粛々と進めている。(予算10億、見積もりは3.5億円。差額はどこに消えるのか)
「耐震リスクがあって壊れたら瓦礫が飛散して危険」と主張する県が、その建物を毎週イベントの駐車場として使っていたことが発覚するオチまでついた。診断者からも「壊れるなんて言ってねぇ!」と怒られている
ハーバードやMoMAや建築家協会が「壊すな」と言っても耳を貸さず、10億円の税金を更地製造に投じる強固な意志。虚無を通り越して、ある種の美学すら感じる。
解体工事は強行されているが、まだ建物に手はつけられていない。まだ、間に合う。

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香川県の「船の体育館」がどれほどに貴重で、香川県議会の解体の意思決定がどれほど急いでいて、どれほどに不可解な点が多いかが、端的にまとめられてる。
県議会のドンと仲良しの特定の企業が数十億円以上の工事に税金が流れ続けていて、自分たちの力を見せつけるかのように、これを堂々とこれやってて腹が立つ。
談合で捕まっても、平気で工事に入り、大物議員と仲良くしてれば、身内に税金が流れ続ける。県内の土木業者も、建築業者も、みんな、分かってて裏では文句言うが、表ではびびって声を上げられない。
昔は怖いものなんて一つも無かった先輩達も、この案件になったら裏で文句を言うだけで、表では何も言えない。ビビり上がって腰抜けになってしまってほんとうに悲しい。
体育館の解体良予算も間も無く上げられるらしい。これは既定路線だったそうで、アスベストを隠して見積もりして、工事着手してから後で上げる予定だったと噂されてる。
この年代にアスベストが無いはずはないし、建築家が1時間で19箇所見つけたものを、解体の見積もり時に見つけられないはずがない。ほんとに見落としたのなら、ど素人過ぎて解体できない。これハッキリ言って僕でも見つけられる。
最近では、地元の香川県では業者から大物議員に2億円渡ってるという噂で持ちきりになってるし、ジャーナリストも関連業者も知ってるし「昔からだよね」という前提でみんな噂してる。
これ、そろそろ警察がなんとかしてほしい。
県民の生活が苦しい中で、特定の金持ちと権力者にお金が流れ続ける仕組みをなんとかしないと、この香川県は終わってしまう。
香川県は、ゲーム条例で日本中の笑い者になっても強引に進め、県民の総意であるように見せかける為に、県の職員にアンケートを偽装させたりした前科がある。その時の過ちを、世界規模で繰り返そうとしてる。
みんな、ほんとは誰が悪いか分かってる。
なんで一人の悪者にビビって何も言えないんだろうか。声を上げてほしい。
このままじゃ、世界中の笑い者。
香川県民はどんなに頑張って税金を納めても、一部の権力者にしゃぶり尽くされるだけになってしまうんじゃないかと心配してます。




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【立ち上がれ、香川県】
香川県に“世界遺産になる可能性のある建物”があります。
再生できるはずのその貴重な建物が、今、解体されようとしていることを、知っていますか?
この建物は、世界的建築家・丹下健三さんが香川県のために設計した“香川の誇り”です。
東京オリンピックが開かれた1964年、その同じ年に開催された国体に合わせて建てられた体育館で、戦後日本の復興と未来への希望を象徴する記念碑でもあります。
香川県はこれまで、
世界に誇れる文化財をつくってきました。
戦後、民主的な新しい時代の象徴として丹下さんに県庁舎を託し、今では国の“重要文化財”に指定されています。
その流れの中で生まれたのが、この船の体育館です。
さらに、そこから学んだ建築家たちが瀬戸内海歴史民俗資料館をつくり、香川は一貫して“文化を未来へつなぐ”歴史を紡いできました。
そして今、香川県はアートの力で世界中から注目を集めています。
2025年の「瀬戸内芸術祭」には過去最高となる32万人が訪れ(前年比+9万人)、街はかつてない賑わいを見せています。
アートは、僕たち香川県民にとっての誇りであり、希望そのものです。
でも、その歴史を、自ら壊そうとしています。
県としては「お金がない」「使い道がない」「安全性の問題がある」とのことです。
けれど、解決の道は見つかりました。
再生に手を挙げてくれた民間事業者がいます。
状況が変わったのです。
税金を使わず、建物を残し、さらに地元に経済的な恩恵をもたらそうとする人たちが、すでに立ち上がってくれています。
世界中のアートや文化財の権威から”残すべき”との声が寄せられています。
それでも、いま解体は進もうとしています。
権限が”県”にあるからです。
文化財の価値を行政は計れるのでしょうか。
県民の想いは、反映されるのでしょうか。
結論ありきで進んでないでしょうか。
世界から高い評価を受けている建物を、10億円の税金を投じて破壊することが、香川県民の望む未来でしょうか。
このまま何もしなければ、未来の香川から、唯一無二の財産が一つ失われます。
そして、失った後に「残しておけばよかった」と悔やんでも、もう二度と取り戻せません。
僕は、香川に本社を置く企業の経営者として、そして一人の地元民として、この現実を見過ごせません。僕の周りはみんな「残したい」と願っています。
でも、多くの人は声を上げるのが怖いんです。
だからこそ、僕たちが声を上げなければ、この体育館は間違いなく消えてしまう。
地元の人間が立ち上がらなければ、未来は変わらないんです。
今必要なのは、行政を責めることじゃありません。
「どうやって残すか」を一緒に考え、動き出すことです。
県や国に任せるんじゃなく、愛着を持つ僕たち県民が知恵を出し合い、仲間を集め、未来へバトンをつなぐ。
その挑戦は、香川だからこそできるはずです。
どうか、力を貸してください。
一緒に声を上げ、仲間を広げ、この香川の財産を未来へ残す道を探りたいんです。
#拡散お願いします




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【本日】LIVE配信決定📕
"『成長以外、全て死』予約記念LIVE"
"8/19(火) 19:00 - 21:00"
2作目の著書『成長以外、全て死』の予約が本日開始されました!予約開始を記念し、Amazonランキング総合1位を獲得を目指すYouTube LIVEを緊急開催します!
この本の見どころなど、みなさまからのあらゆる質問にお答えしていきます!
みなさま是非、ご参加ください🔥
事前質問も受け付けておりますので、中野に聞きたいことがある方は、是非下記フォームにご記入ください!
可能な限りお答えいたします!
質問フォームはこちら▼
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俺もさエアリプされるですよね!アンチくるんすよ!
ただそんなもん俺になんも効かねーよ!
YouTubeやり出したらもっと増えるでしょう。
断固たる決意をもって臨みます🏴☠️
2025年8月から開始予定
@clearbell2020" target="_blank" rel="nofollow noopener">youtube.com/@clearbell2020
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ピンチは突然やってくるもので、今、社内で大きな問題に直面しています。実際に「エイプリルフールの嘘だよね?」と確認した、これまでに経験のないトラブルが発生しました。
でも今、僕はとても冷静に対応しています。
良くも悪くも、僕は“育ちが悪い”ので、理不尽なことへの耐性や、逆境に対して異常に強く、スタートアップ起業家の中でも、そこはかなり自信があります。
“我に七難八苦を与えたまえ”
かつて、戦国武将の山中鹿之助が、強くなる為に、三日月に祈った言葉だそうですが、逃げ出したくなるようなピンチの時は、このイカれた言葉を思い出すようにしています。
僕は、育った環境や、見た目、性格が災いして、これまで本当にたくさんの失敗や修羅場を経験してきました。その時々は常に地獄でしたが、いつも前のめりに正面突破で解決してきました。
今回のトラブルも、それなりに大変で、精神的にも肉体的にも一時的には大きなダメージを受けます。気が重いのも事実です。
でも、これまでの経験から僕は知っています。
トラブルを乗り越えることで、人も組織も、本当の意味で強くなります。
一方で、トラブルから目を背けて、保身のために隠したり逃げようとした人たちが、
その後どうなっていったのか——僕は何度も、地獄の底まで落ちていく姿を目の当たりにしてきました。
だからこそ、今は「正面から向き合って乗り越えるしかない」と思っています。
問題が起こった時こそ、数年後の未来から今を振り返って、
「ちゃんと向き合って、乗り越えて本当によかった」と思えるような行動をとるつもりです。
目の前の問題と、しっかり向き合って、ちゃんと乗り越えます。
この件については、改めてきちんとした形で発表させていただきます。
引き続き、応援してもらえると嬉しいです。
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私の母、本当にフツーのどこにでもいるお母さんで、
・毎日マジで機嫌が良い
・機嫌が悪い日もあったんだろうけど絶対に子どもたちの前でそれを見せない(見たことが無い)
・お父さんとめちゃくちゃ仲が良くて二階で私が受験勉強してると一階から両親がおしゃべりして母が爆笑してる声が聞こえてくる
・私はお父さんとお母さんがケンカしているのを結局大人になった今になっても一度も見たことがない
・「子供の教育方針で大喧嘩した時は大変だったよ~w」と大人になってから言われて「お父さんとお母さんって喧嘩するんだ!?」と驚いたことがあるレベル
・そして娘の私に対しては、娘が幸せでいるか、そして病気やケガをしているかにしか興味がない
・他は一切興味を示さない(結婚しろ、出産しろ、マイホームを買えとか一切言わん)
・「好きなところに行き好きに生きな。そのために出来ることは親として全部やるよ」と言われて子どもを育てあげた
・子どもに自分の人生をささげることなく、ちゃんと自分の人生も思い切り楽しんでいる
という母なんだけど最近になって徐々に「アレちょっと待ってくれこんな偉大な母いなくね?」って気づき始めたのでちょっと親孝行してくる。
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【報道関係者の方へ】
今朝の週刊誌報道に関して記者会見を行います。急なご案内で大変恐縮ですが、宜しくお願い申し上げます。
11月11日(月) 午前9:30〜
衆議院議員会館内
参加申し込みはこちらから
forms.gle/sFFqzQNg8KGeX8…
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粗品が、会場に観にきてるお母さんと天国のお父さんへ届けてた言葉と音楽。長いけど是非読んでみてほしい。
本ツアー名古屋公演のとき、中止になってしまった大阪公演について「大阪公演は母ちゃんを初めて招待してたんです。今、輝かしくやってる好きな仕事の勇姿を見せられるチャンスだった。母ちゃんは息子の俺に、本当は音楽の道に進んで欲しかったから。だからどうしてもライブを見せたかったのに、自分のせいで中止になってしまって死ぬほど悔しくて...」
って涙を浮かべなら話してて、代わりに今日の東京公演に大阪からお母さんが見に来てたみたいで
「今日でこのツアー3本目だけど。大好きだけどまだ1回もやってない曲あって。みんなも知ってると思うけど14年前に父ちゃん死んで。その後がひどくて。父ちゃんが死んだとき、俺が母ちゃん守らなあかんって決めたはずなのに、大学を途中で辞めて。芸人になるって言い出して。母ちゃん泣いてました。飛んだ親不孝ものですよ。もしかしたら世界一の親不孝ものなのかなって。
母ちゃん寂しいと思うんですよ。俺が生まれて31年間、父ちゃん死んでから14年も経ったって...もう14年て...
父ちゃんはすごく嫉妬深くて、母ちゃんの仕事を辞めさせて。嫉妬深すぎて働かないでほしいって。家にずっといてほしいって。母ちゃんめっちゃ仕事好きで生き甲斐やったはずなのに。父ちゃんについてくために我慢して。父ちゃんの親戚とかに嫌なこと言われたりもして。ずっとずっと我慢してきてて。
そして父ちゃん死んで、俺は俺で親不孝だから芸人やるとか言って。
父ちゃん死ぬ間際に母ちゃんと2人で話したらしくて。"本当にすみませんでした、これからの人生は好きなことして下さい"って父ちゃん言ったらしいんですけど。あれから14年経っても好きなことできてへんよね。やりたいこと沢山あるはずなのに。好きなことしてほしいなって息子の俺は思います。
母ちゃんはもう70歳です。まだまだ長生きしてほしい。ほんまに好きなこといっぱいしてほしい。それだけです。
こないだ母ちゃんと話したとき、今後もし病気になっても延命はしないでくれって言われて。俺ワンワン泣いてしまって。それは身体の事情があってのことなんだけど。ほんまに長生きしてな...いつもありがとう...。
お母さん、産んでくれてありがとうございます。お母さん、お父さんと出会ってくれてありがとうございます。お母さん、今でもまだ僕のことを守ってくれてありがとう。本当に感謝してます。
2010年12月8日、母ちゃんを守ると決めた日。
2024年10月15日、一応歌ってみます。」
というMCで始まった、粗品がお父さんのことを歌った曲はるばらぱれ。
泣いてしまって歌えてない部分もあったけど、それもライブの醍醐味。ファンの方が代わりに歌う姿にも感動したなぁ。
「電話での心配 面倒に思ってしまってごめん
両親があのとき 恋に落ちてくれて本当に嬉しい」
という歌詞を涙ながらに歌ってて、すごく親想いの人だなって。
はるばらぱれ最後の部分の歌詞は「M-1を優勝したよ R-1も優勝したよ 27時間テレビもやったよ 2000人の前で音楽をやってるよ お父さんの曲を作ったよ お母さんのことは俺に任せてくれ」
って観に来てる大切なお母さんと、天国にいるお父さんへ向けて歌詞を変えて歌ってて、自然と涙が溢れてしまった。
きっとこの大切な曲はお母さんに直接届けるために、今ツアーはやらなかったんだと思う。
このMCは2階席にいるであろうお母さんをずっと見ながら話してた。きっとお母さんも、粗品が音楽を届ける勇姿を初めて見れて一生忘れられない日になっただろうなぁ。良いライブを見れてこちらもあたたかい気持ちになった。良い日だった。
#くるみ割り人形
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