oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営

4.4K posts

oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 banner
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営

oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営

@oktk0501

筋トレとヒップホップ、椎名林檎をこよなく愛する児童精神科医。ASDとADHD、神経症との交差点、大人と子ども/家族のための精神療法が専門分野です。メンタルヘルスにまつわる情報発信/交流のためのコミュニティ、児童精神科に特化した訪問看護ステーションと小麦の奴隷土岐店を運営するカケミチプロジェクト社のCEOでもあります。

Katılım Nisan 2020
840 Takip Edilen5.9K Takipçiler
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営
一部執筆させて頂いた「今日の小児治療指針」の献本が届きました! 小児の不安症について、 ・直接的な不安の訴えではなく、行動変化や身体症状として現れること ・治療は非薬物療法を優先すること ・発達障害の有無を評価することの重要性 ・家族への心理教育と環境への働きかけの重要性 を記載しています。 小児科プライマリケアの中で出会う可能性の高い疾患として不安症が適切に取り扱われていく一助になればと思います🙏
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 tweet mediaoktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 tweet media
日本語
0
4
26
1.7K
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営
@kawazoetakashi ありがとうございます。 おっしゃるように我々が診ている利用者さんは決して軽症ではありません。 なぜ訪問看護が必要なのか、医師の立場からも指示書の内容や報告書、計画書を含めた情報共有に関する指針も必要になりますね。 引き続き宜しくお願いします。
日本語
0
0
2
168
川添高志|看護師、保健師
子どもと家族に在宅療養の選択肢が広まるためには、ファイナンスは重要ですね。 株式会社だからこその資金調達の選択肢。 子どもと家族のために、応援したい投資家は多い。 KIBOW のように、経済性と社会性を大切にする投資家だと、アウトカム指標設計から関わるので、経営のガバナンスもよくなり、現場まで改善する。 児童精神訪問看護の対象を「軽症」と思っている専門家がいますが、心に重い悩みを持っていて、社会生活に大きな支障を来している人は多い。 外から分かりづらい。 精神的に社会的に重度の障害があり、そこに訪問看護を行う意義が、もっと広がると良いですね。
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営@oktk0501

このたび、KIBOW社会投資ファンドより追加出資をいただきました。 不登校や情緒面の不調、家庭内での行き詰まりなど、子どものメンタルヘルスをめぐる困難は、診察室の中だけでは支えきれない場面が少なくありません。だからこそ私たちは、家庭や地域に出向き、生活の場で支える実践を続けてきました。 今回の追加出資は、そうした実践の積み重ねと、そこから生まれつつある社会的インパクトを評価していただいたものだと受け止めています。 これからも、児童精神科訪問看護という領域の可能性を広げながら、子どもと家族を支える社会基盤を少しずつ形にしていきます。

日本語
1
0
6
2.6K
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
五十嵐剛志 | インパクト投資
KIBOW社会投資ファンド、日本初の児童精神科訪問看護ステーション「ナンナル」を運営するカケミチプロジェクトに追加出資:時事ドットコム jiji.com/jc/article?k=0… @jijicomより
日本語
0
1
5
654
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
山中礼二
山中礼二@reijiyamanaka·
カケミチプロジェクトに追加投資をしました。そのアウトカムの強さに私たちは強い印象を受けています。 児童精神科に特化した訪問看護が日本中に広まり、苦しんでいる子どもと、その親御さんに届く未来が早く来ますように。
一般財団法人KIBOW | 15周年🌈@kibowjp

🌈カケミチプロジェクトに追加出資をいたしました🌈 KIBOW社会投資ファンドは、日本初の児童精神科訪問看護ステーション「ナンナル」を運営するカケミチプロジェクトに追加出資をいたしました! より多くの子どもたちへ訪問看護サービスを拡大していきます💪

日本語
1
2
11
1.4K
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営
このたび、KIBOW社会投資ファンドより追加出資をいただきました。 不登校や情緒面の不調、家庭内での行き詰まりなど、子どものメンタルヘルスをめぐる困難は、診察室の中だけでは支えきれない場面が少なくありません。だからこそ私たちは、家庭や地域に出向き、生活の場で支える実践を続けてきました。 今回の追加出資は、そうした実践の積み重ねと、そこから生まれつつある社会的インパクトを評価していただいたものだと受け止めています。 これからも、児童精神科訪問看護という領域の可能性を広げながら、子どもと家族を支える社会基盤を少しずつ形にしていきます。
一般財団法人KIBOW | 15周年🌈@kibowjp

🌈カケミチプロジェクトに追加出資をいたしました🌈 KIBOW社会投資ファンドは、日本初の児童精神科訪問看護ステーション「ナンナル」を運営するカケミチプロジェクトに追加出資をいたしました! より多くの子どもたちへ訪問看護サービスを拡大していきます💪

日本語
0
2
22
3.6K
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
グロービス【公式】
【リリース】 KIBOW社会投資ファンド、日本初の児童精神科訪問看護ステーション「ナンナル」を運営するカケミチプロジェクトに追加出資  既存拠点を軸としたドミナント展開を強化し、より多くの子どもたちへ訪問看護サービスを拡大 globis.co.jp/news/social-ac…
日本語
0
6
22
18.4K
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
一般財団法人KIBOW | 15周年🌈
🌈カケミチプロジェクトに追加出資をいたしました🌈 KIBOW社会投資ファンドは、日本初の児童精神科訪問看護ステーション「ナンナル」を運営するカケミチプロジェクトに追加出資をいたしました! より多くの子どもたちへ訪問看護サービスを拡大していきます💪
一般財団法人KIBOW | 15周年🌈 tweet media
日本語
1
3
18
3.6K
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
訪問看護ステーション ナンナル
こんにちは!訪問看護ステーションナンナルです。 新年度ですね🌸 環境が変わる人も、そうでない人も、無理せずゆっくりスタートしましょう🙌 今日の写真は、世田谷営業所から📸 梅ヶ丘にある、保健医療福祉の拠点「うめとぴあ」です。 広々としたカフェスペースがあり、リーズナブルな価格で軽食を楽しめます。 この日は少し時間があったので、ブレンド(200円)を飲みながら記録作業に取り組みました☕️ ほっと一息つける場所があるといいですね😊 🌿〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜🌿 ナンナルは、児童精神科を専門とする訪問看護ステーションです。 主に児童・思春期における対人関係や、家庭内外の困りごと、 発達障害による生活のしづらさに対して、 遊びやコミュニケーションの幅を広げたり 社会参加へのサポートを行なうなど、医療の枠組みの中でできるケアを提案しています。 【訪問エリア】 ▽杉並区 ▽中野区 ▽世田谷区 ▽練馬区(南側エリア) 🌿〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜🌿 #訪問看護 #訪問看護ステーション #訪問看護ステーションナンナル #ナンナル #子どもの訪問看護 #こども #児童精神科 #小児科 #医師 #看護師 #認定看護師 #作業療法士 #発達 #杉並区 #中野区 #練馬区 #世田谷区
訪問看護ステーション ナンナル tweet media訪問看護ステーション ナンナル tweet media
日本語
0
1
3
290
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
まっさん@精神科専門医×医療ライター
児童精神科領域の訪問看護で求められている機能はまさに“ナンナル”が提供しているものだと思います。 生じている問題点の交通整理を医療機関や教育機関と連携しながらやる地味な作業です。 “面倒だけど本来やるべきこと”が“後回し”にしないことが大切
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営@oktk0501

昨年の時点で発信していますが、ナンナルでは「療育」は訪問看護の枠組みでは行わない方針としています。 在宅で医療の支援が必要であるケースに対して訪問看護を提供し、それ以外のニーズに対しては異なる形でサービス設計をしていく予定です。

日本語
1
4
8
832
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
中田賢一郎/さくらライフグループ代表/医師x僧侶x経営者/
リタリコの小児訪問療育がなぜ問題なのか。制度から外れたハックの公金ビジネスなのです。弱者に寄り添っている風でいて,実は公金を吸うだけ。 必要な人に必要な医療を届けるための保険制度を、「来てほしい人を集める営業ツール」に使い始めたら、そりゃ最後は規制されます。こういうのが、制度を壊す公金チューチュービジネスです。 これがどういう結果を生むかはご存知の通り。いずれ規制されます。定期的にこんな業者が出てくるのはいかがなものかと。 そもそも訪問看護で行う療育は、独立したサービスではありません。あくまで「訪問看護の一環としての療養上の世話・診療の補助」です。つまり大前提として「看護必要性」が必要です。単なる生活支援や療育ニーズではなく、病状変動や急変、誤嚥、感染など、医療的リスクがあって初めて成り立つ制度です。 それなのに、「無料で受けられます」と先に広告し、家族が申し込み、後から医療機関に指示書を書かせに来る。順番が完全に逆です。本来は医師の診察と評価が先で、その結果として制度に乗るべきものです。営業が先、医学的判断が後、では話になりません。 要するにこれは、訪問看護制度の拡大解釈と小児医療費無料制度を組み合わせたスキームハックに見えるわけです。こういうことを大規模事業者がやると、必ず制度是正が入る。そして被害を受けるのは当事者だけではなく、真面目にやっている訪問看護ステーション全体です。 放課後デイ、児童発達支援、訪問マッサージ、鍼灸も同じです。先に営業して家族や患者をその気にさせ、最後に医師の診断書や指示書や同意書を取りに来る。医師の医学的判断が、営業スキームの最終工程にされている。ここが一番まずい。 情報提供はすでにされているはずなので当局は早急に調査に入ってもらいたい。
ことくしゃちょー🪼🍀@メンタルヘルスラボ@mhlgroupceo

いよいよ王者LITALICOが子供の訪問看護に参入してきました!在宅療育っぽい感じで魅せ方もめちゃくちゃ参考になるな。

日本語
4
127
430
41.4K
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
中田賢一郎/さくらライフグループ代表/医師x僧侶x経営者/
リタリコの小児訪問療育が問題視されています。医師の中ではここには指示書を絶対に書かないというところもあります。 私が考えるに,リタリコの問題点は訪問看護の本来要件である「看護必要性」をかなり無理に広げているように見えるからです。 訪問看護は本来、医療的リスクがあり、看護師の関与が必要な人のための制度です。なのに「無料で受けられます」と先に広告し、家族が申し込み、後から医師に指示書を書かせに来る。順番が逆です。 医師の診察と評価が先、制度利用はその後。これが本来の筋です。営業が先、医学的判断が後、では制度を食い物にしているように見られても仕方がない。 自由診療ならいいんですよ。整骨院の最初は無料,次から有料スキームと全く同じ。 こういうスキームハックを大規模事業者がやると、必ず制度是正が入る。そして飛ぶのは当事者だけではなく、真面目にやっている訪問看護全体です。 これこそ公金チューチュービジネスの典型だと思います。 医者が儲けるのはけしからんと言ってる皆さん,こういうところを叩いて下さいよ。これは本当に悪いスキームですし,これで儲けるのは制度にも違反してます。
日本語
7
285
1.2K
78.5K
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
児童精神科医りり
児童精神科医りり@lilililullaby·
訪問で療育した方がいい場合もあるけど、普通療育は自治体で受給者証もらって、てルートなわけだし、という負担者の違いという話もあり、あとやっぱりなんで頻度をリタリコに決められなきゃいけないんだっていうモヤモヤが1番だな。
日本語
3
16
112
6.1K
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
都内開業医の日常
都内開業医の日常@child_doc555·
リタリコの小児訪問療育が何故問題なのか、何故訪問看護へのメスに繋がるのか、解説します。 そもそも、訪問看護の療育は「訪問看護の一環としての療養上の世話・診療の補助」として扱われます。 独立した「訪問リハビリ(=介護保険の訪問リハ)」とは別物であり、あくまで訪問看護の枠内のサービスです。 つまり、前提として「看護必要性」があることを要件とします。 「看護必要性」とは単なる生活支援や機能訓練ではなく、医療的リスクを前提に看護師の関与が不可欠であるかで判断されます。 医療的リスクとは病状変動の可能性(増悪・急変リスク)や合併症リスク(誤嚥、感染、褥瘡、心不全増悪など)を指します。 小児療育にこれを適応するのは明らかに拡大解釈です。 そもそも、保険診療における小児療育は基本的に医師の介入を前提としています。つまり、医師の診察や評価を出発点としており、訪問看護が「無料でやります!!」と広く広告するのは順番がおかしい。 広告を見た人が、リタリコに連絡し、医療機関に指示書を書いてもらって来いと言う流れなので、そもそも順序が逆になっています。 つまり、このサービスは訪看制度の拡大解釈(と言う名の適用外使用)+小児医療費無料の合わせ技によるスキームハック型ビジネスです。医療リソースの無駄遣いと本当に必要な人に行き届かない問題を引き起こします。 訪問看護の不要な頻回訪問などは、以前から問題視されており、リタリコのような大規模事業所がこのようなスキームハックを行うと、ファストドクターの件でも見られたように、必ず制度是正が入ることになるのです。
都内開業医の日常@child_doc555

リタリコのせいで訪看にメスが入ることが確定しました。さよなら。

日本語
5
740
2.3K
465K
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
都内開業医の日常
都内開業医の日常@child_doc555·
@MHLWitter これが小児訪問療育で見られる問題の概要です。ご確認ください。 繰り返しますが、真面目にやってる事業者はあるので、そこは巻き添えにしないようお願いします。
日本語
0
30
177
18.4K
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
黒川 駿哉 / 児童精神科医
開業準備、やることがとにかく無限にあって、一生追われてる。経営ってこんなに固定費かかるのかと恐怖で震えています。ただ、おかげさまで求人も沢山応募いただいて、毎日沢山の熱のこもった履歴書を全部心を込めて読ませていただいてます!正直めちゃくちゃワクワクするメンバーになりそうです!ホームページもあと少しで最初のページができそう!怖いけどやる!
黒川 駿哉 / 児童精神科医 tweet media
日本語
1
8
162
11.5K
oktk@児童精神科医/児童精神科訪問看護・パン屋経営 retweetledi
小児科コアラ先生🐨
小児科コアラ先生🐨@koala_syounika·
「おウチで手軽に療育」を謳うビジネスの台頭で一番怖いのは、利益優先で手のかからない子ばかりが選別されること。他害や重い障害で本当に困っている「手のかかる子」がどこからも断られる未来。倫理観が欠けた手軽なサービスが市場を埋め、真に支援が必要な子たちが福祉から消されてはいけない。
日本語
6
331
1.3K
67.1K