はるな retweetledi

「年齢的にもう遅いかも」 そう思って一歩踏み出せずにいる方へ。
50代でアニメーション制作を学び始めた本田さんは、卒業後に初挑戦した映像コンペで入賞を果たしました。
題材に選んだのは、認知症の母を描いた一編のエッセイ。 ご自身もご両親の介護を経験した本田さんだからこそ作れた、深みのある作品です。
「若いころだったら、この作品を作ろうとは思わなかった」
積み重ねてきた経験も、たくさんの失敗も、すべてが作品の糧になる——
年齢が武器になった理由を伺いました。
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