岡林しんいち

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@okaby

2026年高知県越知町長選挙候補者 あけび書房https://t.co/8hf3thLPNO代表取締役、社会学習ネットワーク・市民社会フォーラムhttps://t.co/LQwDOlRWcHを主宰しています。

東京都 Katılım Eylül 2009
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岡林しんいち@okaby·
今後の政治活動をどうするか、連休明けには明らかにできるよう模索中です。 引き続き後援会と寄付を受け付けています。 入会なしのご寄付も歓迎です。 x.gd/LV9UZ
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今日はこちらへ。 富田ジャズストリート。
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Yuichi Hosoya 細谷雄一
批判の対象が私であったとしても、このように自由に政府などを批判できることは、とても大切なことです。こういった社会を守ることが重要だと思っています。世界中で戦争が増え、民主主義が後退し、言論の自由が制限されている現在だからこそ、見解の違いを暴力ではなく言論で訴えてほしい。
なん速ニュース@SOWIETK

左翼さん、安保の有識者会議に出席した専門家の名前を載せ「恥を知れ!」と官邸前で罵ってしまう 「御用学者は恥を知れ~!」 <御用学者は恥を知れ~! 有名どころだと鈴木先生、東野先生、細谷先生が「恥を知れ」ボードにしっかり記載されてるし、フジテレビ社長も参加してたから載ってる 名前晒して罵倒するの本当にドン引きだわ。もう個人攻撃だろこれ...

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平 裕介 Yusuke TAIRA
平 裕介 Yusuke TAIRA@YusukeTaira·
驚愕。懲戒事由である「国民全体の奉仕者たるにふさわしくない非行のあつた場合」(国家公務員法82条1項3号)の該当性が問題になるレベルの発言では… 水俣病患者「他の公害に比べても恵まれている」 環境省職員が発言か:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV51… #水俣病
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今日は有明防災公園であった憲法集会へ。 二つの案件について待ち合わせすることから主目的だったけど、天気が良くて良かった。  越知町長選挙に出たことや、浅野健一氏の出版妨害などを挨拶会話にしながら、いろんな方とお会いして労ってくださってうれしかった。  集会って、お互いの安否確認や新たな出会いの場なんだよね。  何度か本の出店のためやビラ配りのために来ていたけど、今回は、人に会うためだけに参加したので気楽なもんだった。  写真は今年の憲法集会ならではの光景。若い人たちが、個人で好き勝手なノボリや旗を掲げていて、こういうのいいかもね。  趣味や生活のことから憲法や政治のヤバさを表現するのが、もっとカジュアルになればいいし。
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言葉の意味はわからんがとにかくすごい自信だ。
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浅野健一氏が私と辻井彩子さんが<著作権法違反、出版倫理蹂躙>だとデマを飛ばしています。 先日は盗まれたであろう辻井さんのゲラを浅野氏が入手していることで、浅野氏にこそゲラの盗用疑惑があることを明らかにしましたが(引用リツイート参照)、 これについて反論にならない長文が彼のFacebookで投稿されています。 facebook.com/share/18cQiVJs… <あけび書房には事務所がありません。バーチャル事務所です。>と相変わらずのデマを飛ばし、 <私がどうやってゲラを盗むことができますか。ハッカー?> ととぼけていて、彼が辻井さんのゲラをどのように入手したのか、釈明はいっさいありません。 彼が濫訴をしてくれば、この問題は反訴材料にもなります。 <辻󠄀井氏は、私の幻のあけび書房本の原稿・組版から膨大な、盗用をしでかしています。 盗用の一覧表が完成しました。皆さんが見たらびっくりです。 連休明けに東京地裁民事部(知的財産部、中目黒)に提訴します。被告は辻井氏と岡林氏。同書は絶版、回収になるでしょう。> と、また出版妨害を企んでいるようですが、 彼のまとめている<盗用の一覧表>なるものは、辻井さんのオリジナル資料を浅野氏がコピペして、あたかも自分が傍聴して記録したかのように『石ころの石礫』に大量に載せていることの証拠になります。 裁判になれば、辻井さんオリジナルの資料集が提示されて、著作権ならびに著作人格権が辻井さんにあることが証明されます。 また、辻井さんの『石ころの慟哭』には「出典」がないことを非難している方がいて、その主張をまるまる転載して浅野氏は私らを攻撃していますが、それらは丸ごと浅野氏に返ってくることです。 浅野氏の『石ころを石礫に』の傍聴記に「出典」がありますか? とくに、辻井さんの資料をまるまるコピペしているところに、少なくとも、辻井さんから資料提供いただいて加筆したということを書いていますか? 辻井さんの著書をくさす方々は、名だたるジャーナリスト浅野氏の新著に「出典」があるか調べたうえで、論評されなければアンフェアですね。 以上のことを理解されて、ぜひ謝罪と撤回いただきたいところです。 また、タイトルに「石ころ」を使っていることに、浅野氏が著作権を主張できようがありません。 山上氏が「夢は石ころ」と証言したことは、メディアで大きく取り上げられていて、周知のことであり、 jiji.com/jc/article?k=2… その言葉を山上裁判をテーマにした本に載せるのは何ら不思議なことではないし、浅野氏も使っているわけです。 「石ころ」という言葉を登録商標でもしなければ、この言葉を使うことを禁じることなどできようがないでしょう。 それなのに使うなと裁判するのは、「言論・出版」「表現」の自由へのまたもや挑戦になります。 なお、あけび書房で出版取り止めの提案を通知してきて、彼の原稿などデータの削除を求められた時点で、浅野氏の本のタイトルには「石ころ」は入っていません。 だから、浅野氏のタイトルを盗用しようがありません。 帯文に「石ころ」と入れたらどうかという提案をされた方がいましたが、だからといって浅野氏がタイトルに入れることなど全く想像していません。 むしろ、辻井さんのゲラ盗用疑惑のある浅野氏がパクったのかもしれませんが。 最後に。 浅野氏は私が彼の原稿を盗用したとか、私が原稿を書いたとか妄想としかいえないことを言い続けていますが、 先に述べたように、出版取り止めにあたって彼の原稿やデータなどは削除を求められたので、辻井さんの本の編集にあたっては浅野氏のそれらは一切参考にすらしていません。 辻井さんが出された原稿のみで編集しています。 このように私や著者の辻井さんを侮辱し続けているわけです。 そもそも、浅野氏が提出した原稿には、出典がない辻井さんの資料が混在させていて、これら使えないから全て原稿から削除するよう指示されていたので(逆切れして辻井さんに「騙された」とかいって関係断絶までしていたし)、三一書房さんで出される本には辻井さんの資料をコピペみたいに載せるなんて想像もしていなかったです。 つまり、辻井さんの文章をまるまる使っていることがバレるのがまずいから、憲法違反な出版差し止めなりデマで出版妨害をしているのでしょう。 でも、そういう騒ぎをすれればするほど、浅野氏は言論人・ジャーナリスト失格だということが広がっているので、周りの人たちも止めてあげたらいいと思いますね。 三一書房の社長さんにも忠告したけどね。
岡林しんいち@okaby

浅野健一氏が執拗に出版妨害と濫訴をしようとしていますが、あらたなトンデモない事実が発覚しました。 <また、辻井氏本のタイトルに「石ころ」が入ったのは、出版直前とわかりました。なんと、同書のゲラが出回っており、タイトルは『深海の慟哭』だったようです。怖いタイトルです。> と、初校ゲラの一ページ目を画像で拡散しています。 なんと、辻井彩子さんの新著のゲラを誰かが盗んで、浅野氏に提供しているようです。 あるいは、浅野氏自らがゲラを盗んでいるのか、疑わしくなりました。 件の校正ゲラは、版元の私と著者の辻井さん以外には手わたっていないものです。 それが流出したということは、誰かが何らかの形でゲラを盗んだ人がいるということです。 これは犯罪です。 その盗まれたゲラを公開する著作権侵害までして、浅野氏自身が社会的に問われている盗用疑惑を否定しているのですが、全く逆に、自分の本を出す前に辻井さんのゲラを事前に入手していたのではないか?と、ますます疑惑を深めることになりそうです。 彼の書き散らしていることには嘘に満ち溢れて、私とあけび書房、辻井さんほかに誹謗中傷、名誉棄損ばかりです。 それらを一つづつ問題にすると問題点が拡散していき、第三者がみると何がなんなのかわかりづらくなるので、とりあえず、ゲラ盗用の証拠を皆さんに明らかにします。 添付の画像は浅野氏が盗用した疑いがあり拡散されているゲラです。 浅野氏のゲラ盗用疑惑を示すFacebook投稿リンク(スクショ済み) 浅野氏のFacebook投稿(スクショずみ) facebook.com/permalink.php?…

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生存書房
生存書房@seizonshobo·
田上孝一氏トークイベントに備えて、田上さんの最近の著書+αの在庫を補充しました。 『疎外論入門』集英社新書 『これからの社会主義入門』あけび書房 『99%のためのマルクス入門』晶文社 『マルクスの名言力』晶文社 稲葉振一郎『宇宙・動物・資本主義 稲葉振一郎対話集』晶文社
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あけび書房株式会社
📘【既刊紹介】 言葉は、使うものでもあり、考えるものでもある。 『文章の立場』 著者・編者:新船海三郎 書くことは、 何をどう伝えるかだけではない。 どの位置から語るのか。 その立場を問われる行為でもある。 akebishobo.com/products/shinf… #あけび書房 #読書 #本づくり
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松永洋介/ならまち通信社@narapress

辻井彩子『石ころの慟哭 山上徹也・奈良地裁裁判の私記』あけび書房akebishobo.com/collections/ne… 内容は、各種情報の切り貼りと著者の感想なのだが、こまったことに、出典表記がまったくないのである。著作権法でいう引用にあたらない剽窃だらけで、批評をうける資格のない出版物となってしまっている。

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浅野健一氏が執拗に出版妨害と濫訴をしようとしていますが、あらたなトンデモない事実が発覚しました。 <また、辻井氏本のタイトルに「石ころ」が入ったのは、出版直前とわかりました。なんと、同書のゲラが出回っており、タイトルは『深海の慟哭』だったようです。怖いタイトルです。> と、初校ゲラの一ページ目を画像で拡散しています。 なんと、辻井彩子さんの新著のゲラを誰かが盗んで、浅野氏に提供しているようです。 あるいは、浅野氏自らがゲラを盗んでいるのか、疑わしくなりました。 件の校正ゲラは、版元の私と著者の辻井さん以外には手わたっていないものです。 それが流出したということは、誰かが何らかの形でゲラを盗んだ人がいるということです。 これは犯罪です。 その盗まれたゲラを公開する著作権侵害までして、浅野氏自身が社会的に問われている盗用疑惑を否定しているのですが、全く逆に、自分の本を出す前に辻井さんのゲラを事前に入手していたのではないか?と、ますます疑惑を深めることになりそうです。 彼の書き散らしていることには嘘に満ち溢れて、私とあけび書房、辻井さんほかに誹謗中傷、名誉棄損ばかりです。 それらを一つづつ問題にすると問題点が拡散していき、第三者がみると何がなんなのかわかりづらくなるので、とりあえず、ゲラ盗用の証拠を皆さんに明らかにします。 添付の画像は浅野氏が盗用した疑いがあり拡散されているゲラです。 浅野氏のゲラ盗用疑惑を示すFacebook投稿リンク(スクショ済み) 浅野氏のFacebook投稿(スクショずみ) facebook.com/permalink.php?…
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鈴木エイト ジャーナリスト/作家
昨夜投稿した「公開質問」における重複部分や助詞の誤りを「校正」したので、再投稿します。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 三一書房から『鈴木エイト氏の「公開質問」への回答と抗議』なるものが投稿されました。 誤った理解をされているようなので、その箇所を指摘した上で、改めて未回答の質問への回答を「公開質問」という形で問います。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 株式会社 三一書房 代表 小番伊佐夫さん 回答ありがとうございます。 1.「名誉毀損」について >名誉毀損を行うのはやめてください とありますが、三一書房の『石ころを石礫に』において名誉毀損されているのは私の方です。 2.「回答」について >異論・意見をお持ちであるならば、浅野さんの取材に回答しないのはなぜでしょう とありますが、取材と称する浅野氏のメールに返信し浅野氏の思い込みが事実無根である旨を回答しています。否定したにもかかわらず同じデマを当該書籍に掲載しているというのが正確な事実経過です。 3.「迷妄状態」について >浅野健一氏は、事実ではないものを事実と思い込む迷妄状態にあると思われます の箇所について、 >浅野氏の人格を否定する発言 >広く障害を持つ人を傷付け貶める表現です >当社は「反戦・反差別」を社是に とありますが、「迷妄状態」とは差別用語でも何でもなく「間違ったことを事実と思い込んでいる状態」のことです。浅野氏の人格を否定する発言ではなく、浅野氏が私に関して「間違ったことを事実だと思い込んでいる状態」であることを指摘しているに過ぎません。 4.「校閲」と「校正」の違いについて 校正については、 >あなたが「>」でコピーし、「悪質なデマ・虚偽」と指摘する部分も浅野さんと繰り返しゲラのやり取りで確認・校正をしています とありますが、私が問うているのは校閲です。 「文字や表記の誤り」を修正して文書の体裁を整える「校正」ではなく、「事実関係」「内容の誤り」をチェックする「校閲」を三一書房が行ったかどうかを質問しています。 校閲についての質問(浅野健一氏は、事実ではないものを事実と思い込む迷妄状態にあると思われますが、そのような著者の書籍を出版するに際し、どのように校閲を行ったのでしょうか?)に対する回答が依然としてありません。 改めて質問します。 Q:出版社として当該書籍『石ころを石礫に』の原稿の校閲は行いましたか? 回答できないということは「校閲」作業を行っていないという理解でよろしいでしょうか? ご回答ください。 5.「抗議」「謝罪と撤回」について 尚、「抗議」することや「謝罪と撤回を求め」ることは小番さんの言論の自由なので関知しませんが、その「抗議」なるものはまったく筋違いなものであり、当方にはそちらの要望に応じる理由は一切ありません。 ジャーナリスト・作家 鈴木エイト #鈴木エイト #三一書房 #浅野健一 #デマ #名誉毀損
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鈴木エイト ジャーナリスト/作家
三一書房から『鈴木エイト氏の「公開質問」への回答と抗議』なるものが投稿されました。 誤った理解をされているようなので、その箇所を指摘した上で、改めて未回答の質問への回答を「公開質問」という形で問います。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 株式会社 三一書房 代表 小番伊佐夫さん ご「回答」ありがとうございます。 1.「名誉毀損」について >名誉毀損を行うのはやめてください とありますが、Facebook上で「共犯者」「犯罪の主犯」と呼称され、三一書房の『石ころを石礫に』において悪質なデマを書かれて名誉を毀損されているのは私の方です。 2.「回答」について >異論・意見をお持ちであるならば、浅野さんの取材に回答しないのはなぜでしょう とありますが、3月24日に取材と称する浅野氏のメールに即日返信し浅野氏の思い込みが事実無根である旨を回答しています。否定したにもかかわらず同じデマを当該書籍に掲載しているというのが正確な事実経過です。 3.「迷妄状態」について >浅野健一氏は、事実ではないものを事実と思い込む迷妄状態にあると思われます の箇所について、 >浅野氏の人格を否定する発言 >広く障害を持つ人を傷付け貶める表現です >当社は「反戦・反差別」を社是に とありますが、「迷妄状態」とは差別用語でも何でもなく「間違ったことを事実を思い込んでいる状態」のことです。浅野氏の人格を否定する発言ではなく、浅野氏が私に関して「間違ったことを事実だと思い込んでいる状態」であることを指摘しているに過ぎません。 4.「校閲」と「校正」に違いについて 校正については、 >あなたが「>」でコピーし、「悪質なデマ・虚偽」と指摘する部分も浅野さんと繰り返しゲラのやり取りで確認・校正をしています とありますが、私が問うているのは校閲です。 「文字や表記の誤り」を修正して文書の体裁を整える「校正」ではなく、「事実関係」「内容の誤り」をチェックする「校閲」を三一書房が行ったかどうかを質問しています。 校閲についての質問(浅野健一氏は、事実ではないものを事実と思い込む迷妄状態にあると思われますが、そのような著者の書籍を出版するに際し、どのように校閲を行ったのでしょうか?)に対する回答が依然としてありません。 改めて質問します。 Q:出版社として当該書籍『石ころを石礫に』の原稿の校閲は行いましたか? 回答できないということは「校閲」作業を行っていないという理解でよろしいでしょうか? ご回答ください。 5.「抗議」「謝罪と撤回」について 尚、「抗議」することや「謝罪と撤回を求め」ることは小番さんの言論の自由なので関知しませんが、その「抗議」なるものはまったく筋違いなものであり、当方にはそちらの要望に応じる理由は一切ありません。 ジャーナリスト・作家 鈴木エイト #鈴木エイト #三一書房 #浅野健一 #デマ #名誉毀損
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岡林しんいち@okaby·
浅野健一氏の迷妄が新たな火種を生んだようだ。
鈴木エイト ジャーナリスト/作家@cult_and_fraud

三一書房に公開質問を行います。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 三一書房 代表取締役 小番伊佐夫 様 5月1日に三一書房が発刊する、浅野健一氏の新刊『石ころを石礫に』のエピローグの中に〈私(鈴木エイト)〉と〈株式会社 小学館〉に関する悪質なデマ・虚偽が記述・掲載されています。 当該箇所は奈良地裁での山上徹也被告の公判に関する以下の記述です。 >鈴木エイト氏は「ポストの編集者も一緒に傍聴し公判のやりとりの記録はされがすべてやってくれる」と言っていた >ポストの社員が公判の証言記録を担当したという説明は、鈴木氏自身から2回聞いている この件については、2026年3月24日に浅野健一氏から「浅野から取材依頼書です。」との表題のメールの中に以下の文面 >鈴木さんは地裁で、私に、「ポストの社員編集者も一緒に傍聴し、公判のやりとりの記憶は彼がやってくれている」と言っていました があったため、同日〈私が「ポストの社員編集者も一緒に傍聴し、公判のやりとりの記録は彼がやってくれている」と発言した事実はありません〉と回答済みです。 にもかかわらず、著者の浅野健一氏は三一書房発刊の『石ころを石礫に』のエピローグに以下の【鈴木エイトと小学館/週刊ポストに対する悪質なデマ】を記しています。(再掲) >鈴木エイト氏は「ポストの編集者も一緒に傍聴し公判のやりとりの記録はされがすべてやってくれる」と言っていた >ポストの社員が公判の証言記録を担当したという説明は、鈴木氏自身から2回聞いている この件に三一書房は出版社としてどう責任を取るつもりでしょうか? そもそも小学館の社員・週刊ポストの編集者が山上徹也被告の公判の傍聴をした事実自体がありません。つまり事実ではない虚偽の記述です。 三一書房は小学館に関する虚偽の内容を記した書籍を出版する(5月1日以降は出版した)ことになりますが、出版社としてその責任を全面的に取るつもりであるという理解でよろしいでしょうか? 浅野健一氏は、事実ではないものを事実と思い込む迷妄状態にあると思われますが、そのような著者の書籍を出版するに際し、どのように校閲を行ったのでしょうか? #三一書房 #小学館 #週刊ポスト #鈴木エイト #浅野健一

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