岡田進一
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岡田進一
@okada1025
三島ふれあいユニオン執行委員/在宅医療マッサージ/前沼津市議(日本共産党 :2019初当選〜2023落選)/写真は2015年9月、国会前。

私は先日、5月24日開催予定の家登みろく氏によるSNS講座の中止を求める意見書を送付・公開したところ、日本共産党静岡県西部地区委員会にて対応をされているとのことで、まずは感謝申し上げます。 今回のSNS講座の開催にあたり、懸念点が増えましたので指摘します。家登氏の支持者で「反差別」活動家のアシカガ氏@Ashikaga1305氏が参加を表明しています。しかしアシカガ氏は、自ら主催するスペースに批判者をあえて招待し、同調者とともにネットリンチまがいの言動を浴びせかけるという行動が厳しく批判された人物です。先般、氏が公開した動画では、立憲民主党の議員を槍玉にあげて1分以上にわたり大声で口汚く罵倒する様を公開し、視聴した人々が「気分が悪くなった」「なぜヘイターでもない議員を罵倒するのか」という困惑と批判が拡がっているところです。このように他者への罵倒を習慣としている人物が同席することで、他の参加者の心理的安全性が損なわれることは火を見るより明らかです。 私は5月15日のポストで家登氏に「かぴぱら堂らからのいじめが酷い」という事実無根の風説を流布されていることを、事実関係と合わせて投稿しましたが、その後も氏の同調者複数人から、「かぴぱら堂は私怨でみろくさんに誹謗中傷を繰り返している」と繰り返しポストされ、私への二次加害が継続している状況です。 なお家登氏が批判者に対して、虚偽の内容で攻撃するのは常套手段で、他にも被害者が複数存在します。関連ポストをツリーでつなげて紹介しますので、ご覧ください。 このような状況のもとで講座を開催することは、日本共産党が家登氏とその同調者による不適切なふるまいを追認することになり、党の社会的責任を著しく毀損することになるのは明白です。重ねて、講座の中止を要請いたします。

5月20日藤沢市役所。ピースサイクル神奈川と交流。 自治会主催説明会で、ムスリムへのヘイトスピーチが飛び交ったことについて、ピースサイクルの方から「自治会がネトウヨみたいになってる?」の質問。 私が「そうではないが…」と答えると、笹原さんが即座に反応。否定して説明しているところ。





5/23 「戦争させない!憲法壊すな!沼津の会」 土曜スタンディング。 常連の皆様が「学校給食を考える会」総会に 行ったので、エスペランチストの方と 共産党の先輩と私の3人。 私が仕事で中座した後、40代男性が参加されたそうです。













